こんにちは。
【2026年9月】旅の準備 
Noccoconuts _Hawaii 🌈です。
ご訪問いただきありがとうございます。
日本人が欧米を旅するときに、
避けては通れない「チップ文化」![]()
どこで、いつ、いくら渡すのか![]()
迷うし、悩みますよね![]()
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最近ではセルフの支払画面に誘導されて、
気付けば25%を選んでいた![]()
なんてこともあるのでは?
自分でも、未だに答えを見つけられません![]()
そんなチップについてのエピソードです。
それは、初めての海外旅行でのこと。
今から30年以上前、
オーランド
のホテルにある、ファストフードのようなお店で、トレイを持って席を探していました![]()
空いている席が見つからずウロウロしていた私に気づき、ササッとテーブルを片付けて笑顔で手招き
してくれた、片付け係のおじいさん。
このとき、「Thank you 」とだけ言って席についてしまった自分を、
ずっと、ずっと、ずっと。悔やんでいます![]()
なぜ一緒にチップを渡せなかったのだろう。
そんな自分が恥ずかしくもあったので、
その出来事は心にひっかかったままです![]()
今もチップを渡す場面では、時折あのときのおじいさんの笑顔を思い出し、そのたびに渡せなかった「Thank you 」の思いがよみがえるのです。
オーランドでの恥ずかしさと後悔が、
その後の「Noccoconuts 的チップの流儀」を作ったのかもしれません。
しかし、その流儀に混乱
を来す出来事がありました。
チップの流儀と混乱のお話しは、
次回聞いてくださいね![]()
