♪ 音楽回顧録 ♪ 

毎日、暑いですね!


          ブーケ2  ピンクのモーツァルト / 松田聖子 ブーケ2 

    

明菜ファンの私ではありますが、

こんな季節は、どちらかというと聖子ちゃんの透明感ある声を聴きたくなります。


というか、最近、カラオケで聖子ちゃんをリクエストされる私、カラオケ

改めて聴いてみると、いい曲いっぱいあるんですよね。

歌ってみたい曲もドッチャリです。

 

「天使のウィンク」「風立ちぬ」「瞳はダイアモンド」・・・

そして、この「ピンクのモーツァルト」も 


しかしながら、歌いたい曲と歌える曲とは違うお話で、

せいぜい、「赤いスイトピー」をアダルト調に歌うくらいかしら。

この可愛さに到達するには、あと100歩くらいだわあせる      

こちらは、1984年発売で、これまたオリコン1位を獲得しました王冠1
        

♪ ピンクのモーツァルト ねぇ 感じてる? 

              神秘なさざ波のシンフォニー

      ピンクのモーツァルト ねぇ もうじきね 

              ビッグウェイブが砕けたら  華やかな九月~          

     http://www.youtube.com/watch?v=CJ_5ZszngaY

   

作詞: 松本隆 作曲:細野晴臣

   

あれれ、真夏、8月の曲だったんですね。

どちらかというと、ピンクのひらひらドレスを着た少女が、桜

春先に花束抱えて歌うイメージなんだけど~

      

今も時々、番組で歌ってらっしゃいますが、

50才近くなってこれを歌っても,違和感が全くないところが驚異です(羨)   
   

それにしても 「ピンクのモーツァルト」の意味が未だにわかんないんだけど・・・あせる

    

        ♪ 音楽回顧録 ♪ 

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         ♪ 音楽回顧録 ♪ 
    

スキャットの女王といえば、


            フランス      ダニエル・リカーリ ベスト   フランス     


ふたりの天使 愛のスキャット
シェルブールの雨傘 フランソワと小鳥たち
シバの女王 ミッドナイト・ブルー
恋人たちのバラード ローレライの伝説
渚のアデリーヌ ラ・マドンナ
エリザベス・セレナーデ フィーリング
天使のヴォカリーズ ファンタジー・ラグタイム
リカーリのテーマ ヴォカリーズのためのアリア
海辺のピアノ スマイル
ノスタルジー ミスティ
おもいでの夏 グリーンスリーブス


聴くなら、やっぱり朝だわね 晴れ

部屋の中を爽やかな風が吹き抜けて行く感じ~


思いきりアルト声でムード歌謡向けな私、

こういう、ソプラノの美声に憧れます。


最近の美声歌手といえば、サラ・ブライトマンがまず思い浮ぶけど、

我々世代にとっては、こちらも忘れられないお方、

60年代後半からのイージーリスニングブームでは、

いろんな曲に参加してましたよね。


でも、誰もが知ってる代表曲といえば、やはりこちらの2曲でしょ。

     

1970年の「ふたりの天使」 天使 天使

この曲で彼女の名前を知ったのですが、

何と、最初に聴いたのは、学校のお昼の校内放送ですよ (場違い)

http://www.youtube.com/watch?v=qbC8eNpryXE

           

そして、その後、実は彼女が歌っていた、 というのを知ってビックリだったのが、

1967年の「シェルブールの雨傘」 カサ

基本的にミュージカルは苦手なのではありますが、

こちらは、全部が歌なので、反って許せちゃう映画      

http://www.youtube.com/watch?v=17A0fN8NJi0&feature=related


尚、こちらの2曲は、ダニエルさん自身が原盤権を買い取って、

その後も歌い続けているそうですよ。

    

他にもベートーベンの「悲愴」の第二楽章を歌った「ミッドナイト・ブルー」

夜に聴くムーディーな雰囲気とはひと味違う「ミスティ」

そして、かなり陽気な「ファンタジー・ラグタイム」・・・

    

いろんなジャンルの曲がスキャット化されておりますが、音譜

やはり、この2曲とか

「シバの女王」とか「フィーリング」とか「おもいでの夏」とか・・・

イージーリスニング系が一番シックリきます。


22曲、全部を真剣に聴いちゃうと、

脳内 ♪ シャバダバダ~ ♪状態 になってしまうので あせる

BGMとして流すのが一番オススメかな。


          ♪ 音楽回顧録 ♪ 

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チューブ好きです。
       
         海     ゆずれない夏 / チューブ    海


いつかの僕よ…  晴れてタムレ 
シャララ  コナ・ウィンドに吹かれて 
ゆずれない夏  暗闇をけとばせ 
ゲット・バック・トゥ・ゾーズ・サマー・デイズ  海よりも深く 空よりも大きく 
乗りかえちゃうもんね  今日からずっと 
雨の日の過ごし方  僕達はどこへ

    

やや、気が早かったかしらん。

何せ、梅雨のジメジメが嫌いなので、とっとと夏になってほしいのだ。
     

1995年に出た曲。

といっても、チューブの曲はどれがいつ頃の曲なのか、

全く、把握できておりません~

    

夏であれば、暑ければ、どれを聴いてもしっくり来るのだ 晴れ

    

例によって、

このアルバム曲のどれもが夏のリゾート地で聴くにはピッタリ ヤシの木

でもって、中でも一番好きなのは 「ゆずれない夏」

この年は、この曲がシングル発売されたんですよね。

    

   切なく甘い 恋をしよう~  

            誰かを泣けるほど I LOVE YOU~ 

    http://www.youtube.com/watch?v=2trnoEwdQMo

       

作詞は 前田 亘輝さんで、作曲は 春畑道哉さん

そうそう、春畑さんの曲のセンスは結構好みなのです。

     

それにしても、この開放感ある歌い方を聴くと、

気分は一気に夏~ スイカ_01 ですよね。

適度に暑苦しい爽やかさが、ツボなのだ。
     

とはいえ、夏に限らずのバラードも素敵ですよ。

「今日からずっと」

ほんっと、前田さんって上手いわ~目

http://www.youtube.com/watch?v=R7BTpj2Kkq8

     

という事で、

毎年、暑さでボーッとしている間に過ぎ去って行く私の夏なのですが、ひまーり

今年こそ、ちょっと夏っぽい事をしてみたいです。

ふふん、ひと夏の経験?


♪ 音楽回顧録 ♪  ♪ 音楽回顧録 ♪ 


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最近のお気に入りです。


              食パン    HOKUOのラスク  食パン 


比較的リーズナブルなパン屋さん 「HOKUO」

新宿駅のあちこちにあるので、よく買って帰ります。
     

全国的なお店なんでしょうか?

東京では、小田急が営業しているらしいので、電車

小田急線沿線にも数多くあるお店。

でも、うちの街にはないんだけどさ(寂)

    

そもそもは、北海道が本社で、北海道

実際に、北欧から技術を習得してパン作りを始めたそうな。

現地には 「パン博物館」もあるらしいですよ。

    

いつもは、パンばかり買っていたんですが、

先日、ふと買ってみたこちらにハマリ始めました。

やみつきになりそうな予感~危険

   

最近流行っている、綺麗にスライスされたラスクとは違って、

ゴロゴロとした素朴な雰囲気。

このあたりの気取りのなさも気に入ってます。

   

もちろん、味もちょっと懐かしい感じで美味しいよん ラブラブ

      

http://www.hokuo-tokyo.jp/item/snack/index.html

    

マゼンダ(ノーマルタイプ),ガーリック、シナモン、黒糖 の 4種類

でもって、この量で ↓ 157円は安っ 目        

    

ちなみに、本当はガーリック味が好きなのに、ニンニク

間違えてシナモンを買ってしまいました。

末期症状です・・・ あせる


             ♪ 音楽回顧録 ♪ 

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M・Mですよ~
     

               ドシャー     ナ イ ア ガ ラ   ドシャー


「ナイアガラ」といっても、大瀧詠一さんじゃないです~
   

1953年、という古い古いアメリカ映画 アメリカ

ナイアガラの滝を舞台に、若い男と共謀して夫殺しを目論む妻、

そして、その失敗から始まる夫の復讐・・・

というサスペンスもの。

    

その悪妻役、マリリン・モンローの魅力が全開の映画ではありますが、

実は主役は彼女じゃなくて、

新婚旅行でたまたまこの騒動に巻き込まれるジーン・ピータースなんですよね。
尤も、あまりにモンローが目立ち過ぎて、
あまり印象に残りませんが・・・あせる        

   

監督は、ヘンリー・ハサウェイ

そして夫役は 「第三の男」 「市民ケーン」などにも出演していた

渋いおぢさま、ジョゼフ・コットンです。  
   

http://www.youtube.com/watch?v=PgUBtHKfkfM&feature=related

    

それにしても、モンローおねえさま、やっぱり可愛いわ~目

       

女性の私から見ても、むちゃむちゃセクシーキスマーク

でも、全然イヤらしくなくて、あくまでも明るく自然なお色気。

だからこそ、その魅力が今も語り継がれているんでしょうね。

       

そして、この映画の中でのモンローの歩き方が、

その後、「モンローウォーク」と呼ばれるようになったのですよ。

          

彼女の映画は、「帰らざる河」とか 「バス停留所」とか、ドゥドゥッピ

他にも何本か観ているはずなんですが、どれもストーリーの記憶は曖昧・・・

なのに、あのムッチリボディや赤い唇やトロンとした表情、

このあたりは、クッキリと印象に残っているんですよね。

              

そうそう、この映画の中でもモンローの歌声がチラっと聴けるのですが、

例の 甘~く気だるいムードで ♪ トゥトゥッピトゥ~ ♪

と、歌っていた映画は何でしたっけ?

    
  ♪ 音楽回顧録 ♪  ♪ 音楽回顧録 ♪ 

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     ♪ 音楽回顧録 ♪ 

   

東京は、中途半端な雨模様

                     

       雨     ヨコハマ・レイニー・ブルー   雨

           ペドロ&カプリシャス  


降りそうで降らない蒸し暑さは、もう勘弁して欲しいです~

1年を通して、この天気が一番苦手なのだ。

        

そして、本日もやや隠れ名曲 音譜

  

そうそう、「レイニー・ブルー」という曲を徳永英明さんが歌っておりますが、

こちらは、更に地域限定の 「ヨコハマ・レイニー・ブルー」です。

        

ペドロ&カプリシャスといえば、

初代 ハスキーボイスが私のドツボ 前野曜子さん

誰もがご存じ、女性最強ボーカリスト 二代目 高橋真梨子さん           

      

と、代々、

実力派かつ個性的なボーカリストを生み出してきたグループなんですが、カラオケ

こちらは、三代目の現メンバー、松平直子さんが1984年に歌った曲。

         

歌謡番組などでお馴染だったのは、前者のお二人だけど、

実は私、彼女がボーカルになってからの曲もかなり好きなのです ラブラブ

            

声もかなり綺麗なタイプだし、

ラテンの大御所、松岡直也さんの曲なども多く歌っているので、

彼女の代になってからのベストCDが欲しいです。

                       

ということで、こちらは、

作詞:篠塚満由美さん 作曲:鈴木邦彦さん 編曲:竜崎孝路さん

なのでかなり歌謡曲チックではありますが、オシャレな名曲

      

  ♪ Dream… くちづけなんて いらないわ 抱きしめて
           雨がしみこむ肩の つめたさを隠すように  

     http://www.youtube.com/watch?v=p-1JymCKSDM              

                           

そういえば、美山洵子さんという方も1990年にカバーされたそうですよ。

     

それにしても、横浜には雨が似合うのだ 船
         

            ♪ 音楽回顧録 ♪ 

                ↑ 横浜じゃないです。 近所。

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CD持ってます。

      

            エ ル ビ ス ・ オ ン ・ ス テ ー ジ 

        アメリカ   エルビス・プレスリー  アメリカ 

      

でも、DVDも買ってしまった~

この方の場合、やはりステージパフォーマンスも魅力ですよね。     

  

1970年、ラスベガスで行われたコンサートのドキュメント映画 カチンコ

     

当時、劇場公開され、かなり話題になった作品ですが、

こちらは、スペシャル・エディションバージョンで、

2004年に再編集されたもの。

曲目や構成もやや変わって、音質も格段に向上しています music cabinet5

    

それにしても、例の白いひらひら衣装のプレスリー

やっぱり素敵だわ~

    

実際は、このステージの7年後、

太りすぎやら、薬やらが原因の心臓麻痺で亡くなるのですが、

この当時は、30代半ばでメタボの兆候すらありません。

   

ステージからのファンへのサービスも満点で、

「ラブ・ミー・テンダー」を歌う時は、会場の女性たちにKISSしまくり。

歌など誰も聴いちゃいないご様子です・・・あせる

     

ということで、しつこいようですが、やはり好きなのはこれ。

「この胸のときめきを」

    

オリジナルは、ダスティ・スプリングフィールドのカンツォーネですが、

私にとっては、この曲はプレスリーでなくてはなりません。 

ステージでの軽々とした歌い方もなかなか素敵ですラブラブ   

http://www.youtube.com/watch?v=IQ_tLRan1K0

         

それにしても、プレスリーが亡くなって既に33年、

そして、その後彼の娘と結婚したマイケルが亡くなって早1年。

スーパースターというのは、穏やかに長生きできないものなんですねスーパーマリオ

      

♪ 音楽回顧録 ♪  ♪ 音楽回顧録 ♪ 

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       ♪ 音楽回顧録 ♪ 

      

どんどん夏仕様・・・

    

          海     青い地平線~Blue Horizon   海 

               ブレッド&バター

      
兄弟デュオの爽やか湘南サウンド

その中でも、一番爽やかな(だと思う)彼らの隠れ名曲。
      

と、思っているのですが、

もしかして有名曲だったらごめんなさい。
    

何せ、こちらはたまたまカラオケで歌っている人がいて、

それを聴いて好きになった曲なのです。

ノリの良さと、切なさがツボ あくびちゃんのつぼ
             

でも、あちこち調べてみると、

テレビ番組のテーマ曲になったり、CMで使われたりした曲らしいですね。

    

 恋は~ 悲しみ忘れ~ 心で舞(おど)る 祭さ~            

http://www.youtube.com/watch?v=fKJfP_2g29k


てっきり、ブレッド&バターが作った曲だと思っていたんですが、

作詞 なかにし礼さん、そして作曲は筒美京平さん 

編曲 細野晴臣さん でした。

     

うんうん、やっぱりねぇ~ 筒美サウンドでしたか(納得)

           

発売は1980年なんだけど、

このちょっと歌謡曲チックなところが良いんだわ ラブラブ    

    

それにしても、ブレバタは以前も記事にしましたが、

その時とは、お二人の雰囲気もかなり変わってますわね。

随分と痩せたじゃないですか~(羨)

http://ameblo.jp/nobworld/entry-10201137579.html

   

今はもっとダンディなお姿で歌い続けてらっしゃるみたい おじさん

        

B面は、「サマー・ブルー」 こちらもいい曲ですよ。


            ♪ 音楽回顧録 ♪ 
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蒸し暑い~


                    分岐点~コンスタント・レイン  

         ブラジル    セルジオ・メンデスとブラジル’66  ブラジル


コンスタント・レイン

シナモン・アンド・クローヴ
ウォッチ・ホワット・ハプンズ
フォー・ミー
ビン・ボン
ナイト・アンド・デイ
トリスチ
ジェンチ
ウェイヴ
ジャズ・サンバ


という事で、久々のボサノバ~

    

今も何かと精力的にご活躍のセルジオ・メンデスさんですが、

こちらは、1967年に発売されたセカンドアルバムです。

         

やっぱり、このころが一番いいな~ラブラブ

60年代とはいえ、このあたりの曲は全然古さを感じないですよね!

          

ボサノバそのもののモダンでオシャレな雰囲気のせいなのか、

はたまた、セルジオおぢさんのセンスのなせる技なのか、

今後何十年経ってもきっと廃れない曲の数々って感じ。

     

前作「マシュケ・ナ・ダ」 も人気だけど、こちらにも名曲はどっちゃりです。

その年の全米ゴールドディスクを獲得したそうな 王冠1

         

随分、長い間聴いてなかった気がしますが、

「コンスタント・レイン」が懐かしいです。

  

当時、大ヒットした曲で、

私の記憶にはかなりクッキリと残っている曲。

なのに、どういうわけか私の持ってるベストには入っていないのよね。

http://www.youtube.com/watch?v=Veil2-l-CAg

    

とはいえ、一番スタンダードな曲といえば、

コール・ポーター作の 「ナイト・アンド・ディ」 でしょうか 半月

http://www.youtube.com/watch?v=iImKXd_BnlU

    

そして、もちろん、「トリステ」 「ウェイヴ」は、波

アントニオ・カルロス・ジョピンのあの名曲です。

    

ラテンのノリノリ曲は、もうちょっと夏真っ盛りの頃に聴くとしても 

このジメジメ季節は、ボサノバの清々しさで乗りきるのが一番!

    

お部屋の空気も爽やかに感じますよ クローバー

  
            ♪ 音楽回顧録 ♪ 
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遅くなりました~


   スコットランド    バイ・バイ・ベイビー / ベイ・シティ・ローラーズ  スコットランド


イギリスだと思っていたんですが、スコットランドだったんですね。

まあ、スコットランドもイギリスではありますが・・・
   

どうも、このあたりの区別がはっきりついておりません。

サッカー代表はなぜにイングランドなんでしょ イングランド

イギリス代表じゃいけないんでしょうか? イギリス

    

ということで、

BCRといえば、当時十代の男子女子にやたら人気が高かったグループ

私もまさにその世代だったハズなんですが、

意外と聴いてなかったりします。

     

知っているのは、一連のヒット曲だけかな。

しかも、この曲と「サタデー・ナイト」 「2人だけのデート」の3曲くらいです あせる

     

ビートルズの再来とか言われていましたが、もちょっとアイドルっぽいイメージでしたよね。

ヒット曲もカバーだったりするし。

    

この曲も、フォーシーズンズのカバーで、1975年の大ヒット曲。

当時、全英ヒットチャートで7週連続1位だったそうな 王冠2

    

♪  Bye Bye Baby Baby Good Bye~ 

  http://www.youtube.com/watch?v=7O7zZDNBKks

            

昔はかなり可愛いイメージだったんですが、

このジャケをじっくり見ると、意外と大人っぽかったのね。

      
因みに、活躍時期は意外と短くて、3,4年くらいだった気が。

   

その後は、メンバーチェンジや再結成を繰り返しているようですが、

この時は、こんな感じです。        

レスリー・マッコーエン カラオケ  

エリック・フォークナー ギター

スチュアート・ウッディ・ウッド ギター  

アラン・ロングミュアー ベース

デレク・ロングミュアー スティック


            ♪ 音楽回顧録 ♪ 
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