時間の経つ早さ平成31年5月22日 齢を取ると時間が経つのを早く感じる(5歳の人間の1年の 長さは人生の5分の1ほどだが、50歳の人間には50分の1に 相当する)という有名な法則がありますが、要するに 「日々をボーっと過ごしていると時の経過に気が付かず、 あっというまに時間が経ったように感じる」ということのようです。 そういえば私の場合も、何となくボーっと過ごしてしまって いるような気もします。 何しろ、私の1年の長さは人生の70分の1くらいにしか感じない のですから。