10倍行動力養成講座!20代で行動を10倍加速して90日で目標を達成せよ! -7ページ目

更新が遅れました…その理由は、このためです。

すみません、ずいぶんと久しぶりの更新となってしまいました。


というのも、39度の熱が出てしまい、とても動ける状態ではなかったのです。


すみません…。


今回は反省もかねて「休むことの大切さ」についてお話しようと思います。


は?


行動力の講座なのに、休む話なんてするの?


そうです、するんです。


というのも、10倍の行動力を保つためには、どうしても休むことが必要だからです。


今回私が体調を崩したのは、3ヶ月近く休みなしで続けてがんばっていたからです。


なぜかというと、行動すること自体が楽しすぎて、止める気が全く起きなかったんですね。


仕事は急激にクライアントが増え、プライベートでも様々なところへいきました。


こんな素晴らしい人達にも会っていました。


毎日毎日が充実している…そんな中で、あれ?調子が少し悪いかな?


…と思ったところで一気に体調を崩してしまいました。


これは、なぜかというと「気力」が「体力」をずっと上回っている状態だったからです。


その間は、疲れも感じず、マラソンで言うところのランナーズハイの状態になっているのです。


この状態はとても気分が良く、どんどん物事がこなせます。


その状態へ持って行く方法はこちらをご覧ください。


しかしながら、今回の私のように「気力」が少し落ちると、体力的にがくっと落ちてしまいます。


では、どうすればこの状態を保つことができるのか?


それは、「定期的にリフレッシュするタイミング」を決めておくこと。


「定期的に」というのがポイントです。


これまで行動し続けたことから一切はなれ、行動について「全く」考えない時間を作るのです。


脳は、答えを出すまで考え続ける性質がありますが、答えの出ない同じ問いをし続けると機能が落ちてきてしまいます。


そこで、一度考えることをやめて、再度問いかけることで脳が再度活性化するんですね。


ですので、少なくとも一ヶ月に一回は「何も考えず、やりたいことをやる」という機会を設ける方がよいのです。


ただし、ほとんどの方は「タイミングがあえば、そのときに…」


と思ってしまいます。


そうすると、「今は時間が作れない」という言い訳をつくり、休めなくなってしまいます。


なので、「この日は何があっても必ず休む」と今決めることが大事です。


今、決めることが大事なんですよ。


今日も最後までお読み頂き有難う御座いました♪


To Your Success♪

すごい人達に会ってきました!

昨日は私の尊敬するコーチの一人、神崎さんが主催するアンリミライフ実践会に参加してきました!


アンリミライフ実践会はジェームススキナーの9ステップセミナーなど、メガイベントのリーダーを任されていた 神崎さんが、


セミナーに行ったりや本を読むだけでは分からない、結果をだす成幸の秘訣を伝えたい!


人生を変えたいとがんばっている人たちの質問に直接答えたい


という想いから昨年の11月からスタートした、コーチとコーチに会いたい人が集まる素敵な交流の場です。


今回は20名ほど参加者がいたのですが…そのメンバーを見て驚きました!


圧倒的な成果を出しているコーチが7名も参加していました!


ニックネームで紹介します。


かんちゃん(神崎幸康 さん)


ハーレーさん(高野内明 さん)



いかちゃん(松浦由記 さん)


けんけんさん(金城健太郎 さん)


Elly (伏見衣里 さん)


NOBU (私)




そして
本田健さんの講演会の前説担当の
株式会社レバレッジのこだわり社長 (只石昌幸さん)が なんとサプライズゲストに!!

$10倍行動力養成講座!20代で行動を10倍加速して90日で目標を達成せよ!-20100319_レバレッジ
いやー、オーラがありました…。


他にもコーチのクライアントとして実績を出している人、初参加だけれど、ものすごいパワーの持ち主と素敵な方がたくさんいらっしゃいました。


楽しくて楽しくて、一時間も制限時間をオーバーしてしまいました(笑)


お店の方、すみません(笑)


いやー、素晴らしい人は素晴らしい人を惹きつけるですね。


今回は私がコーチとして生きていく決心をしたセミナーに一緒に参加していた人もたくさんいたのですが、みんなから「圧倒的な結果を出しているNOBUはすごい」とお声を頂き、本当にうれしかった。


支えてくれるみなさんのおかげです。


本当に本当に有難う。


これからもっともっとがんばります!

あなたが目標達成できない本当の理由は?

先日、あるクライアントとこんなお話をしました。


その方は、「部屋のものが捨てられない」という想いをもっていました。


お話を進めていくうちに、こんな質問をしてみました。


「部屋のものを捨てたいと思いますか?」


すると相手はこう答えました。


「う~ん…捨てるべきだと思っています」


…わかりますか?


実はこれが「目標の罠」です。


私は「○○したいですか?」と聞きました。


英語でいうと「want」ですね。


相手の方は「○○すべきだ」と答えた訳です。


英語でいうと「should」で答えているんですね。


実は、人は「should」では行動できないのです。


「ダイエットするべき」


「早起きするべき」


「ものを捨てるべき」


「健康的な食事をするべき」


…耳が痛いですね(笑)


するべきなのはわかっていますが…できないんですね。


人間は「やりたいこと」にしかモチベーションがあがらないのです。


「ダイエットしたい」


「早起きしたい」


「ものを捨てたい」


「健康的な食事をしたい」


そう思えたとき、初めて行動するモチベーションが生まれてくるのです。


もし、本当に自分がやりたい目標を見つけたいなら、こちらを参考にしてみてください。


明日は、「want」から更に行動を促す方法をお話する予定です。


お見逃しなく!


今日も最後までお読み頂き有難う御座いました♪


To Your Success♪