平成28年9月17日
運が良いとか悪いとは、日常生活でもよく使われます。
長い人生、運のいい人もいれば、運に見放された人も
いるでしょう。サラリーマン生活でも同じだと思います。
運のいい人もいれば、運の悪い人も当然いるでしょう。
運がいい人はトントン拍子に出世の階段を上がって
行きますが、運に見放された人は落ちこぼれて行くことに
なります。
然し大方の人は運が良かったり、運が悪かったりを
繰り返しながらサラリーマン生活を終わることになるわけです。
因みに私の人生は、余り「運が良い」とは言えません。
妻は、ちょうど1年前の今日(9/17)他界しました。
今日は、「偲び酒」で妻の元氣だった頃を偲びたいと
思っています。