小熊ちゃん叩きのレベルの低さ | NobunagAのブログ

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SNS上で仲の良い同士が
リレーのように
バトンを回していくのが
流行しているが、
おぎゆかから回ってきた
バトンを
小熊つぐみさんが
止めたということで
一部話題になった。

まぁこの手のものは
受けたほうが負担になる
可能性もあるから、
止める人はそれでいい。

かく言う俺も参加した
こともあるけど、
自由参加でいいと思うから
回さない人に腹を立てたりしない。

もちろん回す人にも
べつに腹を立てないけど。

というか俺は
どちらかといえば
現実が息詰まる毎日なので
SNSは楽しくやるほうが
好ましいとは思っていて、
お祭りみたいなものなら
難しく考えなくても
いいじゃないかとは
思っている。

でも少なくとも小熊さんは、
受けた相手も負担になる
可能性を考えて、
自分は回していないということ。

その考えも充分わかるから
責められる必要はない。

が、一部のおぎゆかファンは
これを怒ってこんなことを
書いていた。



名前まで小バカにする
実に幼稚ないじめ方だ。

なんという幼稚性。

まぁこの軋轢が生まれるのは
小熊さんが元々、
山口真帆さん派である
ことも影響はあるのだろう。

だからこそ、

「せっかくおぎゆかが、
そういうの抜きにして
バトンを回したのに!」

という思いを抱くのは、
わからんでもない。

最低限、そこは俺にも
わからんでもないのだが、
こんな幼稚ないじめを
大のおとながする感覚が
俺にはもっとわからない。

「小熊のような考え方もあるよね」

それでいいはずだ。

さらに言うならば、
こんな幼稚な批判を
述べる書き込みに、
おぎゆかの名前を
出してしまう。

ここでさらに幼稚度が
レベルアップしている。

ハッキリ言って、
この書き込みは
おぎゆかの足枷でしかない。

書き込んでる奴は
おぎゆかを擁護している
つもりかもしれない。

でも当のおぎゆかからすれば
こんな幼稚な擁護のされ方、
小熊批判への使われ方は
自分のイメージを落とす
余計な書き込みでしか
ないだろう。

ファンであるはずなのに、
そのことがわからない。

残念ながらおぎゆかについては、
一部の過激なファンが
過激な発言で擁護し、
いや…擁護はいいけど
他者を貶めることにより
おぎゆか本人の印象を
悪くするケースが多々ある。

実は俺などはおぎゆかのことは
ほぼ悪くなんて書いていないが、
でも一方でファンであるはずの
連中こそが、
彼女の印象を悪くするので
いくら俺がおぎゆかにも
いいところがあると書いても
聞いてもらえないという
おかしな現象すら起きてる。

もちろんおぎゆかファンにも
俺のフォロワーさんなら
敬愛する画伯や、
面白いJKの子がいたり
けっして変なファン
ばかりではないけどね。

ごく一部のおかしな人が
おかしな方法で擁護し、
他者をけなすから
イメージを落とすんだ。

本当のファンならば
いいかげんそのことに
気づいてほしいものである。

小熊さんの名前を
バカにするような形で
批判をしたって、
なんにもならない。

おまけにそこに
おぎゆかの名前を出し
おぎゆかに謝れ!!
なんてのはお子様にも
程がある。

大人がする態度ではない。

何歳の人間が書いているのか
よくわからないけれど、
せめてあのレベルが
許されるのは、
中高生までだろうな。

オッサンがあれを
書き込んでるならば
軽蔑するしかない。

ファンの態度は推しに
影響を与えること。

よく考えたほうがいい。