カップルの会話を盗み聞く( ̄o ̄;)
先日の仕事帰りのこと。
僕みたいなもんでも、まあ、しんどい時は
「コーヒーが飲みたいじょー」ってなりまして、
丸亀のサンマルクカフェに寄りましてん。
「あの…おっちゃんですがアイスカフェラテ」
「え…あ、はい。うふふっ…」
カウンターの可愛いの女の子にひと笑いさせて、
「うんうん、満足じゃ満足じゃ( ̄o ̄)♪」
おっちゃんは窓際のテーブルにででん!と着席。
夜景を眺めつつカフェラテいただいてますと、
向かいの席から賑やかな会話が聞こえてきた。
「このティンガロン、ヤバくね?」
「今どきティンガロンなんて、おめーだけだよ」
「るっせーの」
本人たちが『ティンガロン』と言い張ってる
テンガロンハットをかぶった金髪の女のこと、
まさに絵に描いたよ―なチャラ系の男の子。
見た感じ、学生のカップルっぽい。
「おめーこそ、ダメージジーンズって…ダサっ」
「これが男のやべ~シブさなんだっつーの」
2人とも流暢な東京口調でしゃべっとりまして、
『てめ、本当は田舎モンだろ。ボロ出せボロ出せ』
心からそ~渇望してやまない僕の期待をよそに、
2人の会話はシブヤ的にどんどん進んでいく。
「まるいちのうどんって、美味しくね?」
「まいうー! やるじゃんまるいち!!ってカンジ」
「今日食べたの、あれ、なんつった?」
「ぶちいれとか、のっかけとか」
「そーそー。あれ、うましうまし」
「さぬき、あなどりがたしなう」
「いえ~ぃ!」
はりましたくなってきた(# ̄_ ̄)=B ふんがー
( ̄_ ̄;)
いかんいかん。我慢がまん。
「でもさ、このあとの骨付き鶏、いらなくね?」
「おなかもうフルだもんさあ。鳥、いらね」
「香川にもサーティワンあるかんじ?」
「あるわけないじゃん!」
「でしょ~(^o^)b」
「ショックカノン、動力伝達!」
( ̄o ̄;)おっと。
思わずヤマトの三連装衝撃砲を撃ちかけたがな。
いかんいかん( ̄_ ̄;)おちけつおちけつ。
「しかし、この会話を聞かされるの苦痛やな~」
誰かマタギの知り合い、いらっしゃいません?
と、ここでいきなりAKB48の話題にワープした。
「俺さ~、気がついちゃったんだけどさー」
「なあに?」
「AKBの"フライングゲット"って曲ってさあ」
「あん?」
「飛ぶぐらい早く手に入れる…って意味じゃね?」
「おー! たしかにそーだ。アタマいいじゃん!」
「よ~し、お前をフライングゲ~ット!!」
「わぁ、やられたー(^o^)」
( ̄_ ̄;)=3
本気で撃ちそーになったので、サンマルク退散。
僕は車に乗りながら、カップルの会話を思い出し
ひとり、しみじみと思ったのです…
「しめしめ。またブログのネタが( ̄▽ ̄)♪」
僕みたいなもんでも、まあ、しんどい時は
「コーヒーが飲みたいじょー」ってなりまして、
丸亀のサンマルクカフェに寄りましてん。
「あの…おっちゃんですがアイスカフェラテ」
「え…あ、はい。うふふっ…」
カウンターの可愛いの女の子にひと笑いさせて、
「うんうん、満足じゃ満足じゃ( ̄o ̄)♪」
おっちゃんは窓際のテーブルにででん!と着席。
夜景を眺めつつカフェラテいただいてますと、
向かいの席から賑やかな会話が聞こえてきた。
「このティンガロン、ヤバくね?」
「今どきティンガロンなんて、おめーだけだよ」
「るっせーの」
本人たちが『ティンガロン』と言い張ってる
テンガロンハットをかぶった金髪の女のこと、
まさに絵に描いたよ―なチャラ系の男の子。
見た感じ、学生のカップルっぽい。
「おめーこそ、ダメージジーンズって…ダサっ」
「これが男のやべ~シブさなんだっつーの」
2人とも流暢な東京口調でしゃべっとりまして、
『てめ、本当は田舎モンだろ。ボロ出せボロ出せ』
心からそ~渇望してやまない僕の期待をよそに、
2人の会話はシブヤ的にどんどん進んでいく。
「まるいちのうどんって、美味しくね?」
「まいうー! やるじゃんまるいち!!ってカンジ」
「今日食べたの、あれ、なんつった?」
「ぶちいれとか、のっかけとか」
「そーそー。あれ、うましうまし」
「さぬき、あなどりがたしなう」
「いえ~ぃ!」
はりましたくなってきた(# ̄_ ̄)=B ふんがー
( ̄_ ̄;)
いかんいかん。我慢がまん。
「でもさ、このあとの骨付き鶏、いらなくね?」
「おなかもうフルだもんさあ。鳥、いらね」
「香川にもサーティワンあるかんじ?」
「あるわけないじゃん!」
「でしょ~(^o^)b」
「ショックカノン、動力伝達!」
( ̄o ̄;)おっと。
思わずヤマトの三連装衝撃砲を撃ちかけたがな。
いかんいかん( ̄_ ̄;)おちけつおちけつ。
「しかし、この会話を聞かされるの苦痛やな~」
誰かマタギの知り合い、いらっしゃいません?
と、ここでいきなりAKB48の話題にワープした。
「俺さ~、気がついちゃったんだけどさー」
「なあに?」
「AKBの"フライングゲット"って曲ってさあ」
「あん?」
「飛ぶぐらい早く手に入れる…って意味じゃね?」
「おー! たしかにそーだ。アタマいいじゃん!」
「よ~し、お前をフライングゲ~ット!!」
「わぁ、やられたー(^o^)」
( ̄_ ̄;)=3
本気で撃ちそーになったので、サンマルク退散。
僕は車に乗りながら、カップルの会話を思い出し
ひとり、しみじみと思ったのです…
「しめしめ。またブログのネタが( ̄▽ ̄)♪」