長男が産まれたころは、モノをもちたくない+極端な節約意識でおもちゃも極力不要と考えていました。
実家の母が買い与えてくれるおもちゃにも嫌悪感をいただきなが過ごしていたことを今でも記憶しています。
今となっては、もしかしたら赤ちゃんおもちゃ(ガラガラやおきあがりこぶし)が0だったかもしれないと思うので、実家の母には感謝しています。
おもちゃであふれかえるというのを何とか阻止したいと思い、一時はおもちゃのサブスクをやっていたことも。
でも、途中でやめてしまいました。
1年くらいはやっていて、毎月知育玩具がお家に届きすてきなサブスクだなと思っていたんですが、
まだ1歳くらいだった息子にはヒットしずらいものもあり、慣れてきたかなというころには返さないといけない。
たしか、延長もできた気がしたけど、延長するまではまっておらず‥‥。
結果やめてしまいました。
もう少し、大きくなってから始めるとよかったかのかなと少し思っています。
今のおもちゃ事情はというと、基本定型のおもちゃはかわないとしています。
理由はすぐに飽きるから。
創造性を豊かにしてほしいと思っているという方針もあります。
なので、ブロック・マグブロック・ウルトラマンのゾフビ・LaQが我が家の一軍です。
LaQはいとこからお下がりでいただいたもので、もう少し先なのかなと思っているうちに長男は色々なものを作り始めました。
もう一つの主要メンバーは折り紙。
たぶん、1週間に100枚は使っているんじゃないかと。
その他にもストローや紙皿紙コップ輪ゴムは自由に使っていいことにしています。
これの良いところは、すぐに捨てられること。
子供の作品としてとっておいたらとも思うのですが私は基本、本人に聞いて不要であれば処分しています。
昨日より今日。今日より明日。
きっと彼らはすごいものをどんどん作ってくれるはずなので。
お友達の家にいくと、ここパウステーションかなと思うくらい、パウパトロールが全員集合していたりうらやましいけれど、きっと置き場所に困ったりして私のストレスになるので全員集合は我が家では難しいかと。
他にもおもちゃはありますが我が家の一軍おもちゃでした。