オトウトノカタキヲトルノデス
「話をしよう」
「あれは今から36万・・・いや、1万4000年前だったか・・・
まぁいい私にとってはつい昨日の出来事だが、
君達にとってはたぶん明日の出来事だ。」
「彼には72通りの名前があるから・・・なんて呼べばいいのか・・・。
たしか最初に会った時はイーノック。」
「そう、あいつは最初から言う事を聞かなかった・・・。
私の言うとおりにしていればな・・・。」
「まぁ、いいやつだったよ。」
「そんな装備で大丈夫か?」
「大丈夫だ。問題ない。」
―――神は言っているここで死ぬ運命ではないと―――
「イーノック、そんな装備で大丈夫か?」
「一番良いのを頼む。」
―――神は言っている全てを救えと―――
「やぁ、私のサポートが心配なのか?」
「いいんじゃないかな?あいつも良くやってくれてるしね。」
「いや、君の頼みは断れないよ。神は絶対だからね。」
「イーノック、人が持つ唯一絶対の力、それは自らの意思で進むべき道を
選択することだ。」
「おまえは人にとって最良の未来を思い、自由に選択していける。」
「さぁ、行こう・・・。」
「あぁ、イーノック、私の可愛い子供達が悲しみに泣いている。」
「行きなさい、あなた達、オトウトノカタキヲトルノデス!!」
ピリリ、ッピ
「ああ、やっぱり今回も駄目だったよ。」
「あいつは話を聞かないからな。」
「そうだな、次はこれを見ているやつにも付き合ってもらうよ。」
な、ノノネコです・・・。(なんかよく分からないことになった・・・。)
久しぶりに更新です
最近はめっきり絵を描けなくなり絵を描く気力すらありませんでした(´・ω・`)
そして昨日、ふと描きたくなったので描いてみた~
ややこさん が前イラリク?に答えてくれたので
お礼も込めて。
うん、ストッキングです
気分が乗ったらパンティも描く・・・かも?
うん、きっとおそらく・・・(・_・;)
そして、ややこさん、勝手に名前だしてすみませんでした
でわ、またノシ
「あれは今から36万・・・いや、1万4000年前だったか・・・
まぁいい私にとってはつい昨日の出来事だが、
君達にとってはたぶん明日の出来事だ。」
「彼には72通りの名前があるから・・・なんて呼べばいいのか・・・。
たしか最初に会った時はイーノック。」
「そう、あいつは最初から言う事を聞かなかった・・・。
私の言うとおりにしていればな・・・。」
「まぁ、いいやつだったよ。」
「そんな装備で大丈夫か?」
「大丈夫だ。問題ない。」
―――神は言っているここで死ぬ運命ではないと―――
「イーノック、そんな装備で大丈夫か?」
「一番良いのを頼む。」
―――神は言っている全てを救えと―――
「やぁ、私のサポートが心配なのか?」
「いいんじゃないかな?あいつも良くやってくれてるしね。」
「いや、君の頼みは断れないよ。神は絶対だからね。」
「イーノック、人が持つ唯一絶対の力、それは自らの意思で進むべき道を
選択することだ。」
「おまえは人にとって最良の未来を思い、自由に選択していける。」
「さぁ、行こう・・・。」
「あぁ、イーノック、私の可愛い子供達が悲しみに泣いている。」
「行きなさい、あなた達、オトウトノカタキヲトルノデス!!」
ピリリ、ッピ
「ああ、やっぱり今回も駄目だったよ。」
「あいつは話を聞かないからな。」
「そうだな、次はこれを見ているやつにも付き合ってもらうよ。」
な、ノノネコです・・・。(なんかよく分からないことになった・・・。)
久しぶりに更新です
最近はめっきり絵を描けなくなり絵を描く気力すらありませんでした(´・ω・`)
そして昨日、ふと描きたくなったので描いてみた~
ややこさん が前イラリク?に答えてくれたので
お礼も込めて。
うん、ストッキングです
気分が乗ったらパンティも描く・・・かも?
うん、きっとおそらく・・・(・_・;)
そして、ややこさん、勝手に名前だしてすみませんでした
でわ、またノシ





