ともちんは父と娘のアロンアルファ
『パパ、ちょっとチャンネル変えるでー』
「へいへい( ̄_ ̄)」
『ミュージックステーション録ったん見てないんや』
「KARAでも出ますか?」
『出る』
「AKB48は?」
『出る。…ってゆーか、知っとる名前並べよるやろ』
「す、するどいねえ( ̄_ ̄;) MAXも知ってますが」
『古過ぎるわ~( ̄。 ̄;)』
「そらども」
『今のはやりをちゃんと知っとかんと、困るやろ?』
「たとえば、どーゆー時に困ります?」
『可愛い娘との会話が出来なくなる…とか』
「あそー( ̄。 ̄;)」
『とりあえず、ともちんが唄い終わるまで待って』
「とも…ちん( ̄_ ̄)?」
『知らんの?』
「名前を聞いたことは…」
『あるん?』
「ないよーな…ないよーな(^_^;)」
『( ̄^ ̄;)』
そこから僕は、板野友美さんがどれほどに素晴らしい
アーチストであるか、延々とレクチャーされましてん。
きゃぴきゃぴ可愛い系のタレントの多いAKB48にあって、
板野友美さんは上品そーな小悪魔っぽさ(?)が人気で、
「背伸びして大人っぽさを演じてる」のがいいらしい。
( ̄o ̄;)な、なかなかスルドイ考察しとりますがな。
『…どう、分かった?』
「よく分かりましたm(_ _;)mありがとうございました」
『ともちんは総選挙でも、も~少し上のハズなんや』
「そ~ですかそ~ですか( ̄o ̄)ほおほお」
『なんか、どーでもええ…って感じやな』
「そんなことは決して。なんか、工藤静香に似てるね」
『名前は聞いたことがある』
「そらそーや。キムタクの奥さんでんがな」
『へー( ̄_ ̄) 顔が似てるん?』
「いやいや。ポジションってゆーか、イメージが」
『あそ』
「パパ、若い頃にちょっとファンやってん(^o^;)」
『ほー( ̄_ ̄)』
「なんか、どーでもええ…って感じやな」
『どっちかとゆーたら…どーでもええ』
「そやんゆわんと、まあ工藤静香の話、聞いてよ」
『特には…ええです。宿題してくる』
「…いや、あの、親子のね、会話がね、あのその」
「へいへい( ̄_ ̄)」
『ミュージックステーション録ったん見てないんや』
「KARAでも出ますか?」
『出る』
「AKB48は?」
『出る。…ってゆーか、知っとる名前並べよるやろ』
「す、するどいねえ( ̄_ ̄;) MAXも知ってますが」
『古過ぎるわ~( ̄。 ̄;)』
「そらども」
『今のはやりをちゃんと知っとかんと、困るやろ?』
「たとえば、どーゆー時に困ります?」
『可愛い娘との会話が出来なくなる…とか』
「あそー( ̄。 ̄;)」
『とりあえず、ともちんが唄い終わるまで待って』
「とも…ちん( ̄_ ̄)?」
『知らんの?』
「名前を聞いたことは…」
『あるん?』
「ないよーな…ないよーな(^_^;)」
『( ̄^ ̄;)』
そこから僕は、板野友美さんがどれほどに素晴らしい
アーチストであるか、延々とレクチャーされましてん。
きゃぴきゃぴ可愛い系のタレントの多いAKB48にあって、
板野友美さんは上品そーな小悪魔っぽさ(?)が人気で、
「背伸びして大人っぽさを演じてる」のがいいらしい。
( ̄o ̄;)な、なかなかスルドイ考察しとりますがな。
『…どう、分かった?』
「よく分かりましたm(_ _;)mありがとうございました」
『ともちんは総選挙でも、も~少し上のハズなんや』
「そ~ですかそ~ですか( ̄o ̄)ほおほお」
『なんか、どーでもええ…って感じやな』
「そんなことは決して。なんか、工藤静香に似てるね」
『名前は聞いたことがある』
「そらそーや。キムタクの奥さんでんがな」
『へー( ̄_ ̄) 顔が似てるん?』
「いやいや。ポジションってゆーか、イメージが」
『あそ』
「パパ、若い頃にちょっとファンやってん(^o^;)」
『ほー( ̄_ ̄)』
「なんか、どーでもええ…って感じやな」
『どっちかとゆーたら…どーでもええ』
「そやんゆわんと、まあ工藤静香の話、聞いてよ」
『特には…ええです。宿題してくる』
「…いや、あの、親子のね、会話がね、あのその」