東大を出て国家公務員を目指す。

ごくごく一般的な進み方ではあるが。

現在は、国家公務員ではなく、

地方公務員を目指す輩が増えているとか。

テレビでは、インタビューで、

「仕事の結果が出やすく、わかりやすい」

「責任ある仕事が任される」とか。

もちろん、

そういう論理に間違いはないとは思う。

まぁ、東大の人は、お利口さんで、

頭がいいと思うので、

それもありだろう。

しかし、しかしだ。

あおりを食うのは地方大学生。

これまで自分たちの牙城だった就職先が、

東大生に持っていかれるなんて、

たまったもんじゃない。

大卒が高卒の就職枠に降りてくるようなもんだ。

それはないんじゃない?

それとも、これは当然の姿?

なんか割り切れないな。



会社でパソを使用するのに、セキュリティ強化とやらで、

個々人のIDを持たされ、パスワードを設定するわけだが、

このパスワードが「90日更新」となっている。


いろいろなソフトや、SNS等のネット上のサイトでは、

仮にそのパスワード更新が90日であったら、

前回更新時から90日を越えて初めてアクセスしたときに、

「パスワードを更新してください」と出てくるのが普通だ。


ところがこの会社、

前回更新時から90日目の該当日からさかのぼって、

14日前に「更新してください」のメールが飛んでくる仕組みになっている。

そのメールのタイトルは「パスワード期限警告通知」

恐ろしいったらありゃしない。


そして更新しなかったら、毎日そのメールが飛んでくる。

で、自分はそのメールをいつも無視して、

90日の期限ぎりぎりに更新する。


その理由。

4/1が更新日とすると90日目は6/30。

警告される期間はその14日前からなので、6/16~6/29となる。

警告にひれ伏し、その初日の6/16にパスワードを更新したとする。

すると、更新日は6/16になって次回期間は6/16~9/14。

同様に次回も更新すると、9/14の14日前の 8/31~2/27。


何を言いたいかというと

有効期限は90日といっておきながら、

実際は14日前から警告をするので、

それに従ってしまうと、

実際の有効期限は76日になるのだ。

決して90日ではないのだ。


自分はその更新日を記録しているが、更新日の履歴が90日、

3ヵ月後の大体同じ日付になるはずが、

少しづつ少しづつ、数字がさかのぼってきていて、

それが気に入らない。


どうしても矛盾を感じてならない。

どうか改心し、通常のソフト同様、

90日を経過した後のアクセス日に

パスワード更新できるよう変えてくれることを

切に願うばかりだ。


今日は何の日?


何の日カレンダーを見ると、

そこそこあるんだな、これが・・・・・。


その中で、

①銭湯の日

②缶詰の日

③お好み焼きの日


三つも紹介してしまわれた。

今朝の「おはよう日本」。

NHKがそこまでやったのはすごい。

と思った。


①は中継だったし。


すげーや。


ひと昔前までは、

「体育の日」が一番にあげられたのだろうけど。