あえていおう!
ネタであると!!
「はいどーもー!」
「マイコ!行きまーす!!」
「行かなくていいですよ!
行かなくていいですからね!
炎上しちゃってますから!
なんなんですか、
いきなり」
「N…ニュー
G…ガンダムは
T…タテじゃない!!」
「伊達じゃない!ね?
ニューガンダムは
伊達じゃない!だからね!
っていうかニューガンダムの
ニューはNewじゃないから!」
「じゃああれ?
NGTドライヴ搭載型?」
「意味わかんないですよ!
よくわかんないけど
多分搭載しないほうが
いいと思うよ!?」
「NGTさんね、
もうね、炎上続きでしてね」
「残念な状況だよね。
メンバーもみんな
参っちゃってるとは思うよ」
「メンバーなんて飾りです、
偉い人にはそれがわからんのです」
「いや!メンバーこそが
主役で運営こそ
お飾りでいいんだけどね!
でもこの運営はそれを
間違えていそうだから
怖いですね」
「右舷!弾幕薄いぞ!
何やってんの!」
「いや、もう右舷も
左舷もボロボロですよ。
撃沈寸前ですから」
「やっぱりマホ・ヤマグチの
強さは別格ですよね」
「確かにね」
「赤い彗星ならぬ、
黒い羊なんて呼ばれて
ますからね。
黒い羊のマホ!ってね。
通常の三倍のスピードで
世論を獲得していくっていう」
「いや、そういう
あだ名的なやつじゃ
ないけどね!
確かにSNSの使い方とか
完璧ですからね。
スーパーエース級ですよ」
「これがもうね、
リコ・スガハラ、
レナ・ハセガワまで
加わったら無敵ですよ。
黒い羊の三連星ってね」
「言うと思ったけどね!
羊さんの三連星って
なんか可愛いけどね!」
「まぁ運営軍の総帥は
言ってましたけどね、
戦いとは常に二手三手
先を読んで行うものだって」
「いやいや、二手三手すべて
読み間違えてこうなってる
気がしますけどね!
むしろ恐ろしいくらい
読みを外してるんですけど
大丈夫なんでしょうか?」
「昨日もね、
あんなにツイートして
またまた炎上して
こんなこと言ってましたよ、
認めたくないものだな、
自分自身の若さゆえの
過ちというものを…!」
「そんな若くないからね?
メンバーならまだしも、
支配人ですから!
毎日過ち犯すのを
やめてくださいよ!」
「そしたらカトー・ミナミがね、
それを見ながら、
人は…同じ過ちを繰り返す…
まったく…!って」
「いや!言いたくは
なりますけどね!」
「ちなみにカトー少佐、
ネイルサロンの悪夢なんて
言われてますけどね」
「ガトー少佐のね!
ソロモンの悪夢ね!
ネイルサロンのあれは
悪夢だったと思いますけど!」
「NGTよ!!!!
私は帰ってきたァーーーッ!!」
「まだ帰るの早いからね!?
ちゃんと反省したら
帰ってきてね!」
「でも、カトーさん
言われたらしいですよ、
カトー、お前はSNSの
性能を当てにしすぎる!」
「微妙に当たってるな…」
「まぁそれはそうとね
疑問のメンバーの
処分って言っても、
難しいところはありますよ」
「んー、確かにね。
これまでにも全員を
処分してたかというと
そこが微妙なんですよね、
これが」
「まぁね、AKBも
ミネギシさんとか
なんとかグループに
残してもらいましたよね」
「ミネギシは残った!なぜだ!?」
「まぁ、ちゃんと謝罪したから
じゃないですかね」
「坊主だからさ…!」
「坊やだからさ、
みたいにかっこよく
言わないでね!
いや、坊主にしたのも
効いたんだとは
思いますけどね!」
「ミネギシさんの坊主謝罪を見て
私なんて号泣しましたよ、
ミネギシさん…
ミネギシさん…
ミネギシさぁーーん…!
(ミネギシさぁーーん…!)」
「マチルダさんね!
マチルダさんの死を
汚さないでくださいよ!
感動的なシーンですから、
だいたいもう、
ミネギシさんの過去を
掘り起こさないで
やってくださいよ!」
「まぁ、なんせつながりメンバーが
多すぎるのがね、
非常に難しいと思いますよ」
「多すぎて処分しきれない、
という事情はありますよね」
「12人もいますからね。
戦いは数だよ、兄貴!」
「何の戦いなんだよ!
そんな数、
自慢できませんよ!!」
「まぁ、日和見してた子たちは
こういうとき、
臆病なくらいが
ちょうどいいのよね~
なんて言ってましたけどね」
「カイさんみてーだな、
それが世渡り的なところも
ありますけれども」
「だからアヤカニにね、
こういうとき
あわてたほうが
負けなのよね~って」
「確かにね!
アヤカニちゃんは
先走りすぎたけどね!」
「でもイマムラさんは
かっこつけながら
言ってましたけどね。
悔しいけど、
僕は…男なんだな…!」
「それで逃げたの!?
男なら戦ってくれよ!!
お前が逃げたところから
さらに戦争が拡大したんだよ!」
「まぁ炎上した
自分のTwitterを見てね、
支配人はこう思うわけですよ。
見える…!私にも敵が見えるぞ!」
「いや確かにね!
敵だらけに見えると
思いますけど!
本当の敵は違うと
思いますよ!
本当の敵はAKSでは
ないのか!?」
「私にとっては違うな!!」
「そんな大人修正してやる…!!」
「ハハハ…!
圧倒的じゃないか、我が軍は!
貴様こそが加害者なんだよ!
貴様さえいなくなれば
NGTが新生できるのだ!!
卒業しろよ!おい!
パァン!パァン(o゚∀゚)=○)´3`)∴」
「な、殴ったね!?
二度もぶった!!
親父にもビッチ扱いされたこと
ないのにぃ!!!
もうええわ!!!」
