FlightVideoRecorder
なるものを購入しました。
これは、100円ライタークラスの大きさのVideoRecorderです。
下に単三電池(ニッカド)をおいてみました。
このサイズで640×480のサイズを録画できるのがいいですよね
重さも軽いので電動回転翼でも十分フライトできると思います。
早速空撮といきたいところですが、残念ながら天気があまりよろしくない(涙
風が強い強い。エンジンヘリだから大丈夫だろうけど、こんな日はやめておきましょう。
でも、何か撮りたいな。
折角買ったのに。
ってなわけで、こうなりました。
MINI-Z君の登場です。
いつものMINI-ZではなくMINI-Z MONSTER
速さよりも走破力で背中に乗っけてみました。
動画を撮りましたのでよければ見てください。
ただし!酔われるかもしれませんのでご注意を。
音がでかすぎます!!!!![]()
水道水は飲めないんです。
ブログネタ:水道水、飲む?
参加中基本編1 回転翼(ヘリコプタ)とは
いきなりですが、ねたが無いので回転翼(ヘリコプタ)の原理を書いていきたいと思います。
早速ですが、航空機(飛行機・回転翼)がありますが、空を飛ぶものとしては同じですが
空を飛ぶ為の機構はまったく違うものです。
飛行機の場合は、推力を進行方向の逆の方向に向けることで加速しある一定の速度に達したときに
浮上することができます。(機体の重さや翼の形などでその速さは変わります。)
方向転換などは、翼についている可動翼を使い行います。(エレベーター、エルロン、ラダー)
では、回転翼について見ていきましょう。
回転翼は、その名の通り羽(ローター)を回転させ揚力を得ます。
その揚力が回転翼機の重さ以上の浮力を得たときに機体は浮き上がります。
いわゆる竹とんぼと同じ機構です。
羽を回すと浮き上がり、回転が落ちてくると竹とんぼの重さで落ちてきます。
RCの回転翼の翼(ローター)は、一定の角度が付いたものと、プロポからの指示で
角度をつけたり、減らしたりすることができるものに分かれています。
ここでは、後者のローターの角度(ピッチ)を変えられるものの説明していきます。
今日はここまでということで。。。
スカディのキャビン
スカディのキャビンのお話なんですけど、
フレイヤなんかのキャビンは前に穴があいてますよね
スカディのキャビンにも穴を開けてみたくなりましたので、穴を開けてみました。
穴が開いていれば、空気が抜けるのでエンジンの冷却効率もあがる!ハズ。。。
バックで飛ばしてるときも、空気が抜けていくので抵抗も下がる!ハズ、、、
てな感じで、穴をあけてみました。
見た目はこんな感じです。
電球の下で写真を撮りましたので、ちょっとセピアっぽくなっちゃってますね。
穴をあけ、メッシュをつけています。
見た感じ、いいかなと、、、
写真にも撮りましたが暗かったので分かりにくいです。
リューター等で削れば簡単に開けられそう。
リューターが行方不明になっていたので、カッターで恐る恐るあけてみました。
ちょっと角ばったところもあるけど、ご愛嬌ということで。
実際に飛ばしたらどんな感じなんだろう。
サーボを交換したので
調整フライトに行ってきました。
あははは
全然飛ばないじゃん。
サーボホーンの位置を二コマずらしてやり直し。
浮くのは浮いたけど、どこいくね~ん。
まぁ、8割程度は元に戻ったかな。



