NGT漫才4 | NobunagAのブログ

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家庭菜園、ゲーム、アイドルなど趣味の話題や、子育て、介護関係のことをつらつらと書いています。

■NGT漫才4■

祝まほほん研音所属記念!

ネタはネタとしてry








「はい!どうもー!」

「どーもー!」

「最近ですね、
NGTが良かった頃のことを
思い出しながらね、
歌うことが増えましてね。
聴いてくれます?」

「あんまり期待しないですけど
何を歌うの?」

「MAXのとき315号なんですけどね」

「Maxときね!
MAXのときじゃないよ?
MAXの曲じゃないからね!」

「あ、そっち?」

「いや、どっちなんだよ!
こっちしかないと思うよ!」

「マンションの~
玄関を~♪」

「最後の~トンネルを~
じゃないの!?
もう嫌な予感がするよ…」

「抜ければ近づく~
美しいあの部屋~

太野~が住むと信じてきた~♪」

「いや!太野さんが
住んでると信じて
きたと思うけどね!
希望が住むと信じてきたね!」

「私が暮らし続けた
向かいを調べてほしい~♪」

「向かいの部屋のね!
カギはどうなってんだっていうね!
真相に迫りすぎて怖いわ!」

「そういえば、
昨日Twitter見ました?」

「見ましたよー!
早川支配人がTwitterで
発信し始めたんですよね」

「もう怒りしかわかない
ですよね!」

「まぁそうですけどね。
でもあなた早川麻衣子さん、
好きだって言ってたじゃ
ないですか?」

「そうですけどね!
自分の言いたいことばかり
書いていましてね!
さすがにあれは許せない!
いくらなんでもひどい!」

「そりゃそうだけど
なんかあなた今日
まともですね!」

「昨日のツイートはね!
言葉が足りないんですよ!」

「まぁ、そうね」

「まいこほん!
キャッチフレーズは
どうしたんだよ!!?って」

「それかよ!」

「まいこほんの
黒魔術にかけちゃうぞっ!」

「だからかけられたく
ないんだよ!!
そのまいこはん、
みたいな呼び方も
やめなさいよ!」

「もうね、Twitter開設
したところで、
しょっぱなから
大炎上なわけですよ」

「まぁひどかったよね!」

「炎上といえばですよ。
まほほん、
ついに研音さんに
所属が決まったらしいんです」

「良かったじゃないですか」

「それで私ね、
研音さんのホームページに
アクセスしたらね、
なんとつながらないんですよ。
真っ白なページでね!
あーこれは、
ついにまほほん
大炎上しちゃったなって!」

「炎上してないよ!?
削除されてないからね!
人気ありすぎて、
サーバーがパンク
しちゃったの!
まほほんは炎上する子じゃ
ないからね?」

「研音さんていえば、
立派な事務所ですよ」

「そうね、いいところ
ですよね」

「他にも誰が所属してるか
知ってます?」

「いや、そんなに
くわしくないですけどね」

「なんと…あの反町隆史さん!」

「あー!反町さんね、
カッコいいですよね。
こないだも道で倒れてる
女性を助けたらしいですよ」

「そうなんですよ!
反町さんが通りかかってね、
こりゃ様子がおかしいぞ、
ポイズンにやられてる!って」

「いや、そんなこと
言ってないと思うけどね!」

「反町さんがね、
救急車呼びますかー!?って
呼び掛けたんですけどね、
女性が返事ができなくて」

「相当具合悪かったんでしょうね」

「そしたらね、
反町さんこうつぶやいたんです。

言いたいことも言えない
こんな世の中じゃ…
ポイズン!って」

「いやいや!
そんなわけないでしょ!
何言ってるんですか!
ちゃんと救急車を
呼んでくれたんですよ」

「まぁ落ち着いてくださいよ、
まだ続きがあるんですから」

「まだあるの?
それで?」

「ここから先が肝心ですよ。
助けられた女性がね、
私、反町隆史に
助けられた!みたいな
ツイートしたらね、
大炎上しちゃって!!」

「あー…反町隆史って
呼び捨てにした、
みたいなね。
ちょっと仕方ないと
思いますけどね。
芸能人の名前ってみんなも
なんとなく呼び捨てで
書いちゃうこと、
ありますからね」

「そしたらその女性がね、
こう言ったんです。

書きたいことも書けない
こんな世の中じゃ…」

「ポイズンね!ポイズンだな!
もういいですよそれは!」

「だから私ね、
書いたんですよ、
ソンナコトナイヨー!って」

「全体的に意味わかんないですよ」

「そんなわけでですね」

「どんなわけだよ、
まったく意味わかんないよ」

「私なんか思うわけですよ、
NGTがこんなふうになって、
研究生はかわいそうだなって」

「まぁ、先輩たちが
アレだからね」

「いつ活動再開できるのか
まったくわからないじゃ
ないですか」

「そうだよね、
運営もアレですからね」

「研究生って名乗ってるのに
夏休みの自由研究、
どうすんだっていう」

「そういう研究じゃないよ?!
虫の観察とか、
そういう研究してないからね!」

「まぁせっかく
大御所のかとみなが
研究生になったわけですからね、
マロンちゃんのモフモフ感を
みんなで研究するのも
アリですよね」

「マロンちゃん、
そこまでモフモフして
ないですけどね!」

「ま、そんなぐたらないこと
言ってる暇あったら
誰が黒で誰が白なのかを、
男とつながったのが誰なのかを
研究してちゃんと発表して
ほしいですけどね」

「あなたが言い始めたのに
急に真面目なこと
言うんじゃないよ!!
そもそも研究生のせいじゃない
からね!?」

「まぁ、ノブナガさんは
こんなこと言ってましたけどね。

黒とか白とかどっちでも
いいんだけど、
松井玲奈ちゃんの透明感は
たまらないってね」

「いや!その通りだけどね!
ノブナガさんって
誰なんだよ!!
毎回自分の好みで
しゃべってるだけだよ!」

「なんなら私が研究してやるよ!
会社を攻撃するお前が
加害者だ!!!」

「また夏子ちゃんきちゃったよ!
突然すぎだろ!!
しかも研究が偏りすぎて
話にならないですよ!」

「白いメンバーを
教えてやろうか!!!

アタシだよ!!!!!!

少なくともお前は
真っ黒なんだよ!!!!
お前さえ卒業すれば
NGTは再生できるんだよ!」

「だから俺何もしてないよ!!
ビッチと一緒にすんなよ!!!
頼むから!!!
もうええわ!!!」









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まほほん、おめでとう!!