アオシマ CB750K0 製作記 (製作中 8月5日更新)
発売されて直ぐに購入したキット親爺は以前CB750K4に乗っていたことがあるK0とK4はだいぶ違いますが懐かしく、思わずポチッ!とキット構成は、以前のCB400Fと同じ、エンジン内部から作るようです車体色はブルーメタリックですからそのまま色を合わせますCB400Fと同じにメンドクサイのかも?まあ、ゆっくりと作りましょうか「大型バイクの元祖」と題して新車時の様子を再現しましょうそれでは、スタートです。ーエンジン部はやはりメンドクサイ ここまで再現しなくて良いのに もっと作り易くして欲しいクランクケースに一部合わせの悪いところがあった作っていて思った事メッキ部分のパーツ構成が最悪タミヤさんのようにパーツとランナーを繋ぐ部分を段差構造とすれば、ランナーからカットした時にきれいにメッキ部分が残るのに、アオシマさんは通常のランナー構成なのでいちいちランナーからカットした部分を塗装しなければならない結果、メッキ感は失われメッキ部分にシルバーの補修塗装が目立つようになってしまっているこういう所が、一流と二流の差なのだよね!作り手の事を考えて製品作りしていないその点、タミヤさんは常に試作を繰り返し簡単に作れるように金型から変えている所が凄い!せっかくここまで細かく作っているのだからその点は改良を望みますチョット親爺の嫌味が出てしまった車体のセンターもしっかりと出ている(RZ350はどうやってもセンター出なかった)キャブレター付近をアップでインシュレーターバンドも付属の銀テープで巻いてみました左側のダイナモカバーなどは、アルミのバフ掛けですから、それらしく塗装していますーーーーー