洋風な日本語の時間の時間
ホッチキス
ご存知です? (最近、この入りが多いね^^)
世間一般では、
「コの字型金属片貫通圧着式書類固定装置」
などと言われている文房具です( ̄_ ̄)
「ホチキス」ともいう。
ホチキスさんが開発したから…とゆー話も
聞いたよーな違うよーな(///∇//)
僕はこれをなぜか「ステープラ」と呼んでまして
たまに周囲に通じない時がありますねん。
「ステブレ?」
「そらステーションブレイク(CM)用語やがな」
「スープラ?」
[それはトヨタ3000GT]
「ヌーブラ?」
「変わってもーとるがな」
欧米では「ステープラ」が正しいよーですね。
日本人は、欧米から入ってきた言葉(外来語)を
見事なまでに日本語文化の中に取り入れて
和製英語を通り越して洋風日本語にしてしまう
術に長けてると、僕は思うのであります( ̄^ ̄)
ちなみに(-з-)
「ボク~、大学は外国語学部出身ですねん」
とゆー同僚とこの件について話そーと思ったら、
「あ、ボク、外国語学部の日本語学科です」。
どんな勉強してましてん( ̄∩ ̄
ちょっと「関西風関東だき」みたい。
…違いますか(-""-;)
ずっと前に勤めてた広告代理店は、
会社の半分が設計事務所さんで
よく建築関連の言葉が飛び交ってた。
「ここ、ステン?」
「そやな。2㎜のステンでえやろ」
最初、なんのこっちゃらワケわからんかった。
まあ、ステンレスのことやねこれは(・ε・)
しかしながら「ステンレス」とゆーのは、
「ステイン(こびりつき汚れ)がない」 って意味やから、
わざわざステンレスなのに、
「こびりつきー、やーい、こびりつき」
…と、 実はとっても失礼な呼び方をしてるのだな。
「誘拐犯から少女を守った男」のことを
「誘拐男」って呼んでるのと同じ。
…ちょっと違いますかねf^_^;
どちらにせよ、謝っておこう。
ごめんなさい、ステン業界の皆さま。
ちょっと周りを見渡せば…
例えば阪神タイガー「ス」。
例えば映画「ザ・インターネット」。
例えば「ティッシュ」 ←正しくはティシュ 。
例えば「ダンプ松本」 ←落っことす松本
なるほどなるほど( ̄0 ̄)
フラダンスの「フラ」には「ダンス」って 意味も
含まれてるから、
「フラダンス」は「踊り踊り」であります。
「皆さまこんにちは!
村の時間の時間がやってまいりました!」
…と同じだ。
※わからん人は「村の時間の時間」でググろう。
斎藤清六さんお元気かしら。
「ジャンボ」って言葉は世界中で使われてるけど、
もともとは19世紀にスーダンで生まれた象が
ロンドンの動物園で人気者になって、
飼育係が、 スワヒリ語で「こんにちわ」って意味の
「ジャンボ(JUMBO)」と名付けたのが始まり。
象みたいにでかい=ジャンボってことやね。
すなわち、
ジャンボジェットは「こんにちわジェット」。
ジャンボ尾崎は「よう、こんちわ尾崎」。
ジャンボ鶴田は「こんちわだこのやろう鶴田」。
ジャンボーグAは「こんちわーぐA」で、
年末ジャンボ宝くじにいたっては、
「年末こんにちわ来年もよろしく宝くじ」です。
しょーもな(T_T)
今日はかなりしんどいので
文章がしっちゃかめっちゃかです(T▽T;)
ちなみに「しっちゃかめっちゃか」を
グーグル翻訳で英語に変換してみたら
「I really do firmly tea」となった。
「ほうほう、比喩的な表現かな」と感心しつつ
今度は日本語に直してみたら、
「私は本当にしっかりと紅茶を行う」。
…( ̄_ ̄ i)
「めっちゃ、しっかり茶化」…っぽい。
やるなグーグル。
ではみなさま、バイなら。
ご存知です? (最近、この入りが多いね^^)
世間一般では、
「コの字型金属片貫通圧着式書類固定装置」
などと言われている文房具です( ̄_ ̄)
「ホチキス」ともいう。
ホチキスさんが開発したから…とゆー話も
聞いたよーな違うよーな(///∇//)
僕はこれをなぜか「ステープラ」と呼んでまして
たまに周囲に通じない時がありますねん。
「ステブレ?」
「そらステーションブレイク(CM)用語やがな」
「スープラ?」
[それはトヨタ3000GT]
「ヌーブラ?」
「変わってもーとるがな」
欧米では「ステープラ」が正しいよーですね。
日本人は、欧米から入ってきた言葉(外来語)を
見事なまでに日本語文化の中に取り入れて
和製英語を通り越して洋風日本語にしてしまう
術に長けてると、僕は思うのであります( ̄^ ̄)
ちなみに(-з-)
「ボク~、大学は外国語学部出身ですねん」
とゆー同僚とこの件について話そーと思ったら、
「あ、ボク、外国語学部の日本語学科です」。
どんな勉強してましてん( ̄∩ ̄
ちょっと「関西風関東だき」みたい。
…違いますか(-""-;)
ずっと前に勤めてた広告代理店は、
会社の半分が設計事務所さんで
よく建築関連の言葉が飛び交ってた。
「ここ、ステン?」
「そやな。2㎜のステンでえやろ」
最初、なんのこっちゃらワケわからんかった。
まあ、ステンレスのことやねこれは(・ε・)
しかしながら「ステンレス」とゆーのは、
「ステイン(こびりつき汚れ)がない」 って意味やから、
わざわざステンレスなのに、
「こびりつきー、やーい、こびりつき」
…と、 実はとっても失礼な呼び方をしてるのだな。
「誘拐犯から少女を守った男」のことを
「誘拐男」って呼んでるのと同じ。
…ちょっと違いますかねf^_^;
どちらにせよ、謝っておこう。
ごめんなさい、ステン業界の皆さま。
ちょっと周りを見渡せば…
例えば阪神タイガー「ス」。
例えば映画「ザ・インターネット」。
例えば「ティッシュ」 ←正しくはティシュ 。
例えば「ダンプ松本」 ←落っことす松本
なるほどなるほど( ̄0 ̄)
フラダンスの「フラ」には「ダンス」って 意味も
含まれてるから、
「フラダンス」は「踊り踊り」であります。
「皆さまこんにちは!
村の時間の時間がやってまいりました!」
…と同じだ。
※わからん人は「村の時間の時間」でググろう。
斎藤清六さんお元気かしら。
「ジャンボ」って言葉は世界中で使われてるけど、
もともとは19世紀にスーダンで生まれた象が
ロンドンの動物園で人気者になって、
飼育係が、 スワヒリ語で「こんにちわ」って意味の
「ジャンボ(JUMBO)」と名付けたのが始まり。
象みたいにでかい=ジャンボってことやね。
すなわち、
ジャンボジェットは「こんにちわジェット」。
ジャンボ尾崎は「よう、こんちわ尾崎」。
ジャンボ鶴田は「こんちわだこのやろう鶴田」。
ジャンボーグAは「こんちわーぐA」で、
年末ジャンボ宝くじにいたっては、
「年末こんにちわ来年もよろしく宝くじ」です。
しょーもな(T_T)
今日はかなりしんどいので
文章がしっちゃかめっちゃかです(T▽T;)
ちなみに「しっちゃかめっちゃか」を
グーグル翻訳で英語に変換してみたら
「I really do firmly tea」となった。
「ほうほう、比喩的な表現かな」と感心しつつ
今度は日本語に直してみたら、
「私は本当にしっかりと紅茶を行う」。
…( ̄_ ̄ i)
「めっちゃ、しっかり茶化」…っぽい。
やるなグーグル。
ではみなさま、バイなら。