ネットコンサルのおとうちゃんは家庭の中の情報通 -35ページ目

肩こりは日本人だけ? 欧米にはそもそも肩こりがないんだって!

欧米にはそもそも肩こりがないこと。

これは事実です。


日本人の大人の3人に2人は肩こりに悩まされているといいますが、
そもそも欧米には「 肩こり 」という言葉そのものがないんです。


明確な理由はわからにんだけど、どうやら欧米人は
日本人よりも筋肉が発達していることと、日本人は
肩こりになりやすい猫背が多いせいじゃないかって言われてます。

まぁ、言葉がない以上突っ込みようがないですが、
表現としては「 肩の筋肉が硬直する 」といったなんとも回るくどい
言い方をしてるようです。

しかし^^

まぁ「 肩こり 」という言葉がない以上、欧米人は
「 肩こりに悩む 」な~んてことがないのでなんとも
うらやましい話ですね。


しかしながら、よそのことを気にしても仕方がありませんので、
日本人のように多くの人が肩こりで苦しんいる状況はある意味
日本独自の風土病ということもできそうです。

しかし、パソコンに向かっていると、何時間も固まった姿勢になってしまうので
時には、体をほぐし体操も必要ですね。


辛子明太子いろいろあれど・・・

おとうちゃんは博多に住んでます。

博多名物は?

って聞かれると、まず頭に浮かぶのは二つ

「 とんこつラーメン 」と 「 辛子明太子 」

ラーメンのイメージはこんな感じ
  

博多ラーメンにもいろいろあるので、やはり食べ比べて見るしかないですね。


辛子明太子はこんなイメージ


当然辛子明太子にも本当に死ぬほど辛いやつから、全然辛くないやつまで
いろいろあるから、こちらも好みかな?

でも注意をひとつだけ!

真っ赤な辛子明太子はやめておけ!

完全に着色料が入っているのでおすすめしませんよ。

おとうちゃんがおすすめなのは女性に大人気のこちら。

しのみ家本舗の辛子明太子

こんな楽しいサイトがあるから一度覗いてみてよね^^





うつ病を患わった人との接し方


「うつ病」で苦しんでいる人への接し方において大切なことは、
あなたが「うつ病」自体のことをよく理解するということです。

身体的または精神的な症状にはどういったものがあるのか、
それだけでも理解しておいて、本人の性格等も考えてあげながら
親身になって対応していくことが、適切な接し方になっていきます。

では接し方において基本的な事をご紹介しますので
参考にしてください。




1.励ますのは控えましょう


長期の間、過酷な業務に従事し心身のパワーを消耗した結果、
「うつ病」を発症した人は自分自信の力はそれまでに最大限発揮しており、
「これ以上、とても頑張ることはできない」という状態に陥っていると
いえます。

そんな時に「 頑張 れ」などと声をかけてしまうと、本人をさらに
追い込むことになりかねません。

心身のパワーが枯渇しており、「うつ病」の症状が業務のパフォーマンスを
著しく低下させているため、周囲の声に応えることができなくて、その結果、
ますます自信を喪失し、精神的に落ち込んでいくことになります。

「うつ病」を患っている人、「うつ状態にある人」に対して、叱咤激励が
禁物であるのは、こういった理由によるものです。

本人に必要なのは「励まし」ではなく「理解してあげる」ということです。




2.休養をすすめましょう


「うつ病」の患者は、自分から弱音を吐くことがめったにありません。

少々の体調の悪さを自覚していても、本人のなかで病院に行くということは
優先度が極めて低いことが多く、往々にして精神力で乗り越えようとする
傾向にあります。

こうして、無理に無理を重ね、限界近くまで頑張ってしまうことになります。

従って、このような状態になる前に、しっかりと本人に休養を取ってもらう
ことが必要となります。

そのためには、家族も含めて周囲が小さな変化に気づき、休養を促すことが
大切です。

周囲の人が自分の変化に気づいてくれているということが、本人の心の支えや
精神的な救いになることもありますし、それ以降、休養と労働のバランスを
積極的にコントロールするきっかけになったという人もいます。

しかしながら、声かけ程度では、本人の過剰な頑張りにブレーキをかけることが
できない場合もあります。

そういった場合、職場の管理職である上司が、業務調整をしたうえで、
半ば業務命令の一環として休養させることも必要になってきます。

あなたが上司で部下に「うつ病」の傾向がある人に適切な休養を取らせることも、
上司としての役目ではないでしょうか。

いずれにしても、本人の「大丈夫」という言葉を鵜呑みにせずに、
そういった時こそ「本当は大丈夫でない」事態に陥っていることを
強く認識しておくことが肝要です。

本人のふとした一言や表情、態度、雰囲気に心の叫びが含まれていることも
少なくありません。




3.治療に専念できる環境を用意してあげましょう



「うつ病」は「心の風邪」と呼ばれています。
でも、当然普通の風邪のように数日休養したら完治するという
性格のものではありません。

少なくとも数ヶ月、長引くと年単位の治療・休養期間が必要になります。

その間、安心して治療に専念できるよう配慮していくことが求められます。

本人の焦りを誘うような言動は慎まなければなりません。
「うつ病」は根性や精神力では治るような病気ではないからです。

だから、そのためにも周囲の暖かい理解と協力が不可欠なものとなってくるのです。




(*^o^*) うつに関してまとめたサイトを作りました → http://s-ter.net/nonki/c/02292.html