変化のスピード令和3年11月19日 感染症の流行は、変化のスピードを加速させる作用を 持っていると言われます。 コロナ危機によって、10年かかると思われていた変化が 3~4年で実現する可能性も指摘されています。 このタイミングで日本経済や企業が変われなければ 諸外国との格差は致命的なものとなってしまうかもしれません。 ばらまき政策のみで有効な経済成長戦略を打ち出せない 政府を見ているとやりきれない思いが募ります。