ネットコンサルのおとうちゃんは家庭の中の情報通 -34ページ目

パソコンは設定次第で効率も変わる

『ライバルに差をつけろ!1年で約122時間短縮できるPC設定術』

このレポートには何種類かのパソコンを効率良く使うポイントが

書かれています。

おとうちゃんはFireFOX使ってて、1日ブラウザを使っていると
どうしても重た~~くなってきて、もたもたしちゃってました。

でも、これに書いてある設定をちょこっと採用しただけで
あらま不思議じゃ・・^^

軽く動けるようになったじゃありませんか!


やっぱり知っているのと知らないのとでは大違いですな。

この記事を読んだんだったら一度読んでみてはどうでしょうかね。

効率アップにつながると思いますよ^^


そもそも「 肩こり 」ってなんですか?


それはね

簡単にいうと「肩の筋肉が緊張するためにおこる「 うっ血 」。

つまり、肩こりの多くは、肩の筋肉の血のめぐりが悪くなるために
起こるということですね。


もう少し具体的にいいますと・・・^^


「あなたの頭はどこにありますか?」
「あなたの腕はどんなふうに付いていますか?」


おかしな質問ですが、実はこれ大事なポイントなんですね。


人類が二本の足を使って直立して歩行するようになったのは、
今からおよそ400万年前になります。

これ以後、人類は、ほかの動物をはるかにしのぐ進化をとげてきました。


しかし、それと引換に直立歩行は、筋肉や骨に不自然な負担を強く
結果となりました。つまり、肩こりは人間が直立歩行を始めたときから、
宿命的に課せられたものということができます。


私たちの頭の重さは約5kgで、いうなれば
ボーリングのボール(12ポンド)

同じ位の重さです。



↑こんな重いボールを毎日、首の上に乗っけて生活しているわけです。
考えただけでも、大変な重労働ですよね。

ちなみにこれはバスケットボールじゃありません(^^ゞ
れっきとしたボーリングのボールです^^



この頭を首の骨と筋肉が支えています。

これが先程の答えなんですね。


頭を屋根とすると、柱と壁にあたるのが、首の骨と筋肉ということができます。

しかもただ乗っかっているだけならまだしも、私たちの頭には、
目、鼻、口、耳などとても大切な感覚器官があり、絶えず頭は動いています。

そう考えると首にかかる負担は相当なものだし、
首って偉いもんですね。


さらに、肩の両側からは2本の腕がぶら下がっています。

この両方の腕は、体重の約8分の1の重さがあります。
体重が50kgであれば6.25kgです。


この重さも馬鹿になりませんし、この腕も絶えず前後左右に動かしたり、
重い荷物を持ちあげたり、さらに重いものを持ちながら歩いたりします。


この頭と腕を、首と肩が支えているわけですから、そりゃ相当な
重労働でしょう。

時給いくらくらいでしょうね?


「 メルマガマスター教室 」公開です

「 メルマガマスター教室 」の詳細について

ご案内させていただきます。^^

ですが、

その前にどうしてももう1点だけ

お伝えしておきたいことがありました。


詳細のご案内の前に、もう少しだけお付き合い下さい。







インターネットで使う文章というのは、

「 文章を使ってどんな表現をしたら読まれる方の共感を得られるか 」

ということだとお伝えしてきました。



そして、その文章表現を一言で表すとすれば

「 伝える力 」もしくは「 伝わる力 」

であるということです。



もちろん何かを伝えるためには、そのための「 裏付け 」が

必要になります。


そこに「 裏付け 」が用意されていないと、

伝わるもののない、信頼もされない、

ただの文字の羅列に過ぎなくなってしまいます。





身近な例ですが、

小学6年生には簡単に解ける足し算の問題があったとします。

6年生ともなれば普通に計算し正解できると思います。

でも小学1年生ではまだちょっと難しいかもしれません。


では、1年生にも分かるように6年生が教えることができるか?

というと、決してそうではなないということです。


どういうことかといいますと、6年生は計算することは習っていても

それを「 教える 」ということは習っていないからです。


ですからそこに小学校の先生がいる訳です。


大学の教授に同じことをやれと言っても

おそらくうまく教えることはできないでしょう。


大学の教授もまた、小学1年生に対する足し算の教え方を

知らないからです。





別の例で言います。


例えば一流で、だれもが羨む成績をコンスタントに上げている

プロの選手がいたとします。


その選手は若手の選手やそのスポーツを始めたばかりの人に、

しっかりとレギュラーを取れるように教えることができるかというと、

こちらも否です。



なぜなら、その一流のプロの選手は、自分を磨き、

プロである以上、人に見せる(魅せる)為に日々練習を

重ねているわけです。


ですから、自分自身の成績を上げたり、

プレーに磨きをかけることは当然のようにできてしまうのですが、

それが、いざ初めての人に基礎から教えるとなると、

こちらも実際には無理があります。


なぜなら、やはり教えることは学んでいないからです。


間違って、自分のスタイルを押し付けてしまうと、

習っている人は困惑し、何が何だか分からずに、

その挙句できないからと言って挫折してしまうかもしれません。


しかも相手がすでに経験者であり、個性がある場合は

なおさらです。


ですから、そういう人達のためにコーチがいる訳です。


教えられる人の個性を殺さずに、生かすことを考えて指導する。

コーチになる人は、そういった人を育てるために、

経験を積んできている訳です。


でもそのコーチには、プロの世界で名声を浴びた人ばかりではなく

逆に「 そういう人は多くはないんだ 」ということも

知っておく必要があるのではないでしょうか。




ネットビジネスの世界では実績がモノを言うのはもちろんですが

その人の実績は、その人個人のポリシーや考え方、その上に

独自の工夫と独特の作業とが組み合わさって完成されたものですし、

その人のオリジナルに他なりません。



これは一般の会社の中でも同じことが言えるんですね。


できる先輩、できる上司、お客さんからも厚い信頼を得ているような

営業マンなど。


中には教えることが上手な人もいますが、

彼らもまた、自分を磨きそのような実績を残していますが、

でも、後輩の指導や育成に当たっては、

自分のことを守ったりスキルアップしていかないと、

今度は自分自身が遅れを取ってしまうという危機感もあります。


すると、実際にはなかなか教えるということに対して、

多くの時間を割くことができないのも現状ではないでしょうか。


最近の働くには厳しい環境を考えると、

より一層そう感じざるを得ないですね。






ですから、あなた自身が「 その実績を持った人になれるか 」

というと、それは絶対にない訳です。


まして個性も考え方もスキルも経験も作業方法も違う訳ですから、

全く同じようにすることはどう考えても不可能なんです。



ですが、新しいものを生み出し想像するためには何かしらの

ヒントが必要です。


先ほどの実績を持った人のことを真似るということ。


これも最高のヒントのひとつです。



そこには、それまで実績を積み上げてきた人が、

時間とお金を使った経験が詰め込まれている訳ですから、

使わないということは逆にもったいない話です。



でも、そこで真似だけに終わってしまってはいけない

のではないでしょうか。


立ち止まらないで、あなたにも必ずある個性を見つけだし、

大切にし、尊重して、そしてそこに先ほどのヒントを組み合わせて

磨き上げ成長していく。


そういった環境に身を置くことがあなた自身にとって

大切なことではないでしょうか。





すみません!

どうしても最後にお伝えしたいことが長くなり

大変お待たせしてしまいました。

それでは、「 メルマガマスター教室 」へご案内します。




こちらのサイトをご覧ください。

→ http://s-ter.net/nonki/c/02293.html

でもまだクリックしないでくださいね^^;


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改めて申し上げます。

「 メルマガマスター教室 」はあなたのお世話をさせていただく場所です。



できるだけ多くの方に参加していただきたいのですが、

「 メルマガマスター教室 」で、あなたのお世話を

させていただくのはわたしひとりです。



そのためとても残念なのですが、

あまり多くの方にご参加頂くことが出来ません。



今回の「 メルマガマスター教室 」第1期の募集枠は

【 先着20名様 】

とさせていただきます。



お申し込みが先着20名様になりましたら、

その時点で募集を終了させていただきます。

その点あらかじめご了承願います。




それから「 メルマガマスター教室 」ということで、

「 な~んだ。メルマガかぁ~~~~・・・ 」

とは思わないでいただきたいんです。



なぜかといいますと、メルマガで使う文章力というのは、

「 一度身に付けてしまえば、

  それはあなたの一生もののスキルになる 」

ということです。


まず「 メルマガマスター教室 」では、

あなたの個性を尊重した文章の書き方について、

伝え方や伝わり方なども含めて一緒に考えてまいります。

これが「 オンリーワンメルマガ 」ということになります。




それから例えメルマガといえども、ネットで稼いでいくためには

基礎的な知識や独特の方法を知る必要があります。


メルマガを出すにも、パソコンソフトやツールの使い方や、

ネットに関する知識もある程度は必要ですし、

そういった知識を知っていくことも、ブログやWebサイトの作成、

アドセンスやPPC、オークションなどといった他のジャンルにも

使えますので、効率面からもすぐに役立つ知識ということになります。





そしてわたしがいつも伝えている、

「 行動 → 経験 → スキル → 資産 → 稼ぐ 」

という流れに応じて「 メルマガマスター教室 」では

こうしたパソコンに関する知識やノウハウなども

一緒に教えてまいります。





まだまだ他にもありますが、詳しいことはサイトのほうで

お伝えしておりますし、こういったことをひとまとめにして

「 メルマガマスター教室 」と呼んでおります。



この点をしっかりとご理解いただいた上で・・・・



大変お待たせいたしました。^^

「 ふくみみ♪コンシェルジュ 」のいる

「 メルマガマスター教室 」のご案内はこちら になります。





ご相談・お問合わせには、

「 メルマガマスター教室専用フォーム 」

をご用意いたしましたので、どうぞお気軽にご利用ください。

こちら