Noccoconuts _Hawaii 🌈です。
ご訪問いただきありがとうございます。
「チップ」
この、日本人にとって永遠の課題とも思われる文化に初めて直面し、そこで失敗してしまったNoccoconuts![]()
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しかしその失敗を糧にできあがったのが、
「チップはThank youの形
」という、
自分なりの流儀でした![]()
……が、先日その流儀を揺るがす出来事に遭遇したのです![]()
コンドミニアムの洗濯室で洗濯をしていたときのこと、なんと、カードキーでドアが開かなくなってしまいました![]()
洗濯ものを回収したかったのですが、中に入れません![]()
夜遅い時間だったのですが、セキュリティに来てもらったところ、バッテリー切れだったことがわかり、交換して解決![]()
本当に助かりました![]()
そして、「Thank you = チップ」 が流儀のNoccoconutsは、感謝の気持ちを込めて、チップをお渡ししました。
……ところが、後から知ったのですが、
セキュリティの方って、一般的にはチップが必須の職種ではないんですね![]()
ここで一気に混乱してしまいました![]()
ガイドブックなどを見ても、
「レストランでは〇%」
「ベルマンには$〇」
といった基本的な記載はあります。
でも……
特別に丁寧な対応をしてくれたフロントは?
親切にしてくれたホテルのスタッフは?
今回のように、困ったときに助けてくれたセキュリティは?
チップが必要な職種と、そうでない職種の「線引き」って一体何なんだろう…![]()
やっぱり日本人には、なかなか難しい文化ですよね。
ただ、Noccoconuts的には、
チップは単なる「サービスへの対価」ではなく、「Thank you(感謝)」の気持ちだと思っています。
だから、ベッドメイキングやベルマン、レストランのスタッフはもちろん![]()
セキュリティの方を含めて、「助けてもらった」「親切にしてもらった」と感じたら、やっぱり渡したい![]()
これがチップ文化として正解
なのかは、
正直今でもよく分かりません![]()
もし「このあたりのマナー、詳しいよ
」という方がいらっしゃったら、ぜひコメントで教えていただけたら嬉しいです![]()

