参考資料
今日は本屋さんに行ってきました。あと1ヶ月ちょっとでセンバツということで、購入したものはこれです。

すみません、魔が差しました…。『ホームラン』にしておけばよかったと後悔…。(私はアンチ読売です)
まぁ、センバツを観戦するにあたっての貴重な参考資料として使わせていただきます。
自分の買いたいものを探していて、目に飛び込んできた一冊の本がこれです。

『アマチュア野球』
その名の通り、高校、大学、社会人関係なく、アマチュア野球のことが書かれてあります。今回は2011年ドラフト候補選手の特集でした。表紙は上位指名が予想される東洋大・藤岡投手、東海大・菅野投手、明大・野村投手です。
中身はドラフト候補選手がズラリと掲載されてて、ランクもついていました。
私のお気に入りのJR北海道の武藤好貴投手やNTT東日本・変則投法の小石博孝投手が高評価で嬉しかったりもしました。その他のお気に入りの選手の評価が低かったり、名前すら出てなかった選手がいたりして、ちょっぴり腹も立ちました。「確かにいい選手なんだけど、評価が高すぎやしないか?」と思うような選手もいました。
でも自分の気になる選手の名前がなくても構いません。去年、雑誌や新聞ではノーマークだった独立リーグの選手がドラフトで指名を受けたときは快感でした(特に大原淳也選手)。この喜びを1度味わってしまうと、逸材探しはやめられません。
この本に記載されている評価は鵜呑みにはしません。あくまでも参考程度です。知らなかった選手もいたので役には立ちます。とりあえずフル活用します。
それよりも左腕不足の横浜ベイスターズ。台湾出身の陳冠宇投手を獲得したけど、未知数でとても即戦力とは言いがたい。新外国人のリーチ投手も先発起用を考えているようですが、アメリカでは主に中継ぎをやっていた投手ですから、中継ぎで起用した方がいいと思うんですけど…。西武・大石投手の先発転向を考えているのと同じようなもんです。
ということで、シーズン始まる前からこんなこと言って申し訳ないけど、今年のドラフトはクジ覚悟で東洋大・藤岡投手を1位指名しなきゃいかんでしょ。
“Dash on” NORI

すみません、魔が差しました…。『ホームラン』にしておけばよかったと後悔…。(私はアンチ読売です)
まぁ、センバツを観戦するにあたっての貴重な参考資料として使わせていただきます。
自分の買いたいものを探していて、目に飛び込んできた一冊の本がこれです。

『アマチュア野球』
その名の通り、高校、大学、社会人関係なく、アマチュア野球のことが書かれてあります。今回は2011年ドラフト候補選手の特集でした。表紙は上位指名が予想される東洋大・藤岡投手、東海大・菅野投手、明大・野村投手です。
中身はドラフト候補選手がズラリと掲載されてて、ランクもついていました。
私のお気に入りのJR北海道の武藤好貴投手やNTT東日本・変則投法の小石博孝投手が高評価で嬉しかったりもしました。その他のお気に入りの選手の評価が低かったり、名前すら出てなかった選手がいたりして、ちょっぴり腹も立ちました。「確かにいい選手なんだけど、評価が高すぎやしないか?」と思うような選手もいました。
でも自分の気になる選手の名前がなくても構いません。去年、雑誌や新聞ではノーマークだった独立リーグの選手がドラフトで指名を受けたときは快感でした(特に大原淳也選手)。この喜びを1度味わってしまうと、逸材探しはやめられません。
この本に記載されている評価は鵜呑みにはしません。あくまでも参考程度です。知らなかった選手もいたので役には立ちます。とりあえずフル活用します。
それよりも左腕不足の横浜ベイスターズ。台湾出身の陳冠宇投手を獲得したけど、未知数でとても即戦力とは言いがたい。新外国人のリーチ投手も先発起用を考えているようですが、アメリカでは主に中継ぎをやっていた投手ですから、中継ぎで起用した方がいいと思うんですけど…。西武・大石投手の先発転向を考えているのと同じようなもんです。
ということで、シーズン始まる前からこんなこと言って申し訳ないけど、今年のドラフトはクジ覚悟で東洋大・藤岡投手を1位指名しなきゃいかんでしょ。
“Dash on” NORI
2世誕生!?
何気なく見ていた愛媛マンダリンパイレーツの公式ホームページで自分の目を疑った。そこには選手紹介のページがあり、ポジション別に選手が掲載されてある。
去年は内野手登録だった大堂雄也選手の名前が投手欄にあった。これには正直驚いた。ずいぶん前から決まっていたみたいで気づくのが遅くて申し訳ない。
大堂選手はスイングが良くて力強い打球を飛ばすしパンチ力もある。江の川高校時代は地方大会で4割を超える打率を残し、4番ファーストとして甲子園にも出場した強打者だった。ところが、投手として公式戦で登板した記録が残っていない。練習試合のことまではわからないが、投手経験は皆無に等しいと思われる。投手から野手に転向する例はよくある。野手から投手に転向となれば変わり種になる。
野手から投手に転向した選手では、今季から愛媛MPの投手コーチに就任した萩原淳コーチもその1人である。萩原コーチは田口壮選手、イチロー選手と同期でオリックスに入団。当時は野手として、この2人と同じくらい期待されていた。しかし、野手として伸び悩み、当時の仰木監督のアドバイスにより投手に転向。これが結果的には成功して、プロとして長くプレーできた。
大堂選手も昨年は思うような成績が残せず出場機会にも恵まれなかった。どこか萩原コーチと似ている部分はある。そこのところも関係しているのかなとも思う。
野手として4番を打っていた選手だから打撃に未練があるかもしれない。ゼロからのスタートで覚えることもたくさんあるし、苦労もたくさんすることであろう。いい意味で得るものもたくさんあると思う。簡単なことではないが、これが大堂選手にとって、いい経験になればいい。萩原コーチと同じ道を歩む挑戦がこれから始まる。
“Dash on” NORI
去年は内野手登録だった大堂雄也選手の名前が投手欄にあった。これには正直驚いた。ずいぶん前から決まっていたみたいで気づくのが遅くて申し訳ない。
大堂選手はスイングが良くて力強い打球を飛ばすしパンチ力もある。江の川高校時代は地方大会で4割を超える打率を残し、4番ファーストとして甲子園にも出場した強打者だった。ところが、投手として公式戦で登板した記録が残っていない。練習試合のことまではわからないが、投手経験は皆無に等しいと思われる。投手から野手に転向する例はよくある。野手から投手に転向となれば変わり種になる。
野手から投手に転向した選手では、今季から愛媛MPの投手コーチに就任した萩原淳コーチもその1人である。萩原コーチは田口壮選手、イチロー選手と同期でオリックスに入団。当時は野手として、この2人と同じくらい期待されていた。しかし、野手として伸び悩み、当時の仰木監督のアドバイスにより投手に転向。これが結果的には成功して、プロとして長くプレーできた。
大堂選手も昨年は思うような成績が残せず出場機会にも恵まれなかった。どこか萩原コーチと似ている部分はある。そこのところも関係しているのかなとも思う。
野手として4番を打っていた選手だから打撃に未練があるかもしれない。ゼロからのスタートで覚えることもたくさんあるし、苦労もたくさんすることであろう。いい意味で得るものもたくさんあると思う。簡単なことではないが、これが大堂選手にとって、いい経験になればいい。萩原コーチと同じ道を歩む挑戦がこれから始まる。
“Dash on” NORI
懐かしい声
ふと耳にした曲
頭テカテーカ
冴えてピカピーカ
それがどうした
ぼくドラえもん~♪
この『ぼくドラえもん』という曲はドラえもんが歌っている。
声優は大山のぶ代さん。
やっぱり、ドラえもんの声は大山のぶ代さんでないといかんよなぁ~と思ったりもした。
今の子どもに、この歌はドラえもんが歌っていることを言っても、否定されるかもしれんなぁ。
“Dash on” NORI
頭テカテーカ
冴えてピカピーカ
それがどうした
ぼくドラえもん~♪
この『ぼくドラえもん』という曲はドラえもんが歌っている。
声優は大山のぶ代さん。
やっぱり、ドラえもんの声は大山のぶ代さんでないといかんよなぁ~と思ったりもした。
今の子どもに、この歌はドラえもんが歌っていることを言っても、否定されるかもしれんなぁ。
“Dash on” NORI