NGTガンダム漫才mk.II | NobunagAのブログ

NobunagAのブログ

家庭菜園、ゲーム、アイドルなど趣味の話題や、子育て、介護関係のことをつらつらと書いています。

■NGTガンダム漫才mk.II■

こんなものただのネタです。
偉い人にはそれがわからんのです。





「はい、どーもー」

「どーもー!」

「いやぁ久しぶりですね」

「ずいぶん久しぶりですね。
何があったんでしょうね」

「会社のほうが色々とね、
ゴタゴタしてまして…

おい!お前!
テープ回してるんちゃうの?」

「岡本社長!?
吉本興業!?
吉本興業だったの?」

「意味が…わかりませんでした…!」

「いや、こっちが意味わかんないよ」

「こんな会社辞めてやるよ!
ああ辞めてやる!!
ボカァもう辞めますよ!」

「そんな不良みたいな
口の聞き方おやめなさい!」

「セイラさん?
セイラさんなの?
じゃ、ガンダム漫才mk.IIで
いってみますか」

「なんでもいいけどね」

「NGTって何の略か
知ってます?」

「いや、それ前にも
言ったよ、
シンプルに新潟の略だから」

「違うよ!!

N…なんか
G…グタグタやってたら
T…たちまち半年過ぎてた

の略だよ!!
いいかげんにしろよ!
いつまでやってんだよ!」

「いやその通りですけどね…
結局、公演もできないし
ほとんど活動らしきことも
出来てないですね」

「まぁ本間日陽ちゃんが
AKBの選抜には選ばれて
いましたけど」

「それもなにやら
批判されたりしてる
らしいですけど、
どうなんでしょうね。
明るいニュースがないとね」

「あ!?じゃあ外された
オギノとナカイの立場は
どうなるんだよ!?」

「いや、知らないですよ、
でもあの子たちだって
別に黒って確定してる
わけじゃないのに、
かわいそうかもしれませんけど」

「何言ってんだよ!!
白だよ!!
真っ白なんだよ!!!」

「別に否定はしませんよ」

「黒はあの3人なんだよ!」

「それは無理がありますよ!
あの3人は黒くないですよ」

「黒い羊だよ!
マホ・リコ・レナといえば
黒い羊の三連星だろうが!」

「いや、そうですけど
そもそも黒い羊ってのは
黒い羊を否定してる意味で
歌ってるんじゃないんですよ…」

「NGTを踏み台にしたァっ!?」

「いや、意図的にはしてない!
意図的には踏み台にしてないけど、
あの3人のほうが
将来的に恵まれる結末に
たどり着いてますから
結果的には
そんな感じですけどね…」

「ミネギシさん…
ミネギシさん…
ミネギシさぁぁぁーーん!
(ミネギシさぁぁぁーーん!)」

「いや、ミネギシさんも
またやらかしてましたけどね!」

「ミネギシさん言ってたけどね。

認めたくないものだな、
自分自身の若さゆえの
過ちというものを…!」

「もうそんな若くは
ないですよ!
気をつけてくださいよ!
何度目なんですか!」

「恋愛は非情さ…
手加減はしない!」

「手加減してください!
ってか、卒業してから
やってください!」

「あのぉ~…
わたしはぁ~…
けっこんしまぁ~す…!」

「あなたも呼んでない!

それにしても
最近はマホちゃん
支援派内での争いも
起きてるみたいですよ」

「ティターンズと
地球連邦みたいなもんだよ」

「あぁなるほど、
うまいこと言いますね」

「そのうちアクシズがきて
えらいことになるよ!」

「厄介ですね、
もうきてましたけどね」

「まぁNGTはまだ
奥の手を隠してますからね」

「え?そうなの?」

「戦いとは常に二手三手先を
読んで行うものなのだよ」

「それが出来てたら
こうなってないと
思うんですけど…」

「くる…!奴がくる…!」

「誰!?」

「NGTよ!
私は帰ってきたァァーーーーッ!!」

「カトー・ミナミ少佐!?」

「君も将校だろう!
ただの兵ではないのなら
大局的に物を見ろ」

「いや、あなたは爪に
気をとられすぎてましたよ!!」

「ヨシナリ閣下…!
死すまでお側を離れません…!」

「離れたほうがいいですよ!」

「まぁ、タノアヤカは
すごいなと思いますよ」

「いや、あれはあれでね。
基本、食べ物のことしか
発信しないからね」

「オールドタイプにはね、
そうなんでしょうよ、
でも俺なんかあの子の
ブログの写真見ると
こう、額のあたりが
キュピーンってね!

ああ…アヤカ…
刻(とき)が見える…!

ってなりますけどね」

「それニュータイプすぎるよ!
チョコの写真とか
寿司の写真とか見て
そんなんならないですよ!
大体それ死ぬとき
見えるやつだよ!
刻が見えたらそろそろ
ヤバい感じですよ」

「そういえばね、
オギノを選抜から外すとき
こんなやりとりが
あったらしいですよ

ヤスス「オギノを選抜から
降ろそうと思ってるんだ」

ナツコ「オギノは特別な子よ、
私そんな気がするの。

ヤスス「ナツコ…賛成してほしいな…」

オギノ「…っ!?」

ナツコ「ハッ!オギノ!」

そしてそのあと、
ホワイトベースから
脱走ですよ、
たまっもんじゃないよ」

「いや、そりゃそうで
しょうけどね、
脱走するならNGTからに
したほうがいいですよ」

「ボクガイチバンウマク
センターヲハレルンダ…
ボクハアノヒトニカチタイ…!
ナツハガリガリクンタベタイ…!」

「オギノさん、
病んじゃダメですよ…」

「そしたらナカイさんまでね。
脱走しちゃうんですよ。
でも

ナカイさん、僕はあなたの
全部が好きというわけじゃ
ありません。
でも今日まで一緒に
やってきた仲間じゃないですか!

ってムラクモさんが
止めるわけですよ」

「ムラクモさんは
よく頑張ったよ…」

「そういう言い方好きだぜ
モフモフ」

「モフモフじゃねーよ!
モフだよ!
もふちゃんまで辞めさせて
この先どうすんのよ…」

「人は同じ過ちを繰り返す…
全く…!」

「繰り返しすぎなんだよ!」

「我々は4人の英雄を失った!
しかし、これは敗北を
意味するのか?否!
これは始まりなのだ!」

「崩壊の始まりだよ!!!
敗北ならとっくに
敗北してますよ!」

「まぁ白とか黒とかね、
そんな二分できるような
問題じゃないのかも
しれませんよ」

「急に真面目なことを…
まぁ、その通りだとは
思いますけどね」

「人間、若い時はいろんな
ことがあるけど、
今の自分の気持ちを
あんまり本気にしないほうがいい」

「スレッガーさん!!」

「このテープを見る頃には
俺はもう死んでいると思う」

「嘘だと言ってよバーニィ!!」

「このテープを見る頃には
私はもう叙々苑に行ってると思う」

「嘘だと言ってよアヤカーニィ!」

「まぁ色々言いましたけども、
まほほんだけでなく
みんな若い子たちだから
お先真っ暗なのは、
さすがにかわいそうですよ」

「活動できない間に
時間だけ過ぎてしまって
ますからね」

「そんなことやってる間に
みんな年取っちゃいますよ、
マイコホンのツイートなんて
今日は誕生日でした!
今日も誕生日でした!
明日も誕生日です!
ばっかりじゃねーかと!」

「明日も誕生日とは
言ってないですけど!!
確かにね」

「オバサンになっちゃいますよ」

「極端にいえば、ね…」

「でもノブナガさんが
言ってましたよ。

ゆきりんの制服姿、
コスプレ感が逆にたまらん…!
制服ゆきりんたん(;´Д`)ハァハァ」

「ノブナガさんって
よく出てくるけど、
誰なのよ…」

「誰も~一人では~
生きられない~…♪

NGT運営と厄介集団との間に
終戦協定が結ばれた…」

「結ばなくていいよ!
3000万弁償させていいよ!
終戦協定結ぶなら
まほほんと結んでくださいよ」

「会社の方針に楯突くのか!
お前は会社を攻撃する
加害者だ!!」

「そんなことないですよ」

「テープ回してないやろな?
亮、ほんならお前
会見したらええわ。
その代わり全員クビにするからな!」

「だからそれは岡本社長だよ!」

「何があっても
北海道の人に着いていきます!」

「お前は呼んでねーよ!」

「僕の給料1円ですよ!」

「文句あるなら売れろ!以上!」

「吉本に言いたいこと…?
背の高くなる薬を
開発してください!」

「池乃めだか師匠!?
吉本の問題になってるよ!
NGTじゃないのかよ!」

「ネイルサロンで
つぶやいただけで
こんなに芸人を苦しめて、
僕はこんな会社辞めますよ!!
せっかくネイルしてるのに
(宮迫の会見)チャンネル
変えてほしい!」

「加藤浩次さんと
カトーミナミさんが
一緒になってるよ!」

「ボクニハマダカエレル
トコロガアルンダ…
コンナニウレシイコトハナイ…
マホナラワカッテクレルヨネ…」

「だから病んじゃダメだよ!
もういいわ!!」

イメージ 1