「齢を取ると酒量が落ちる?」 | 人事労務日記~所長のつぶやき~

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人事労務コンサルティング事務所を経営する所長が日々の業務について思うことを綴ってます。

平成30年12月3日

 

  齢を取るにつれ、身体の面で色々と不都合が出てきます。

最近は、酒量も落ちてきて、酔うのも以前より早くなって、

すぐに眠くなってしまうようにもなりました。

 

  専門家は「これは年取れば当然のことで、心配いりません」と

力強く言ってくれます

「人間の臓器は年齢を重ねるにしたがって、徐々に小さく縮んで

行く。肝臓も例外ではありません。アルコールをアセトアルデヒドに

分解する酵素の数も、年とともに減っていくのが普通なのです。

酒を体内で処理する能力が落ちて行くのだから、若いころの

ように飲めなくなるのは当然」だそうです。

 

  とはいっても、自分自身はそんなに齢を取ったとは思っていない

ので、今年も忘年会に頑張ろうと思っています。