マジでネタはネタとして以下ry
「どーもー!」
「いやぁ、これまた久しぶりに
なってしまいました」
「このご時世ですからね、
自粛してましてね」
「まぁそういうわけじゃ
ないですけどね、
自粛、自粛~ってね、
大変ですよね」
「今日は顔を洗うのを
自粛しました、
歯磨きも自粛しようと
思っております」
「洗えよ!!それは!
そして歯も磨け!!」
「言っときますけど!
風俗も自粛してますから!!」
「岡村さんみたいになるから
変なこと言わないでください!」
「チコちゃんは知っています!」
「チコちゃんは知ってるかも
しれないけど、
俺にはあなたという
存在がわかりませんよ。
とにかく、
NGTも新しい会社に
なりましたね!
おめでとうございます」
「株式会社ビアンカだっけ?」
「フローラ」
「えっ?お前フローラ派なの?」
「いや、ビアンカ派ですけど、
ドラクエの話になってるよ」
「まぁ俺はデボラが一番だけど」
「デボラ!!3DS版の
ドラクエ5ね!
ちょっとマニアックですよ!」
「デボラたんのまじんの
かなづちでなぐられたい!!」
「知るかよ!
グリンガムのムチで
しばかれときなさいよ!」
「まじんのかなづち
装備できるのデボラたん
だけなんだよ、
わかってねえなあ、
ビアンカ、フローラは
魔法系だけどさ、
デボラはこうげきもイケるのよ」
「まぁそれちょっと
興味深いですけど、
ドラクエやってない人には
伝わらないですよ…
とにかくNGTは新生NGTに
なりましたので、
我々も新生NGT漫才に
生まれ変わります」
「名前だけ変わっても
意味ないんだよ!!
中身が何か変わったのか!?
え!?どうなんだよ!?」
「いきなり辛辣すぎですよ…
まぁ気を取り直してですね、
最近、SNSで仲の良い同士
リレーみたいにバトンを
回していくのが
流行ってまして」
「ああ!あれね!」
「知ってました?」
「そりゃ知ってますよ!!
甲が乙にね、
秘蔵の画像をリレーしようと
したらね、
それイベントの写真ですって
突っ込まれたっていう…
一人目でつまずいたじゃねーか!!」
「いや、そういうことも
あったけど、
あれ乙にリレーしたんじゃなくて
スポニチが勝手に
載せたんでしょ!」
「あれで怒っちゃってね」
「そうそう、まほちゃんが
怒ってしまった、
そんなこともありました」
「おい!まほちゃんとか
名前出すんじゃねーよ!!
ちゃんと△□さんとか
Y氏とかあの女とか、
名前隠してあげろよ!!
名誉破損になるぞ!!!!」
「いや文脈でわかるから
隠す意味ないでしょ!!
あの女とか逆に失礼だよ!
っていうか名誉破損じゃなくて
名誉毀損だよ!!!
あなたの頭が
破損してるんじゃないの!」
「おまえ…今日もなかなかの
注意躍起だな…
注意躍起でびえんびえんだよ」
「注意喚起ね!?
そしてぴえんね!?
仕方ないですよ、
ツッコミなんだから…」
「びえんをバカにすんなよ!
花粉症で鼻炎の人間は
病院行きたいのに
コロナのせいで診察も
ろくにしてもらえねーんだよ!!
つーかマスクも売って
ねーんだよ!!!
よこせ!おい!
お前のマスクを!!!」
「それは気の毒ですけど、
そろそろ花粉も終わるでしょう…」
「で、お前さっきから
なんの話してんの?
なんか病気の話してるけど
あんま言うとあれだぞ、
医師法に触れるから
注意してくれよ?」
「あなたが変な方向に
行かせてるの!
SNSのリレーの話ね!
おぎゆかのバトンを
つぐみんが止めちゃったって
ひと悶着ありまして。
そしたらおぎゆかファンがね、
小熊は苗字も対応も幼稚だ!
って怒っちゃって」
「名前にまでキレてんの!?」
「まぁ、子供の悪口みたいな
レベルですけどね」
「子グマちゃんがかわいそうだろ!」
「コグマじゃないですよ!
オグマですよ!
あんたも失礼だよ…」
「お前、あれだぞ?
小熊でバカにされるんじゃ
甲、乙、丙なんて
名前つけられた人は
恥ずかしくて街も歩けねーよ…」
「それ本名じゃないから!
まぁおぎゆかもつぐみんも
べつにそこまで揉めてる
わけじゃないから、
ファンもナーバスに
なりすぎですよね」
「あー、昔ノブナガさんが
言ってたよ。
おぎゆかファンに
おぎゆかのことは悪く
言ったりしてないから、
ちょっと落ち着いてくれよと
言ったらおぎゆかの味方でも
山口の味方は俺の敵!
お前は老害だ!って
キレられたって。
老害も何もノブナガさんの
ほうが若いだろうが!
えーーーっ!!?」
「また切実なノンフィクションは
やめなさいよ…
あなたがノブナガさんに見えるよ…」
「あと、ある人を褒めると
文句言われるから
とあるアイドルさんの
存在がありがたいみたいだよ。
誰も中井りかなんて
言ってねーからな!!!
ふぇぇぇぇいっ!!!!!」
「だからその本音みたいなの
やめなさいよ…」
「で、子熊ちゃんは
鬼熊さんに改名したと
いうことか」
「してないよ!
ヤダよ、そんな怖い名前!」
「お前!名前で差別するのか!」
「そうじゃないけど、
あのまんまる可愛い顔で
さすがに鬼熊はねーだろ…
あの子の可愛さのレベルも
なかなか尋常じゃないよ…
あれで鬼熊なんてヤダよ」
「それお前…
誹謗中傷罪だよ!
おまけにいいね罪と
リツイート罪も追加しようか!
そして最後に、
フォロー外し罪もだ!!!!
ネット世間をバカにすんなよ、
裏切り者にはレクイエムを…!」
「ネット世間てどんな世間だよ…
そんな罪ないですよ!
レクイエムとかカッコいいと
思って言ってんの!?
意味わかって言ってんの?
まぁ、SNSは難しいって
ことですよ」
「それにしても
△□さんは美容関係で
ネットの支持が厚いよな」
「真帆さんでいいよ!!
隠さなくて!!
さんかくしかくさんて、
どう考えてもおかしいだろ…」
「清楚系にもアダルトチック
にもなれる圧倒的な存在感だな」
「それ西潟さんの話?」
「こぼし出される
アダルトな魅力!!!」
「こぼし出す!!?」
「その点、ジャスは人生で
何も成してないから」
「いきなり偉そうだな…てか、
何の話になってるんですか…
あなたこそ何か成したんですか…
まぁつぐみんにも
おぎゆかにも頑張って
ほしいですね」
「ちゃんとリレーを
頑張ってほしいね」
「それはどっちでもいいよ…」
「人生がリレーなんだよ!!!
1歩進んで2歩下がる!!
いいか!?
さあスタートです!!!
秋元先生、全速力で
走っている!!!!
これはすごいぞ!!!!
完全にトップを独走だ!!
そしてナッシにバトンが
渡りました!!!!
あーーーーーっ!!
失速してきた!!
これはいけない!!!!
ここでオカダにバトンが
渡りました!!!
オカダ!巻き返せるか!
ガンバレ!オカダ!
オカダ!ガンバレ!!
オカダ!ガンバレ!!
ガンバレ!オカダ!」
「バカみたいだけど
なんか伝わってくる!!?
なんなのこれ!!」
「あーーー!!!!
ダメだ!!!!!!
ここでオニグマが
乱入してきたぁっ!!!
これはリレーどころじゃない!
リレーを止めてしまった!!
オニグマ!荒ぶっています!!
おぎゆかが向かっていくが…
あーーっと!
ふっとばされたぁ!!
これはいけません!
オニグマ!反則だ!
これはPKです!!
ニッポン、絶体絶命のピンチ!」
「ニッポン!!?」
「さあここで蹴るのは
とあるアイドルだ!
訳あって名前は明かせません!!
ユニフォームには
青春高校と書いてあります」
「バレバレだよ!!」
「さあ、とあるアイドル!
シュートだ!!!
あーーーーっと!!!
オニグマ!これも止めたー!!
止めるならオニグマ!
まさにスーパーグレート
ゴールキーパー!!
どんなモノでも止めます!
この勢いでヨシナリを
止めてくれ!!!」
「お前のことも止めてくれ~!
もういいわ!!」
