令和6年9月25日
秋はエアコンを入れなくても涼しく過ごせる日が
増え、外からは虫の声も聞こえてくる気持ちの良い季節。
窓から自然の風を取り入れて、食後のウィスキーを
舐めながら本を読むひとときはとても優雅なものです。
読書に飽きればアマゾンプライムで好みの映画を
見て過ごし、寝る時間になったらベッドに入って、
“あぁ疲れた!”と呟きながら一日を終える。
こういう生活を毎日繰り返しています……。
令和6年9月25日
秋はエアコンを入れなくても涼しく過ごせる日が
増え、外からは虫の声も聞こえてくる気持ちの良い季節。
窓から自然の風を取り入れて、食後のウィスキーを
舐めながら本を読むひとときはとても優雅なものです。
読書に飽きればアマゾンプライムで好みの映画を
見て過ごし、寝る時間になったらベッドに入って、
“あぁ疲れた!”と呟きながら一日を終える。
こういう生活を毎日繰り返しています……。
令和6年9月24日
家事を妻に任せていた男性が生残った場合は
「再婚しても、独身を貫いても、妻を亡くしたことで
降りかかる災難は避けられない……
という結論になるようです。
とすれば、「今そばにいる奥様を今まで以上に
慈しみ労わって、元気で自分より長生きして貰う」
──それが老年期を迎えた「夫の生きる道」ということ
になるようです。
令和6年9月23日
高齢者が久しぶりに友人と会うと先ずは病気や
体調のことから会話が始まります。
みんな思いは同じ、
「病気などで苦しい思いをせずにピンピンコロリ」で
あの世に旅立ちたいということです。
そんな会話の中でいい話を聞きました。
気になる症状から病名を類推できる
「病状検索エンジン ユビー」という
サイトの話です。
勿論安易な素人判断は危険なので、このサイトは
あくまで気休め程度にとらえ、
本当に具合が悪いなら医師に診てもらうのが一番なのは
いうまでもないことです。
令和6年9月121日
人は死がすぐそこまで近づいて来た時、
どんな風景を見るのでしょうか。
三途の川なのか、天国からやって来たお迎えなのか。
死の間際に「走馬灯のように記憶が蘇る」
というのも、昔から小説や映画の中でよく聞く言葉ですが、
過去の人生のひとコマひとコマがフラッシュバックする
のでしょうか。
しかし、死んだ人が生き返って話してくれた事は
ないので、真実のほどは誰にも分かりません。