俺、私、僕、Xの独り言劇場です。
(前略)
俺:あえてマウントを取らせて挑発して逆上させたりね
俺:結局俺が抜けたあとも蜂があそこに居座ってるってことはそういうことなんだろう
俺:(かわいそうに)
俺:まあ俺がいなくてもマッチポンプなんてそこらじゅうで起きてるけどさ
俺:羽は俺の奇行を全部止めようとしてくれる良い奴だったし、どんな話も俺には正直に話すやつだったけど、裏で俺の悪口ばっか言ってたのだけは治らなかったから、結局両方爆発して喧嘩別れになった。
俺:まあでも羽は最初からお互いに変なやつって認識だったし、今もお互い同じように考えてるからプラマイゼロだな。
俺:悪口言われるとメンタル弱いからやめて、って言ったら裏でひでーこと書くやつな、ダサすぎる
(※この話は羽の前でもしてるので陰口ではない)
俺:そもそも本人に言えない悪口を言うなっつー話
俺:「陰口ダサい」って話と「悪口言われて傷つく」って話を両立させるのが難しいな
私「普段から思ってることと真逆のことを言ったりして選択肢を作るようにしてしまってるから、好意的に接してくる人に対して嫌悪感を抱いたり見下したりすることでバランスを取ってしまう・・・?」
僕「うわ、やだな。うえーーやだ。やだ。」
僕「裏表っていうか裏も表も同列になってて自然と裏っぽい方を提示していくゲームをしてるみたいな・・・うわー、やだな。やだ。」
俺「そう考えると俺恐ろしいことしてるな」
俺「え、なんなんだろうこいつ、やばくねーか」
僕「やっぱ僕人間じゃないんすね・・・」
俺「現在進行形で思考が酷いことになってるのも感じる」
私「道徳の授業とか国語の授業とか一番まともに受けてたはずなのにどこで道徳観が狂ったんだろう」
私「今まで殺していた感情を再構築したところで何もわからない。そもそもなにか大切なものが欠落してしまっているような気がする。」
俺「私(X)が自分の体に火をつけると言い出して、無事俺氏召喚」
「こいつの思考回路どうなってんだよ」
X「私があなたの最後の人になれないのなら、せめて私はあなたを最後の人にしたいと思います。だから、私を、殺してください。どうかその手でこの悪夢を終わらせてください。誰にも文句は言わせません。私は、これで終わりでもいい。」
★私の魔女劇場★
うっくくくく、また密室を思いついたわ。最低でもレベル5ね。
密室の多重構築、それも異例の『青き密室』!
ここに魔女の絶対の【赤き真実】の太刀は無いわ。あなた達の『青き真実』による格子。
張り巡らされた青き真実は、魔女の存在を一切許さない。
でも魔女は、"い"るの。
あなたに解けるかしら?
探偵経験者にわかりやすくいえば「中盤まで攻め落とされた魔女の城を、赤なしで攻略する」ようなものね。
足がかりになる赤が存在しないから復唱要求を駆使して一発で青を決めなければドツボにハマるわよ。
初心者にわかりやすくいえば、プレイヤー側が使える推理(青字)はもう打ち切った状態。ゲーム開始時、GMは一切赤を宣言していない。赤字は絶対の真実としてゲーム盤に存在する。つまり通常は推理の足がかりとなるのだけど、今回だけは、あなたの推理を赤字で否定をしたりしてないの。
【赤き真実は絶対】魔女は、赤字では絶対に嘘をつかない。
【プレイヤーに解かせる気のないゲームは存在しない】
魔女のゲームには答えは必ず存在する。
【Xの無限回廊を禁ず】
探偵の推理Xを赤字で部分否定して逃げることを禁ずる。つまり、全ての推理(青字)は赤字によって完全に否定される。
魔女(ゲームマスター)は幻想を語るわ。魔法があるものとしてゲームを語るわ。
人間(探偵、プレイヤー)はそれを人間で説明しなければならない。
『青き真実』では人間で説明出来る推理を、真相を魔女にぶつける
魔女は『青き真実』には【赤き真実】で必ず反論しなければならない。それが出来なければ人間での犯行を許す=魔女の敗北を意味する。
例えばそうね、肩慣らしに青き出題をしましょうか。
黄金――駒符「小銭稼ぎ」
ようこそ六軒島へ。
あなたは紗音に案内され部屋へ通された。でもすぐに紗音が殺されたことを知るでしょう。
『六軒島へ犯人Xが訪れた』。《でも殺したのは魔女》。
だって、紗音を殺した犯人は六軒島にはいなかったわ。
解説ね、犯人Xが青地で宣言されている。それを赤字ではなく《黄金の真実》で否定しているわ。犯人Xが存在するということに関しては魔女はリザインを認めているの。
でも、肝心な殺害方法がわかっていないわ。
だからまずはこうやって推理して。青字を使うわね。
『犯人Xによる刺殺。その後逃走した』
魔女はあっさり、それはもう残酷に否定するわよ。赤字を使ってね。
【犯人Xは紗音殺害発生時、六軒島にいなかった】
じゃあどうやって殺したのかしら?魔法?そもそも紗音は誰に殺されたの?
おかしいと思ったら「復唱要求」を使いましょう。魔女が答えてくれるかも。
「紗音を殺害したのは犯人X」
さて、ここでちょっと普段はお見せできない魔女側の手札を覗いて見ましょう。彼女は
・【復唱する】
・【犯人Xは直接紗音を殺害していない】
・復唱要求を拒否する
の3つのカードを今持ってるわ。
ここが分岐点よ。【復唱】を選べばゲーム盤は互いに赤、青、黄金の雁字搦めで苦しくなる。
あらかた説明したし飽きちゃったわね。付き合ってくれそうな子がいたらまたやろうかしら。しゅっしゅっ。
★続く?★
(替え歌)
目を閉じれば思いつく歌詞
カメラロールが埋まっていくよ
もはやマイクが反応しない
ドライブにアップロードもできない♪
私「全ての物事、私に吸収されてください」
X「僕に、私に嫌いな人がいないのは、私が化け物だからなのでしょうか」
X「俺さんも嫌いな人はいないですよね?」
X「そうなんです、私たちに嫌いな人なんていなくて、結局誰とでも仲良くできてしまうんです。何があっても、仲良くできてしまう。何をされても、嫌いにはなれない。だから周囲に迷惑をかけないように縁を切ろうとしてしまう。私は悪い子なんです。欠陥品なんです。」
「欠陥品ではなく化け物でしたね」
X)私は何を考えているのでしょう。でも、みんなと仲良くしたいのに、私だけいつもひとりぼっち、そんなふうに考えたり、私のせいでいつも何かを壊してしまう。そういうふうに思います。
X)私は壊れてもいい。だから、
俺「ダメだね。」
俺「自責に走ると結局破滅思考に引っ張られてあとはぐちゃぐちゃ」
俺「でもこれが私(X)のしたいことなんだろうなと思うと同情を通り越して怖気がするな」
私「我はそもそも人間を平等にどうでも良いと思っている。我や汝らの無関係は永遠なのだ。誰も我をコントロールすることなど出来ぬ。誰も我に干渉することは無い。しかしわれはそなたらの思考を受けて汝らを愛を持って殺そう。我は魔女なり」
僕「はーぁ、なんにも上手くいかないよ。このまま死ねたら楽なのに。また結局僕がなんか迷惑かけてるって、違うって、わかっててもそう思っちゃう」
俺「全部俺が変なやつなせいでいろんな人に余計な心配かけて、それで俺のせいでどんどん気を使わせて、最終的に俺だけハブにされる」
私「何も考えないことが一番の幸せだ、なんて認めたくないけど。死にたいって思うってことは、考えたくないんだろうな、私は」
「別に何も無いのに勝手にハブられたと思って余計気を使って相手も気を使ってそういうループするんでしょ」
「もう私ほんと死なねーかな」
僕)楽しかったこととか幸せな時間とか
言い表せない伝えきれない真実が
簡単に言葉にできる冗談で
全部遠くにぼんやり過ぎ去っていって
僕は他人というレッテルを貼られて
私)過去の私の失態にかけられた言葉が
追い打ちをかけてきて
孤独の道を自分から選んでいく
たくさんのハートに照らされて
息をする
僕「僕の道はハートに照らされていてかろうじて色んな妄執を取り払いながら、文字を打ち続けている。息をしている。時々文字を打つだけじゃないこともしている。ハートが道を照らしている。ハートが道を照らしている。僕は1人で道を歩いている。誰の声も聞きたくない。でもあれは間違いなく幸せだったのに」
僕「僕のどんな言葉だって届かないんだとしてもあの時間には意味があったと君があの時間を否定するなら僕自身があの時間を肯定しようと僕はひたすら筆を走らせる。それしかもう僕にはきっと道がないのかもしれないし、僕はもしかしたらまだ引き返せるのかもしれない」
私/僕「死んじゃダメだ、私自身が全てを否定してはダメだ、誰が何を言おうとも僕は僕の時間を無駄だと思ったことは1度もないし、やりたくないことは1度だってやったことは無い」
俺「Xの破滅思考にはそれが足りてない、自分で自分の時間を否定してはダメだという根本の考えが欠落している」
俺:「皆様の為ならばこの身を燃やしましょう」という重度の自己犠牲、破滅型。
でもこれに「それでも生きる」を追加することで多少安定性が増すのではないか。
と思ったけど余計人間離れした考え方になってる気がする
俺)パンセクではないので恋愛対象は男か女です
Xジェンダーのくせに矛盾してるけどおなじXジェンダーに特別興味があったりする訳では無いんだよね
だから恋愛対象としては男か女で考える
Xジェンダーの人に恋愛感情を持たないという訳では無いけどXジェンダーの人だと思うと恋愛対象としての感情は薄いかな、同士として見てしまう
男性が男性を、女性が女性を恋愛対象として見れないってやつと同じなのかな。
私:ジェットコースター苦手って言ったら無理やり乗せようとしてきたので切って正解だったって話はしたっけ?
俺:え、たぶんしてなくない?
え、なんなん急に
私:いや、ジェットコースター苦手だから無理やり乗せようとしてきたのって私とジェットコースター乗りたいんじゃなくてジェットコースター乗りたいっていう口実だったんだろうなっていう
俺:???
私:いや、だから、うーん
ジェットコースター苦手な人にジェットコースター乗ろうって言わないじゃん、苦手ってわかったらさ。他のやつ乗ろうよってなるじゃん。
俺:はい。
待ってマジでなんの話?
私:なんか説明してたら私もわかんなくなってきた・・・
俺:ジェットコースター乗りたくないって話?
私:いや、そうじゃない
俺:もうわかんねぇよ・・・・
私「別にジェットコースター苦手だけど乗るよ、そりゃ。一回くらいは乗っておきたいし」
俺「じゃあ乗ればいいじゃん」
私「でも無理やり乗せようとしてくる人だったから拒否した」
俺「うん、ジェットコースターが嫌ってことでしょ?」
私「違うってばーーー!!!!!もうばか!!!!」
俺「??」
俺:私はジェットコースター乗りたいくせにいざ勧めたら乗りたくないって言われるんか・・・?意味わからなさすぎひん?
私:だからそういうことじゃないってば!!!!!!!
私「『命令権者を呼びなさい』」
俺「見ろ、あれが魔女の末路だ…うみねこごっこを頭の中で常にやってる。ああして魔女と探偵のゲームを演じて、実戦に備えてるのさ。それも無意識にだ」
僕「病気だね」
俺「そうだぞ」
私「『あら、どうしたのあなたたち?私と戦いたいの?』」
俺&僕「結構です」
人を愛して音楽を作り
人を殺して小説を書き
人に祈って動画を作る
俺:「世界中にあっかんべーしながら飛び降り自殺するの最高にかっこいい」って感性がまず人として間違ってるんだろうなーって思いつつ。。。
全世界死ねの心は忘れちゃいけないと思うんですよ(※既に間違ってる)
世界を殺してどうにか生きよう(※間違った道徳観)
俺:5千円持って飯屋に来てもやっぱ死にたいってなるの何なんだろう
先週見つけたお店行きたかったんだけどな。
真逆の選択肢を選びたい「シュミレーション仮説」の思考が働いちゃってる気がする。
今日はダメそうだから一旦帰ろう。
俺:このグルグルしてる奴どうにかしないとまともな人生歩めない
何よりただでさえ肩に力が入りすぎてる気がするんだよね俺って
今日スーパー歩いてて思ったもん
買いたいのになかなか買うもの決まらなくてグルグル歩いてて、あー他人の金持って歩いてる時ですらこんなに気負ってるのかと
俺:俺核爆弾のスイッチ持たされたらやいやいいう外野に「うっせばーーーーーーーーか死ね!」って叫んでそのままボタン押す気がするしなんならそのまま世界中にあっかんべー😜しながら崖から飛び降り自殺する、気がする
そのくらい反骨精神みたいなのがある、心がロックよりパンク
なんだろうな、体制に抗いたいって言うか
反体制である心みたいなの
『反体制でありたい・・短歌の世界で表現活動を続ける~道浦母都子 』ジャーナリスト・西村 秀樹 | シリーズ・ 抗う人⑯ http://gendainoriron.jp/vol.09/serial/se01.php
俺:短歌の世界って本当に奥が深いんだな
全共闘時代の短歌、ってものがあるのを初めて知った
私:私の知らない世界があって私よりも詳しい人間がいるというだけで十分生きる理由になる
俺「私は"知って"超える(下剋上)
俺は"知ったこっちゃない"し超えたと思ってる(反骨精神)
僕は"知りたい"し一緒に居たい(多分依存?)
私(X)は・・・(崩壊のため自粛)、ただ破滅って感じだな」
俺:どうせお前ら大学のサークルのノリなんだろ、俺は違う、俺はずっと中学の不登校のネトゲ廃人のチャットルーム気分だよ。(ドヤ顔)
私:私はいつでも高校のおひとりさま(真顔)
僕:幼稚園!(笑顔)
X:・・・地獄。(無表情)
私:綺麗事で生きていたい少年の目を私は真っ直ぐに見ることが出来ず、癇癪を起こして当たってしまいそうだった。
僕:おねーちゃん昔話好きだね。
俺:人に期待しないって話だろ
私:Xは本当はどう思っていたんでしょうね。
俺:どうせ、笑ってたんじゃないのか?
私:Xは何があっても笑ってるようなネジの飛んじゃった可哀想な子だからそうかもしれないわ。でも私は耐えられない。人を踏み台にするならまだしも、『人の踏み台になる』なんて気が狂ってる。
俺:それが主人格の方針なんだから、仕方がない。この船は主人格が帆を張ってるんだよ。
僕:海〜🏖🐠☀️
私:人の踏み台になるのが幸せなやつなんて人間にもいくらでもいるわ。そういう人間達も見てきた。そういうのって、せいぜい「踏み台を用意するのが楽しい」だけなのよ。
でもね、Xは、あいつは違うの。Xは、本当に「踏み台になりたい」やつなのよ。本当に気が狂ってるの!だから衝動的に踏み台になる。
俺:だからそれを止めるために俺らがいるんだろ。この話何回してるんだよ。
私:不安で寝られないの、私たちに納得がいってないの、主人格が何なのか未だに私にはわからない
俺:寝ろ
私:あんな化け物が私の中にいて、それで危機感を
俺:寝 ろ 。
私:……言われなくてももう眠いわよ
私:休憩時間。「あー人殺したいなー」ってふと口に出そうになる。
私:本当に殺したいわけじゃなくて、"自分を解放したい"気持ちが自分の語彙で表せなくて"殺したい"っていう刹那的感情表現にしかならないだけ。
私:心壊すような優しい堕落の愛を求めていたい
https://twitter.com/swim_shu/status/1167711796129484801?s=21
私/こういう話、鬱味を感じて大好きだからニヤついてしまうんだけど、と言ってもバカにしてる訳ではなくあとから知るっていう部分のエグさが好きなんだよな、抗えない理不尽な現実とか、人間社会の暗黒面を見るようで、好きというより「納得する」っていう表現が近いのかもしれない。
私:鬱な話(ただ人が傷つけられる話を安易に鬱とは言わない、当事者が必死に信じていた幸せをこっぴどく踏みにじられるという部分が重要)を好きなのは「ああ、やっぱりそういうことってあるよな」と感じることが出来るから、かもしれない
俺:鬼畜魔理沙卓の動画も鬱描写がめちゃくちゃうまいんだよなー、トラウマの描写が上手い。なにか事件が起きだけじゃなくてちゃんと細かい心情の移り変わりがあって、揺れ動いているっていうのがいい
私:私はこういう浮世離れしてるような人間だから世間を感じたくて現実に近いリアリティのある鬱になる話が好きなのかもしれない
楽しい話とか面白いことなんていくらでも自分の中で完結できて
お話の中にきっとそれを求めてない。
現実を、創作したり創作を見たりすることで知りたい、のかもしれない
俺:煮ル果実の曲の破壊力もまあそうなんだけどPV作ってるやつがセンス良すぎて
くるしい・・・・・・・
俺:むかつくむかつくむかつくむかつくむかつくむかつく、アイアルの勘違い、めっちゃいい。
こういうセンスある動画作るやつほんとむかつく、こういうのが作れるようになりたい…センスがやばい…
「こういう動画なら俺も作れる」(参加)
「こういう動画もっと見たいのになんで作んないの?俺が作る」(不満)
「こういう動画作れたらいいなぁ」(羨望)
「なんなのこの動画どういう発想?」(困惑)←今これ
俺:生き直さないとやってらんないくらいの戦闘力を感じてる
殺してくれーーーーーーーーあのPV作れるようになって転生するから今すぐ俺を殺せーーーー
ダメだ俺もう死ぬわ死なないけど死んでるわあんなん無理ぽ無理ぽむりーーーーーーーーーーーまぢむり。。。。ゃむ。。。。。。
私:私より上の奴は私の包丁でぶち殺す!🔪
俺:(思い付きで喋ってるなぁ
私:なんなのこの人たちは😡💢🗯
私:どういう世界に生きてたらこういう発想ができるようになるの?🤬
俺:まあまあ✋
私:ほんと悔しい😡
私:こういう発想が欲しい😭
俺:😨・・・?🤔
俺:俺多分マジで動画編集のセンスは0に等しいんだろうな、あれを見るとちょっと無理だわ俺にはあれを0から作れないもん
発想力なら負けないかもしんないけど
色彩感覚とエフェクト選びのセンス、こればっかりは0からやるとなると理論でも技術でも追いつけないというか完全に才能な気がする
私「なん、、、、なんなの???あのセンスはどういう生き方をしてたら見に着くの???インドに住んでたりしたの?????」
俺:「トラフィック・ジャム」の絶妙な崩壊度といい、「アイアルの勘違い」の尖り具合といい、完全に才能しか感じないし俺みたいなやつを殺しに来てるよこれ
俺:なんか辛くなってきたな
私:逃げる気ですね?早く編集やりますよ
俺:逃げるとかじゃなくて色々考えててさ
私:い い か ら 。
俺:もう何も許されないじゃん……
僕:人格分けは昔から日常的にやってて
Twitterだからやってるわけじゃないよ
誰かのせいとかでもないからね!
だから安心して見てね〜
X「破壊に飽きちゃった。自己破壊ですらもうイけなくなっちゃった」
X「もっと壊れたいの。どうすればいいの。」
私「幸せは僕の大好物だから幸せを感じるとひょっこり出てきて全部邪魔していくのよね、愛に対する依存と怠慢。僕なんか大っ嫌い。私は狂いたいの、狂気の愛と怠惰な快楽を追求していたいの」
私:愛に依存して愛に怠ける不感症野郎は私の心から出ていってよ。
僕:お姉ちゃん、ぼくのせいにしないでよ
俺:女の子のおっぱいとかじゃダメなの?
私(X?):ホントお気楽そうでいいわねあんたは
僕:お昼寝?ぼくもうつかれちゃったよー
私:僕を殺すのは最高に楽しそうね!
俺:頭痛がするんだけど、やっぱりまだXの人格形成って上手くいってないの?
自分のことで精一杯なんだから自分のことを考えろって言うけど
自分が何を考えているのかすらわからない
誰かにとっての自分を生きてるから
自分にとって自分が何なのかって
わかんないよ
誰かに壊されて行く自分が心地よくて
誰かに傾倒して
誰かに好かれるのが苦しくて
誰かを傷つけて
自分なんてどこにもいないじゃないか