平成18年10月27日
今日は、朝早くからクライアント先に出かけ、その後
社員教育を実施して、午後3時半ごろオフィスに出ました。
明日、明後日は「特定社労士研修」で、朝から晩まで
お勉強です。
ここのところ、休日がありませんので、些か疲れました。
今、この文章は、新しいオフィスで書いています。
未だ、引越しをしたばかりなので、室内はやや雑然としています。
また、未だこの部屋にも慣れないので、何となくシックリもしません。
でも、時間が経てば、室内の整理もつき、部屋にも慣れて、
“ああここが、自分の働く場所なんだなあ”と思えるようになるでしょう。
「時を経る」ということは、色々な場面で重要な働きをするものです。
“失恋の悲しみも、事業の失敗による失意も”、「時を経る」ことで
軽減していきます。
私の仕事も「時を経る」で、段々と楽になっていけばいいのですが、
「楽になること」には、
①仕事がなくなること、と
②仕事が順調に伸び、社員の増員により、私の仕事が楽になること。
の2つの意味があるので、簡単に楽になれば良いともいえません。
でも、
ここのところ、「休日の研修」でクタビレテきましたので、“何でもいいから
楽になりたい”とチョッと投げやりな思いに取り付かれつつあります。
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