そこからはもう
みなさんのご想像通り
AVか!ってくるらい激しいものでした♡
息ができなくて
死んじゃうかと思うくらい
おくちにガンガン入れられて
髪の毛ぐいって引っ張られて
いたいんだけど
それがまた興奮しちゃって(///∇//)
研究室だから
大声出せないけど
どんどん進むにつれて
どんなに我慢しても声が出ちゃって
「静かにしろよ」
「わ、、わかって・・・る・・・・あッ・・・・」
彼のはほんとジャストサイズで
ガンガンガンガン
終わりなんて一生来ないんじゃないかと思った
だんだん足が痙攣してきて
意識も遠くなって
でも先輩はそれを見てもっと興奮したみたいで・・・
勢いが弱まることは無かった
ごむを2つしか持ってなくて
それを全部使っちゃったとき
彼はまだ物足りなそうに私を見た
「お前、エロい顔してんな」
そういうと
私の顔をがって掴んで
それを私の口に突っ込む。
こっちはもういっぱいいっぱいで
薄れる意識の中で
生温かいものが顔にばっとかかる
「最高」
そう彼は言うと
やさしく顔をティッシュで拭いてくれて
ぎゅっと抱きしめてくれた。
彼の腕の中で
私は意識を失った