この連載はnodeの勝手な妄想的探求ですので
エンターテインメントとして読んでいただければと思います。
こんにちは!nodeです!
ソルフェジオ周波数は、グレゴリオ聖歌を歌うための周波数
であったはずですが、過去記事で書いたように実際は
歌えない周波数でした。
では、なぜ歌えないのに「ソルフェジオ音階」と言ったのか?
「音階」にこだわった理由は何だったのでしょうか?
そもそもは、ソルフェジオ周波数は、失われた古代のグレゴリオ聖歌を
歌うためのものだということでした。
現代のグレゴリオ聖歌は中世からのものですが、
これも過去記事で書いたように、1993年にグレゴリオ聖歌を収めた
2枚組のCDが25万枚を超える驚異的な売上げを記録し
爆発的な謎の大ヒットをしています。
ソルフェジオ周波数が発見されたのですから、この音階を使って歌えば
さらなる大ヒットが期待できたかもしれません。
実際はそうなっていません。
歌えないのですから。
それなのに何故、「音階」なのか?
思考を巡らせながら過去記事をぼんやり見ていた時に、
突然はっと気付きました!
神聖幾何学では、「音階」が表現するものがあったのです!
上の過去記事に下記のような記載があります。
独自の音階は、
それぞれ異なったオクターブの世界を作り出します。
さらなる多彩な宇宙が展開されるのです。
つまり、ソルフェジオ音階は、独自の世界あるいは宇宙を
表現しているのかもしれません。
それは、「マトリックス」のようなものであるかもしれません。
そうなら、歌えないのに「音階」にこだわる理由が分かります。
そこまで思考が及んだ時に、私はネット上で偶然にも
その「形」を発見したのです!
その「形」とは?
長くなりますので、次回に。
つづく
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