中国トンデモ抗日ドラマ再び | 世界珍ネタHunter!

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2014年1月19日、人民日報によると、ゴム銃(スリングショット)を手にした少年が日本兵をバタバタと打ち倒す「荒唐無稽な」抗日ドラマが誕生した。ドラマのタイトルは「満山打鬼子」。児童小説を実写化したものだ。四川大地震の際、がれきの下敷きとなった同級生を助けたことから「抗震英雄」に選ばれた林浩(リン・ハオ)君が主演を務めることでも話題となっている。
しかし、勇敢で正直な少年がゴム銃片手に、悪役面した日本兵を次から次へと打ち倒すという「あり得ない」設定に、記事では「驚きの最低ラインさえも超えた」と評した。

中国人自体がこう言ったアホなドラマが好きで製作して垂れ流しているから、もう規制とか要らないじゃね~の!まあ、日本軍も子供に壊滅される程、軍隊力だったわけだな。で、何で南京虐殺されたの?