目的地はUSJではありません
前日までに指定の便の高速バスを予約をすれば2900円で大阪に行けるらしいです。日帰り往復だともっと安くります。
こりゃ行くしかねーだろ!ということで行ってきました。
南港中央野球場は去年はスコアボードがリニューアルされていました。今年は内野の一部の人工芝が張り替えられていました。
人工芝の痛み具合がひどいので、早く全面張り替えられるといいですね。
すでに明治神宮大会出場を決めていて、関西第2代表と対戦する三重中京大の選手も偵察にきていました。
そうか、4年生のみだから、授業にはあまり影響ないんですね。なるほど。
まだ活動を続けている4年生もいます。進路先や野球を続けるのか?とか気になります。
どのチームにも神宮で見てみたいと思った選手がいます。勝っても敗れても悔いのないように戦ってもらいたいです。
レポートはまた後日。
がんばろう日本!
“new challenges and my new style” NORI
〇〇チルドレン
まずは昨日の記事で訂正があります。
私は智勝コーチがプロ野球選手を輩出した唯一のコーチと書きました。ドラフトに限って言えばそうなります。
しかし、前期終了後にマエストリ投手がオリックスに移籍しました。よって、伊藤コーチもプロ野球選手を輩出したコーチと言うことになります。
大変、失礼いたしました。
そうですねぇ。マエストリ投手は球が速いし、安定感ある投球をしていました。その反面、課題もあった投手でもありました。短期間のうちによく修正したと思います。
星野選手に関しては、阪神が指名検討という新聞報道がありました。でも自分の中では、それは考えられないことでした。
捕手の候補は他にも名前が挙がっていました。その中で星野選手の優先順位が高いとは思わなかったからです。
可能性は全くなかったわけではなかったと思います。おそらく伏見選手、小豆畑選手が上位で指名されていたら、下位で星野選手の指名があったかもしれません。
実際は小豆畑選手が4位で指名されました。「マックス5人まで」「育成指名はしない」という事前情報から、これで星野選手の指名はないと確信したものです。
それを考えると、本当にヤクルトに指名されてよかったです。ヤクルトからの指名がなければ、悲しい思いをしていたかもしれません。
それもこれも社会人時代から見てくれていた岡林さんのおかげなのでしょう。
岡林さんはいろんなところで見かけましたね。四国の球場はもちろんのこと、マツダスタジアムでも見かけたんですよね。一体どこまでが担当なんでしょうか。
中四国のチームから3名の選手がヤクルトから指名されました。最近では中四国のチームからの指名を積極的にやっているように思います。
実際に見たことのある選手も多いので、敵ながら岡林チルドレンが活躍してくれることを期待しております。
ということは、再来年のドラフト1位は済美の安楽投手で決定?
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