雪が解け始めた浅間山と緑が生まれ始めた軽井沢4月16日から一週間、晴天に恵まれて気温が上昇した地域が各地でありましたが、軽井沢も日中は20度近くまでなりました。 17日の浅間山、山肌が見えるところもありますが、雪はまだかなり残っていました。 しかし、気温の高い日が続いたことで4日後の21日の浅間山、山頂の雪がだいぶ消えていました。 閑静な舗装されていない道を歩いていると、うぐいすのさえずりが聞こえ、脇の木の枝を見ると緑が付き始め、下を見ると緑のじゅうたんが生まれ始めていました。 これから緑がさらに広がっていく軽井沢です。
川越で桜を観ながら春を満喫天候に恵まれた日曜日 8分咲きの桜の下で「小江戸川越春まつり」が開催 蓮馨寺境内では「紅茶フェスティバル」が開催され、紅茶にちなんだ商品のお店が桜の木の下にずらり 参拝の後、桜を観ながら紅茶をいただき、満喫のひととき 蔵の街でもある一番街を通り抜けて、川越氷川神社裏の新河岸川までお散歩 川の両岸に咲き揃った桜を船に乗りながら鑑賞する人、その船を見ながら手をふる人 川越で春の一日を満喫しました
クリスマスの飾りが素敵な軽井沢 でも浅間山は新幹線軽井沢駅に降りて改札口を出ると、クリスマスの素敵な飾りが出迎えてくれました。 あるCafeの店内にも、クリスマス飾りと可愛い雪だるまや うさぎさんたちがいました。 クリスマスムード溢れる軽井沢に小雪が舞い、枯れ葉の上が白くなりました。 しかし、浅間山の白いベールは昨年より薄いです。