扶養とか扶養じゃないとか
はい!これね、結婚したら、みんなあるよね。てかさ、103万円って安すぎない?200万円くらいあってもいいよね?103万円を超えたら「扶養じゃなくなる」ってさじゃあ、103万円で生活できるのか?って話じゃんね?結局、103万円しか収入がなかったら「独りで生活できない人」っていうレッテルみたいのを貼られるじゃんね?だから、ん~旦那様の会社の方で~~とか市役所は平気で言いそうだけど。だれがあのめちゃ細かい字を読むんだよ!って話ですわ。・・・読みにくい。わかりにくい。読みにくいしわかりにくいくせに、お金だけちゃっかり督促が来るっていう「健康保険」の仕組みは、おい!なんなんだよ!と思うわけです。103万円だと、扶養になるから「健康保険払わなくていい」「年金も払わなくていい」ってなるみたいだけど,103万円を12でわると、、、、月85,000円アルバイトか!!アルバイトだ!アルバイトか!だだの!となるわけだ。平均賃金はあがるのにその103万円の制約は上げないのか?わたしが知らないのか?知らないのか、厚生労働省は知らせてないのか?厚生労働省は知らせてないことが、みんなにどう認知されるのかは不明。(ちなみに厚生労働省のTwitterは読んでいる)で、平均賃金はだいたい1000円85,000円を1000円で割ると、85時間月85時間まで。つまり4で割ると、21.25。土日は旦那がお休みだろうから、5で割ると、4.254.25時間です。1日。はい!これ、どんな状況かと考えると「幼稚園児が幼稚園に行っている間」ってぐらいです。子供が幼稚園に行っている間の時間がすこし暇だからパートを≒103万円で、日本人の男性の平均収入(中央値かな?)が400万円ぐらいだったと思う。で、そこから、厚生年金、健康保険、家賃、家族分の食費・・などなどを引いていくわけだ。おい!国!おかしいじゃねーか。子供産め!っていうね?出生率が少ないとか言うよね?いう割には「産める環境にない」じゃないか!二人目は無理ゲーじゃんね?まぁいいけどこの国の形がどうやらそういう形が好きらしいから(子供はどんどん減っていく)お国の思考がそれでいいなら、それでいいね。って国民は思うしかないよねだって他の国には「戸籍」ないもん。その他の国の「住民」になるのにも、お金かかるでしょう?まぁ、基本、無理ゲーだと思っておいた方がよさそう。でもさ、みんな偉いよね「家族が大好きなんです」って、思って生活続けるよね。お国のルールは基本無理ゲーだと思うだけど、その無理ゲーな上に生活しようと思った時ちゃんとパートナーは「愛をもって話し合える相手」「多少困難があっても乗り越えられる相手」「相手任せにはしない相手」でないとダメな気がする。こういう「お国の数字」からしても、すでに「軽い困難」はある。それを、乗り越えられた先に、ちょこっとある先に、そのちょこっとな先っぽにしか幸せってないんだよね。その、ちょこっと先にある鉱山の中からダイヤモンドを探し当てるような奇跡的な幸せの瞬間のために日本人はみんな頑張っている。偉いと思う。日本人はみんながんばっているから国は少なくともその心に、還元すべきなんじゃないだろうか?103万の数字の見直し160万や210万(だっけ?)とかもあるが、実際、みんなが、どれくらい「扶養」でありたいと思っているのか?いや、好きくなくとも103万は見直すべきだろう?個人的には250万でもよい気がしている。新制度の160万とか200万だっけ?あの数字は何だ?どんな意味がある???