令和3年9月2日
「いつも一人の生活」で、飽きるほど「一人の時間」を
持っている私みたいな者にはコロナによる「家への閉じこもり」は
あまり苦にはなりません。
投げやりになったり、攻撃的にもなりません。
いつも独り言を言っているので、話し相手がいなくても大丈夫です。
だから、こんな危機の時には結構うまく適用できるのかもしれない……。
でもやっぱり、「家での一人酒」はもう十分に楽しんだので
そろそろ近くの回転寿司屋にでも行って「ひとり、酒場で、飲む酒は
別れ涙の味がする」の歌詞を頭に浮かべながら酒場の一人酒でも
飲みたいなとは思っています。