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CBR650R 一カ月ぶりのバイクはでんツー




気がつけば、バイクに乗るのは一カ月ぶり

緊急事態宣言が開けて、県境またぎだーなんて言ってから

ひと月が経ってしまった。

 

っということで、先週のキャンプで食い損なった「おでん」

をもって、ソロツー 題して「でんツー」を決行

 

目的地は、霞ケ浦の和田岬の和田公園

デイキャンプのできる稲敷市の公園キャンプ場

火を使って料理したり、テント張ったりするには許可を取ったうえで、

指定のデイキャンプエリア(緑色のネットで囲まれたエリア)で行う

 

当日で受付でもよさそうだったが、事前に予約しておいた

炊事場、洗い場、ゴミ捨て場も使えてなんと無料!

 

8時半に水元出発、水戸街道を取手まで行って、水郷ラインを走って

神崎の道の駅で一休み

 

今日はバイクが多い

ライジャケの下は長Tシャツ1枚では寒かったな



 

のんびり走って11時過ぎに現場到着

受付してハンモックを張れるところを探す

テント張ってる人が5、6組か

松の木にハンモック張って椅子代わりにして

ランチ開始、あっためるだけだから、あっという間




 

おでんにこれも持参したおにぎり食べて

ハンモックでまったり




 

しばし、ハンモックでうつらうつらして

途中の道の駅で買った、サーターアンダギーを食べるために

湯を沸かして、コーヒー入れる




ここで、ハンモックに座り直そうとして、横着してハンモックを広げず

座ったら、ハンモックあるあるの後方へころりん

たまたま団体でバーベキューに来たおっさん軍団が通りかかった

タイミングでしっかりと見られてしまった。。。(≧▽≦)

 

撤収~



 

阿見のアウトレット寄って、今日のツーリングは終了

寒くなる前に、紅葉ツーリングかキャンツーしてーなー

 

おしまい

 



 

 

 

CBR650R サイドバッグ付けてみた

 

シートバッグは以前にMOTOFIZZのスポルトシートバッグを購入し

その後、キャンプを想定して、タナックス(TANAX) フィールドシートバッグ

モトフィズ(MOTOFIZZ) ブラック MFK-101 を買った

 

実際にはこれでキャンプしたことはないが

キャンプ道具を考えるとこれ一つで収納は厳しい

装備を削って、武骨を気取るのもいいが

あれもこれも持っていく気もないが、そこそこは持っていきたい

 

 

ということで、これを買った

 

 

 

タナックス(TANAX) MOTOFIZZ サイドバッグ カービングシェルケース

ブラック 片側16L MFK-271

 

これの容量的には一つ上のサイズ 

 

タナックス(TANAX)  MOTOFIZZ サイドバッグ ツアーシェルケース2 

ブラック 片側20L  MFK-248

 

とすごーく悩んだ MFK-248は容量で左右合わせて8L多く

価格も約4,000円ほど安い

 

 

散々悩んで、迷ってはいたがカービングシェルケースはアマゾンで欠品中

で入荷予定が12月以降なんて表示をしていたのが、急に在庫有なんて

表示になっちゃうもんだから、リアクションでパクっと食いついちまった

 

CBRには、MFK-271のデザインの方が合うんだろう

ってことで実容量より、見た目を優先した

 

発注した翌日に納品、実装してみる

 

 

さて、取付。まず、車体にベルトを取り付ける

取説は見ないで勘で取り付ける

っが、最初のシートに付けるベルトがうまくいかない

ベルトをかますとシートが閉まらない

 

うーん、と考えることしばし、いろいろやってみるが ダメ

しょうがない取説見るか・・・

 

シートバッグと同じだと思っていたら、ベルトの取り付けが表裏が逆だった

 

分かっちまえば、あとは簡単

左右のバランス見ながら、シートに固定して、補助ベルトでしっかり取り付ける

 

納品されたときは、思っていたより小さくてやっぱ大きい方(MFK-248)が

良かったかなーと思ったが、取り付けてみると結構迫力がある

 

 

 

 

かっちりしたサイドバッグが付くと、なんか白バイっぽい

色とか全然違うんだけど、あくまでイメージの話

 

 

これにさらにフィールドシートバッグを追加

最大積載容量が91Lとなる

 

なんとかキャンプ道具は収まるが、ホワイトガソリンを

使用するランタン、ストーブは無理かな

シュラフも分厚いヤツは無理

クーラーボックスも無理

タープも無理かな・・・

 

 

 

 

シンプルな装備でのキャンプ用って感じ

まー、厳寒のキャンプはバイクではやらないから

 

でも、シートとフィールドシートバッグの間に

シェルボックスみたいなのはさらに追加できそうな気がする

 

 

季節は寒くなるばかりだが、これ使ってキャンツーと思うが、

ワンチャン11月に行けるかな

 

 

2021年 10月を送る

2021 10月を送る

 

 

 

 秋の夕日はつるべ落とし

 変則開催のSSTRも17日に終わってしまい

 今年も挑戦できなかった

 中旬まで季節外れの暑さが続いたと思ったら

 いきなり寒くなってしまい、秋が無い

   15日のキャンプは半袖半パン、23日のキャンプは

 薪ストーブに焚き火しても寒いくらいの10度以下

 このまま、冬になっちまうのか

 

 

◆ROUND  0回

 

 15日に予定があったが、メンバー揃わずというか

 裏切りに合いキャンセル

 

 

◆PRACTICE 1回 80発

 

 緊急事態宣言解除になったら、通常営業に戻り

 自販機セルフ運用でなくなり、席料取られた

 自販機セルフで問題ないんだけどね

 

◆BASS  0回 0尾

 

 今シーズンも2回で終了。バスの顔は見られず

 

 

◆NEW GEAR

 

 ・ソト(SOTO) スモーカー・タープケース ST-1241

 ・ソト(SOTO) スモーカー用 温度計 ST-140

 先月買った、ソト(SOTO) お手軽香房 ST-124用に購入

  

 ・グリーンライフ(GREEN LIFE) 火おこし兼用火消しつぼ HOT-150

 急遽決まったソロキャンプ用に必要かもと思って購入

 結局今回は使わなかった

 

 

 ・タナックス(TANAX) MOTOFIZZ サイドバッグ カービングシェルケース

  ブラック 片側16L MFK-271

 

 

 買っちゃったーキャンプ行けるかなー、レビューは別で

 

◆BOOKs 3冊

 

 ・雨の狩人 大沢在昌

 

  久しぶりに買った紙の本 古本屋で見つけた

  狩人シリーズはずいぶん前に読んだんで、既読かどうか分からなかったが

  読んでなかった

  もともとサブキャラだった、佐江がメインの今回

  最後は派手なアクション

 

 ・リボルバー 原田マハ

 

  タイトルからしたら、探偵小説とかクライム系かと思いきや

  ゴッホが自殺に使用した拳銃? を巡るゴッホとゴーギャンのお話

  史実を基にしたフィクションだけど相変わらず、

  どこまでが史実なんですか~てな展開

 

 ・下町ロケット ゴースト 池井戸潤

 

  久しぶりの池井戸潤、なんか半沢イメージが刷り込まれちゃって

  倍返しだー大逆転的な展開を期待しちゃうけど

  なんかサラーっと流れちゃうな

  裁判のシーンなんかもっとドラマチックな描写ができるんじゃないかと

  思うが、テレビ向けに用意されたストーリーなのかと

  勘ぐっちゃう作品ですな

 

 

◆Topics

 

 人生初のソロキャンを体験

 焚き火見て酒飲むのは楽しーなー

 それにハンモックも設営は楽だし、ぶらぶら、ゆらゆら楽しー

 寒くなる前にツーリングもしたいが、キャンプもしたい

 バイクでキャンプのキャンツーしかないか

 遊ぶ時間が足りないなー

 

 

image

 

 

 

 

A4/avant/B8 キャンプ場のオシャンティーなカフェに行ってきた

先々週にぼっちキャンプで訪れた、しもはじ埴輪キャンプ場

 

 

キャンプ場に併設して、納屋を改装して造られたカフェがあった

キャンプの時は利用しなかったが、おいしそうなメニューがずらりで

バイクでツーリングの途中で寄ってみようと考えていたが

今週末、約2年ぶりに娘が上京したので、ドライブがてら行ってみた

 

常磐道は柏まで渋滞で、その後も車が多め

小美玉のスマートインターで高速降りて、国道6号を北上

カフェは11時開店なんで、近所のポケットファームどきどき茨城町店で時間をつぶす

それでも時間が余ったので、ワークマン行って時間をつぶす

 

戻って、ちょうど11時

キャンプの受付で人がいっぱいだったが、カフェは口開け1号

 

カレーにピザにハンバーガーをオーダー

ハンバーガーは絶対頼むと決めていた

料理ができるまでお店の中外の写真を撮りまくる

 

 

 

料理が出来上がる

食器はすべて、紙と木で徹底している

 

 

ボリューム満点でハンバーガーの付け合わせのピクルスも凝っていて

ゴボウのピクルスは絶品

 

 

 

カレーはスパイシーで、カミさんにはちょっと辛かったようだ

 

 

 

おなかいっぱいで大満足

 

このあとは前回同様、涸沼でシジミ買って、200円でやまもりの紅あずまげっとして

佐原の道の駅で卵ゲットして帰宅

 

 

トランクルームはすべて食い物じゃん

 

 

これで200円!

 

 

 

 

 

半年ぶりに飲んだら、終バスに乗り損ねた。。。

緊急事態宣言が開けて、飲食店の時短制限もなくなった

 

前に飲んだのは、確か4月・・・

店で酒を飲むという習慣がなくなってしまった

 

誘われたのもあって、半年ぶりに会社帰りに一杯

 

気がつけば10時を回り、地元の駅に着いたのが11時

チョットの差で終バスを逃す

 

でもいいや そんなんも含めて、なぜか心地いい

 

image

 

 

 

 

 

 

A4/avant/B8 スクランブルキャンプはいろいろ大変だった

スクランブル発進となった今回のキャンプ

 

 

キャンプベースは、栃木県茂木町 ツインリンク茂木のそばです

那珂川沿いかと思えば、河原ではなくちょいと小高い山(?)の上

この時期の売りは、雲海

 

予約はしてるがサイトは先着順らしいんで10時着を目指して出発

ゴルフで行ったことのある東の宮CCのチョイ先

 

常磐道の渋滞もあり、予定より30分遅れで現地到着

先行同伴Wさん 管理人さんはちょっと難しい人らしい

 

お隣さんに挨拶して取り敢えずテントを設営

設営後、買い出し

 

今日も食い物は家から持ってきているんで、スモーク用にチーズ買うくらい

 

 

 

 

 

購入後、キャンプ場に戻って、スモーク開始

今日はスモークウッド使って冷薫

 

 

 

天気予報通り風が強くなる

サイトは木に囲まれて直接風が当たらない

 

ここで自宅の嫁からラインで本日のメイン食材のおでんを忘れたことを知る

あーやっちまったよ

 

まーしょうがない、あるものでなんとかしよう

日も傾き始め焚火タイム開始

 

っとここで悲劇

火ふき棒を探してトートバッグガソゴソしたら、あ痛っ!

 

シースを外れたナイフをつかんじゃった

ざっくり中指切ってしまい、流血

なかなか血が止まらず、パブタイムが台無し

 

1時間ほどでなんとか血が止まるが、酒は進まず

なんともガッカリ

 

気温も下がって、吐く息も白い

気分が上がらず11時過ぎに就寝

 

翌朝も早々に撤収して、今回のキャンプ終了

 

おいらのケガで台無しなっちまったが

コミコミのキャンプ場ながら、皆さんマナーも良く

星空もきれいだったし、自慢の雲海も見られて自然が素晴らしいキャンプとなった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

A4/avant/B8 明日はスクランブルでキャンプ

今週もおしまーい

 

会社の同僚でキャンプ仲間のWさんとキャンプしたいねー

と話していたら、土曜日に空いてるキャンプ場を探し

スクランブル発進

 

先週に続いてキャンプとなりました

風も強くて寒そうですが、まーいいっしょ

 

 


A4/avant/B8 初めてのソロキャンプは焚火がめっちゃ楽しかった

 

 

 なんだかんだで、結局ソロキャンプとなった先週金曜の休暇

キャンプ地は、茨城県の茨城町、常磐道岩間ICから10分の里山に

あるキャンプ場 「しもはじ埴輪キャンプ場」

 

 

 

手作り感満載のだが、里山の栗の木、杉林に囲まれたキャンプ場

キャンプ場には農家の倉庫を利用したカフェもあって

なかなか雰囲気があっていい感じ

 

昼前にキャンプ場に到着、受付をしてサイト選び

ここは、BS・TBSのヒロシのぼっちキャンプでロケしたキャンプ場

 

 

ヒロシがやってたように竹林でキャンプできると思ったが、記憶が間違って

他の回と混同していたようで、実際は竹林ではなくて杉林の中だった

このキャンプ場原則直火OKだが、林の中のサイトは、耐火繊維のタープの

下でなければ焚火ができない、制約はあるが、林の中のサイトにした。

おいらのタープはポリなんでレンタル品をオーダー

薪は針葉樹と広葉樹がが選べる、火持ちのいい広葉樹をチョイス

 

 

このキャンプ場、定員23組で本日は10組だそうだ

うっそうとジメッとして、日が差さない林のサイトは人気が無く

自分の周りは誰もいない

 

 

 

駐車場からリアカーでサイトに荷物を運んで、2時過ぎに設営完了

先日購入した、ハンモックも試しに張ってみた

寝転がって、林を見上げれば、ゆらゆら気持ちいい

 

ひと段落したところで、近隣の岩盤浴のできる入浴施設に出かける

クルマで10分ほどで到着、結構平日の昼間にクルマが止まっている

ゆっくり温まるって感じでもないので、入浴だけにした

 

キャンプ場に戻り、焚火を始めながら、なが~いパブタイムの始まり

 

 

焚火飯は簡単に冷凍食品をホットサンドメーカーで温めるだけ

たこ焼き、餃子、チジミの順番なんだけど、餃子食って、腹が満たされ

一旦ストップ、このあたりで日が暮れ、林の木の隙間から、月と木星が見える

 

他のサイトの明かりが見えるが、話し声や物音は聞こえない

 

 

あまりに寂しいので、スマホにBluetoothのスピーカー繋げて音楽流す

廻りと離れているんで、迷惑にならない、多分聞こえない音量にする

 

ちょっと離れて聞いてみたが、全然音漏れしない感じ

 

8時過ぎて、本格的に呑む

牛タンをつまみに、赤ワインを開ける

焚き火見ながら、ゆっくり呑む

 

 

 

11時過ぎに消灯

夜中の3時過ぎに目が覚める、なんかの鳴き声がそこかしこから聞こえる

なんかこえーなーと思いながら、うつらうつら

 

5時過ぎに目が覚め、5時半にテントを出る

お湯沸かして、コーヒーを入れる

 

6時過ぎから片付けはじめ、8時には撤収完了

 

帰りは涸沼によって、シジミ買って、51号を南下して佐原によって

いつもの玉子買って、東関道で水元に帰ってきたのが昼過ぎ

 

はじめてのぼっちキャンプは、ちょっとバタついたところもあったが

のんびりマイペースで焚火を存分に楽しんだ

焚き火にはバーボンだったな

 

装備を絞って、バイクでもやりたないなーと思って

Amazonでサイドバッグ探している自分がいた ちゃんちゃん

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

ソロキャンプ

茨城町の里山でキャンプ






虫の声しか聞こえない。。。


A4/avant/B8 なんだかんだあったけど、明日の休みは結局キャンプ

そもそも明日金曜日の有給休暇は

ゴルフで翌土、日曜日はキャンプの予定だった

ゴルフは2か月ぶりのラウンドとなるはずだったが、

結局メンバーが業務だなんだで集まらず、

翌日のキャンプも言い出しっぺが都合が悪くなり中止・・・

 

休暇もやめようかと思ったが、天気はイイみたいだし

ツーリングでも行くかと思い休暇申請は受理されているんで取り下げず

そのままにしていた

 

道志か奥多摩でも行くかと考えて、PCでグーグルマップ

眺めていたらテレビでも紹介されていたキャンプ場が

目に留まり、ウェブサイトを眺めてると

気が付けば予約入れてた

 

てなわけで、金土曜の12日で、

人生初のソロキャンプ(オーバーだな)

 

バイクで行きたいが、装備が乗らないだろうからクルマだな