なぜ犯人の味方をするのやら | NobunagAのブログ

NobunagAのブログ

家庭菜園、ゲーム、アイドルなど趣味の話題や、子育て、介護関係のことをつらつらと書いています。

準備書面について
昨日も書いたけれど、
あれを読んで

「やはり山口のほうが
つながっていたな!」

みたいなことを書いている
人間たちも少数いるから
呆れるしかない。

普通の感覚で見たとき
あれは単なる

「ストーカー日誌」

である。

犯人がいかに真帆さんを
つけ狙い、
嫌がっている真帆さんを
執拗に追い回して
拒否しているのに
無理やり話をしようとし
結果的に事件に発展させた
かがよくわかる内容だ。

というより、
それ以外にどう読み取れと
いうのだろうか。

おまけに他のメンバーとの
つながりについては
認めている。

もっとくわしく
まとめてくださった方によれば
マンションを借りる際の
契約書についても、
署名捺印した部分の
コピーではなくて、
契約書の文面の
「写真」だという。

さらに真帆さんとの
つながりを示す資料は、
例のツーショットイベントの
602の写真だけだという。

なぜその稚拙な内容で

「山口はつながってた!」

と喜べるのか。

むしろ

「うわ、ろくな証拠が
出てねーな、
いよいよヤバイな…」

と危機感持ったらどうなのよ…



都合の良い情報だけしか
受け入れずに、
それどころか

「山口のほうが悪いのですよ!
準備書面読みましたか!(ドヤァ)」

とかもう…

草もはえないですわ…

だいたい、その準備書面や
これまでにも第三者報告書を
くわしくまとめてくれたり、
弁護士さんの会見を
聞きに行ってくれたり、
そういうことしてくれてるの
いつも真帆さん支援者だよね。

俺も録音データから
感じる違和感について
ブログで記事にしたけれど
検索サイトでも
上位に入る程度には
たくさんの人に
読んでもらってる。

みんな真帆さんの
力になりたいからこそ
行動してるんだと思う。

NGT擁護派の人達って
どうして具体的に
行動しないの?

メンバーは悪くない!
山口こそが悪い!

とさんざん言いながら
じゃあそのことが、
世間一般に浸透するような
説得力のある言葉を
なぜ述べてないのか。

例えばNGT擁護派の
誰かがメンバーを
救うための素晴らしい
文章書いていたりとか、
メンバーの魅力を
伝えてくれてるとか、
そういうことって
どれくらいある?

真帆さん支援者が
まとめてくれた内容の
都合の良いところだけを
抜き出して、
呪いの言葉ばかりを
つぶやいて自己満足じゃ
誰の胸も打たないだろ。

これじゃ、
本当にメンバーかわいそうだよ。

あの準備書面でわかるのは
ストーカーのイカレぶりで、
それそのものが、
真帆さん批判にはならない、
もちろんNGT擁護、
メンバーを守る資料にはならない。

大局的に見てみたら
あれを支持するというのは、
自分の推しメンが
同じ目にあったときにも
ストーカーを応援するのと
同じくらい危険な行為だよ。

守るべきものを
もう少し考えてみたらどうだ?