銀のクサリ -16ページ目

銀のクサリ

銀魂話で鎖のように繋がりたい(^^♪
    腐り注意!な痛いお母さんのブログ

 

局長ォォォ!

コラボってたんですね!

 

スーパーで見かけて即カゴに入れました♪

袋ラーメン3個入りです。

 

え…でもちょっと待って

これが局長バージョンということは

銀さんや他のキャラのもあるんだよね?

ゴリラ以外見当たらないんだけど

もう売り切れちゃったのかな…。

 

往生際悪く売り場を彷徨っていると

カップ麺の方にありました!

なんとまさかの銀土バージョンんんん!!!

 

 

 

 

 

 

なんかコントみたいなやりとりもついてて超楽しいんだけど!!

前出しされた銀さんの銀さんがどこに仕舞われるのか…

妄想が滾ります!

 

は 早く食べたい!!

皆さんもぜひ味わってみてくださいね❤

 

 

 

 

 

本物はゴリラ一丁までです。

前出し一丁はありません。

 

※前出し一丁のパッケージイラストは

 全てデジタルによる手描きです。

 

※人形劇ですがBL表現があります。

  今回はぬるいよ!(さちここ比)

 

※銀魂以外のキャラクターは 

  その役割としてお楽しみください。

 

※コメント欄閉じていますので気楽に読んでェェェ

 

☆,゚.:。+゚☆,゚.:。+゚☆,゚.:。+゚☆,゚.:。+゚☆,゚.:。+゚☆,゚.:。+゚☆

 

 

どんな感情なのかわからねェが

 

 

気づけば目で追っていて

 

 

すれ違いざまに香る煙草の匂いに興奮した

 

 

モブ子「好きです 土方くん

 

 

  お友達からでいいので

  つき合ってください!」

 

土方「悪ィ 断る」

 

 

こいつとつき合うとか

全く想像がつかねェ

 

だけど なぜか銀八とは

妄想の中で色んな場所に行けるんだ

 

 

銀八「何人目だ?

    告白ってさー 勇気いんのよ

    つき合ってあげればいいじゃん」

 

 

土「ちっ 見てたのか」

 

銀「青春の無駄遣いすんじゃねェよ

  どうせ好きな奴いねェんだろ」

 

 

土「アンタには関係ねェだろ」

 

銀「関係あるわ

  見てるとイラつく」

 

 

土「言いがかりかよ」

 

銀「マジ イラつく」

 

 

土(「関係ある」って言われて

  一瞬本気で俺の青春を

  心配してるのかと思っちまった

  …なワケねーよな

 

 

  「つき合えば」なんて…

  アンタの口から聞きたくなかった)

 

 

モブ子「やっぱ ダメだったー」

モブ美「よしよし 卒業までに告白できたじゃん」

 

 

土方はよくモテる

どうせ顔だけだろうと

観察し始めたのが2年前

 

 

数カ月で俺も土方沼に落ちた

 

普段無表情なだけに

笑った顔がかわいいな とか

 

 

目つき悪ィけど 実は優しくて

人助けの場面にも遭遇した

 

(探しものしてる感じで)

 

意外と細けェことに気がつくし

友達は大切にする

あの3人の仲の良さは別格だ

 

 

成績優秀

運動神経抜群

隙がないかと思わせて

天然ボケぶちかましてくるからタチ悪ィ

 

 

告られるアイツを見てイラつくのは

女生徒への嫉妬だ

 

 

俺にはできねェことを

少しの勇気さえあればやってのけられるんだから

 

んなの何度も見たくねェし

さっさと彼女作って モブ女に絶望を!

 

 

そして俺に諦める理由をくれよ

 

 

☆,゚.:。+゚☆,゚.:。+゚☆,゚.:。+゚☆,゚.:。+゚☆,゚.:。+゚☆,゚.:。+゚☆

 

モブ代「好きです 土方くん

    卒業しても お話できると嬉しいです!」

 

 

土「あぁ…」

 

 

 (もう会うこともねェだろうな 偶然以外)

 

 

  ぐしゃ…

 

 

 (卒業すれば 授業を受けることも

  顔を見ることも 声を聞くこともねェんだ)

 

 

 (俺も最後に告白…は到底無理だが

  感謝だけは伝えてェ)

 

 

☆,゚.:。+゚☆2月14日☆,゚.:。+゚☆,゚.:。+゚☆,゚.:。+゚☆

 

土「これ アンタに…」

 

 

銀「えっ土方くんから俺に?」

 

土「か///勘違いすんじゃねェ

  女子に渡してくれって頼まれて…」

 

 

銀「いやそれ土方くんが貰ったヤツじゃねェの?

  お情けとか要らねェから」

 

土「違ェって!アンタ宛てだ 受け取れ」

 

 

 ぺしっ

 

銀「誰なのよその子 名前教えてよ」

 

 

土「知らねェよ 勝手に押しつけていきやがったんだ」

 

銀「ホント誰だよ 紛らわしいことしやがって

 

 

  一瞬期待しちまったじゃねーかよ

  まぁ そんなワケねーんだけど」

 

 

ドキドキ…

 

 

土(俺からだって言えなかったけど

  そんなん迷惑かもしんねェし

  これでよかったんだ…よな)

 

 

☆,゚.:。+゚☆卒業式☆,゚.:。+゚☆,゚.:。+゚☆,゚.:。+゚☆

 

モブ香「土方先輩 卒業おめでとうございます

 

 

  もしよければ 制服のボタンを一つください!」

 

土「悪ィ もうねェわ」

 

 

沖田「駆け込み需要 スゴかったですねィ

   まぁ アンタのモテ期もここまででさァ

 

 

   今日はめでたい卒業式ですからねィ

   …人生の」

 

 

土「おいィィィ!!」

 

近藤「お妙さんんんん!

    勲のボタンは全て貴女のものです!」

 

 

お妙「何それ?ゴリラの通貨?

    使えるやつ持ってこい」

 

銀「おめェら最後までそれか

  …まぁ卒業おめでとさん

 

 

  それと 先生からバレンタインの

  お返しがありまーす ほい猿飛」

 

 

猿飛「きゃーーー!銀八先生

   覚えててくれたのね❤

   私も一生忘れないから!」

 

 

銀「お前はずっとたかりに来そうだからな

  さっさと今のうちに渡しとくわ

  ほら 他にも心当たりのある奴ァ取りに来い

  俺ァ 生徒に借りは作りたくねェんだ」

 

 

土(マジでか!

  …んなもん 取りに行けるワケねーだろ)

 

銀「神楽~」

 

 

神楽「やったネ!

   チロルがでっかくなって

   帰ってきたアル!」

 

銀「はーい 最後の1個~

  来ねェのか?」

 

 

  ドキドキ…

 

銀「そういや 人づてで貰ったのあったな

  おーい さっさと名乗り出ろ

 

 

  シャイで通じるのはここまでだから

  社会に出たらただのヘタレだから」

 

土「ヘタレじゃねェェェ!!」

 

 

  (しまったァァァ!つい!)

 

銀「あ なんだ 

  やっぱり知ってる子だったワケ?

  もう帰っちゃったのかな」

 

 

土「か 帰ってねェよ」

 

銀「あっそう よかった

  じゃあ ヘタレ…じゃなかった

  シャイ子ちゃんによろしく

  土方くんから渡しといてくれる?」

 

 

土「くそっ

  もう 受け取った

  シャイ子じゃねェ

  …元々俺がアンタに渡したチョコだ」

 

銀「え…」

 

 

土「世話になったな

  あ///ありがとよ」

 

 

銀「マジ!?数多の女子の告白を

  断り続けた土方くんがだよ?

  食わずに取っとけばよかったー

  博物館行きじゃん!」

 

 

土「う///うっせー!

  切腹して取り出すか!?」

 

銀「そか…土方からだったワケ…

  これ 期待していい系のやつ?

  お前が誰ともつき合わなかったのって

  もしかして…」

 

 

土「分かんねェ」

 

銀「じゃあ 試してみようぜ

 

 

  なぁ土方 無駄遣いした青春

  俺と一緒に取り戻さねェ?」

 

土「先生…俺は…」

 

 

銀「もう先生じゃねェから

  …でも まだまだ教えること

  いっぱいありそ…」

 

土「俺は 無駄遣いしたなんて思ってねェよ

  3年間も毎日顔合わせてたじゃん」

 

 

銀「ちょ!今すぐ抱いてもいいですかァァァ!!」

 

 

END

 

Happy White Day

 

素敵な一日になりますように❤

 

&この春卒業される方 おめでとう!

 

我が家も末っ子が小学校を卒業します。

さようなら 11年の小学生保護者ライフ!

 

フィギュア劇は卒業しません。

もうちっとだけ続くんじゃ(笑)

 

※人形劇ですがBL、大人の表現があります。

 

※銀魂以外のキャラクターは 

  その役割としてお楽しみください。

 

※コメント欄閉じていますので気楽に読んでェェェ

 

☆,゚.:。+゚☆,゚.:。+゚☆,゚.:。+゚☆,゚.:。+゚☆,゚.:。+゚☆,゚.:。+゚☆

 

 

町娘「土方様!

   真選組の土方様ですよね?

 

 

   お慕いしております❤受け取ってください!」

 

土方「何だこれ?」

 

 

隊士「さすがですね副長

   今日はバレンタインデーですよ

   いいなぁ~女の子からのチョコ」

 

土「チョコだァ?

 (アイツなら喜んで受け取るんだろうが…

 

 

 ってオイ なんであの天パが出てくるんだ💦)

 

 くっ…くだらねェ」

 

 

☆,゚.:。+゚☆,゚.:。+゚☆,゚.:。+゚☆,゚.:。+゚☆,゚.:。+゚☆,゚.:。+゚☆

 

 

銀時「今日はこのあたりのはず」

 

 

銀(よっしゃ来たァァァ!)

 

銀「よォ 税金泥棒 今日ものんきにお散歩ですかぁ?」

 

 

土「仕事だっつってんだろ

  てめェこそ 昼間からプラプラしてねェで働け」

 

銀「(警察の)犬探しですぅ~

  あ もう見つかったんだけどね

 

 

  てか いいもん持ってんじゃん」

 

土「これか?てめェにやるよ」

 

 

銀「え?土方くんから!?俺にチョコ!?

  デレすぎて怖い!返せっつっても返さねェから!」

 

 

土「要らねェつってんだ

  オラ さっさと退け」

 

銀「照れてんの?」

 

 

土「はァ!?」

 

隊士「あ~あ 旦那絶対勘違いしてますよ」

 

 

土「何をだ」

 

隊士「副長 気づいてないんですか?

   旦那は土方さんに惚れてますよ」

 

 

土「ど///どういう意味でだ

  んなことあるワケねーだろ!

 

  それより3日後は討ち入りだ

  つまんねェこと言ってねェで

  気を引き締めていけ」

 

 

☆,゚.:。+゚☆,゚.:。+゚☆,゚.:。+゚☆,゚.:。+゚☆,゚.:。+゚☆,゚.:。+゚☆

 

銀「手紙までついてんぞオイ

 

 

  なになに…『毎日あなたを想って

  過ぎゆく日々でございます』

 

 

 え(゚д゚) そんなに想われてたの!?

 

  『切れ長な瞳

  爽やかな黒髪

  凜とした立ち姿』

 

 ちょ…どこをどう見たら黒髪ィィィ!?

 

 

 

  『町なかでお見かけできたなら

  その日どんなことがあろうとも

  幸せな一日となります』

 

 てかコレ…

 

  『これからも江戸の町が平和でありますように

  お仕事頑張ってくださいね

 

 

  追伸

  手作りです お早めにどうぞ』

 

 

  ……だよなー 無自覚が

  まぁあれだ チョコに罪はねェよな うん」

 

 

☆,゚.:。+゚☆,゚.:。+゚☆,゚.:。+゚☆,゚.:。+゚☆,゚.:。+゚☆,゚.:。+゚☆

 

近藤「ご用改めである!

 

 

    神妙にお縄につけェェェ!」

 

浪士「なぜバレた!

    それに 真選組の頭脳は機能していないはず」

 

 

土「あん?ナメてんのか?」

 

浪士「土方 なぜここにいる?

    おい 例のものはこいつに飲ませたんだろうな!」

 

 

女「ええ チョコに忍ばせて❤」

 

 

土「てめェは…!」

 

(チョコに何かを混ぜて…だと!?

 

 

 万事屋…!無事なのか!?)

 

土「山崎!万事屋と連絡をとれ!

  俺はこいつを至急取り調べる!」

 

 

☆,゚.:。+゚☆,゚.:。+゚☆【屯所】☆,゚.:。+゚☆,゚.:。+゚☆,゚.:。+゚☆

 

土「おい 例のものたァ何だ

  何を入れやがった!」

 

 

浪士「永遠の眠りにつく薬だよ」

 

土「永遠の…!そいつァ 死か」

 

 

浪士「死なねェ 眠るだけさ

   ただ一度眠るとそのまま目を覚まさねェから

   いずれは眠ったままあの世に行くことになる

   眠れる鬼の副長…見ものだったろうなァ」

 

 

土「ふざけんな 解毒剤はどこだ」

 

浪士「おとぎ話じゃ王子様の口づけが定番だがねェ

   クックック…」

 

 

土「真面目に答えろ!

  てめェが永遠の眠りにつきてェのか!」

 

浪士「解毒剤かァ…ねェよ そんなもん」

 

 

☆,゚.:。+゚☆,゚.:。+゚☆,゚.:。+゚☆,゚.:。+゚☆,゚.:。+゚☆,゚.:。+゚☆

 

山「副長! 万事屋に電話してみたんですが

  新八くんによると

  旦那は2,3日眠り続けたままだそうです」

 

 

土「あいつ…!食いやがったのか!」

 

 

山「副長!?」

 

土「万事屋!!」

 

 

神楽「起きんかい こらァァァ!」

 

 

新八「あ 土方さん」

 

土「本当に食ったのか…

 

 

  薬物入りの菓子が こいつの手に渡っちまって

  もし犯人の言うことが本当なら

  このまま眠り続けるんだそうだ」

 

新八「そんな…!」

 

 

土「解毒剤はないと聞いたが

  できるだけの策は講じてみる

  情報集めて来るから また明日な

 

 

  お前らも休めるうちに休んでおけよ」

 

☆,゚.:。+゚☆,゚.:。+゚☆,゚.:。+゚☆,゚.:。+゚☆,゚.:。+゚☆,゚.:。+゚☆

 

 

土「有力な情報なし…か」

 

 

 

 あぁ アイツはここにいるはずねェんだったな

 

 

 いつも 当たり前のように会って

 軽口叩いて…うぜェ野郎だと思っていたが

 

 そいつがなくなると案外味気ねェもんだな

 

 

 なぁ またくだらねェ喧嘩でもしようぜ

 

 

土「万事屋…」

 

 

浪士「おとぎ話じゃ王子様の口づけが定番だがねェ

   クックック…」

 

 

土「ははっ まさかな…」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

土「…/// いやコレ 人助けだから」

 

 

 

 

 

 

cyu…

 

 

ドキドキドキ…

 

 

……

 

土「うん まさかだよ💦そんなことあるはずねェな

 

 

  あああああ/////変な汗出てきちまった」

 

土「汗…

 

 

  そうか!汗で薬の成分出しちまえば…!」

 

土「おい チャイナ ストーブ貸してくれ」

 

 

神楽「そんなものウチにはないネ

   貧乏舐めんな 温めたいなら

   人肌を使えばいいアル」

 

神楽「ほら マヨも脱ぐヨロシ」

 

 

土「おい待て! てかお前ら

  日常的にそれで暖取ってやがんのか」

 

神楽「なワケねーだろ

   こんなおっさんごめんアル

 

 

   私には定春がいるもんネー

   あ そろそろ散歩の時間アル

   じゃあな よろしくヤっとけヨ」

 

 

土「おいィィィ!男二人が裸で布団…って

  スゴい絵面になってんだろーが!」

 

神楽「むしろ この世界ではご褒美アル」

 

 

土「意味分かんねェ!」

 

 

 

 

 

土「やべェ 逃げ出してェ

  汗かくの俺ばっかじゃねーか

 

 

  しかもコイツ…!

  どんな夢見てやがんだ

 

 

  tnkおっ立ててんじゃねーよ」

 

土「てか… もしやとは思うが…

  ここから出せば薬抜けていく…?とか

 

 

  いやいやいやいや

  ないナイないナイ」

 

銀「んん…」

 

 

ゴロゴロゴロ

 

土「お おい!

  苦しいのか!?」

 (さっきより ギンギンなんだが)

 

 

銀「んんん~」

 

土「分かった 出してやる!

  出してやっから!」

 

 

さらにヤベェ絵面になったが

もう知るかァァァ!

帰ってこい 万事屋ァァァ!!!

 

 

どぴゅ

 

 

 

 

 

 

銀「うは… 気持ちよかった…❤

 

 

土「よ…よろ…や マジか」

 

銀「…ひ …土方くん!?

  うんうん 夢だよね

  おやすみなさーい」

 

 

土「寝んなァァァ!

  どんだけ苦労して起こしたと思ってる!」

 

 

銀「あれ?音声リアル」

 

土「残念ながら 全部リアルだ

  てめェが夢から帰ってこねェもんで

  無理矢理 連れ戻させてもらった

  手荒な真似してすまねェ」

 

 

銀「あの…これ

  土方くんが 手で…?」

 

 

土「あ あぁ…

  こうするしかなかったんでな

  てめェが食ったチョコん中に

  強烈な睡眠薬が入っててよ

  放っとくと そのまま死を迎えるらしい」

 

 

銀「ホントに何してくれちゃってんの!?」

 

土「だから 仕方ねェつって…」  

 

 

銀「どうせ出すなら 

  土方くんの中に出させてよ

  もったいねェ」

 

土「はぁァァァァァ!?そっちィ!?

 

 

  何イカれたことぬかしてやがる!」

 

銀「イカれてんのかもな 土方くんに

  責任果たすとはいえ

  ここまでするなんて惚れ直すわ」

 

 

土「ほ…///惚れ…?」

 

銀「土方くんのも抜いてやろうか?

  つか イキ顔見てェ

 

 

  俺に惚れ直させた責任

  とってくれるよな?」

 

 

 

 

 

土「くそっ…

  全くうぜェ野郎だ

 

 

  だが てめェが居ねェこの先を

  俺も 考えたくはなかった

 

 

  喧嘩以外で顔つき合わせんのも

  悪くねェかもしんねェな」

 

銀「顔つき合わせるっつーか

  下半身突き合わせるってな❤」

 

 

土「い 今はいい!盛んなァァァ!

  チャイナ デカ犬 帰ってこーーーい!!」

 

 

END

 

Happy Valentine!

 

愛❤にあふれた一日をお過ごしください( ^-^)