「犬は記憶の動物」平成30年10月12日 犬は「記憶の動物」と言われています。 信頼関係を結んだ飼い主のことを、死ぬまで一生 思い続けると言われます。 犬を飼う期間は、人間にとってはその長い人生の 一部分かもしれません。 でも、ペットの犬は、その一生涯を飼い主と一緒に 暮らすことになります。 飼い主と過ごす時間は、犬にとっては彼らの一生涯 そのものなのです。 だから、1年近くも離れていた私が、この間会いに行った 愛犬「ハナちゃん」も直ぐに私と分かり、尻尾を振って 歓迎してくれたんですね。