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ある程度形になっていたのに
アームを動かしたい!
ドリフト用のナックルを付けたい!
だけで作り直したフロントサス
ストロークはせずに
ロールのみです

車高でアンダーオーバーの
セッティングが出来る様になりました
黒Pは高め(7〜8㍉)
白Pは低め(5㍉位)って感じ

リアサスはリバサスのトーコン仕様
いわゆるロングアームですが
フロントサスが旧型より
ロールするので相性がよくなさそう
そこで引っ張り出したのが
以前造ったショートアーム

左がリバサス
右がTA03アーム

バネは荒巻に変更

裏からみたら
TA03そのまんまです😁
ダンパーはアーム側で無く
ハブキャリアのサスピンにマウント
ステー側は1番外にして立て気味に

玄関前試走ではリアサスが
動いているのが確認出来ました
コレで振り返しが
しやすくなれば嬉しい限りですが
サーキットに行かなきゃわかんない
でも、まだ大掃除が残ってるから
無理なんだよね~
上手い事、時間が取れなくて
何処にも行けないこんな日は
車イジリをするに限ります

少したわむRダンパーステーと
アッパーデッキをブリッジ

更にステー側のマウントを
左右で繋いで強度確保
シャーシ自体のよじれは
ほとんど無くなった感じです

続いて凰呀

金属製で強度が高いし
マウント穴がたくさんあるので
色々試してみよう
とりあえず内寄りの立て気味

アッパーアームの
マウントが無いので
宝(ジャンク)箱にあった
アルミパーツを設置

最後はジャイロの設定変更
EPAを125まで上げて
ゲインを下げてみた

玄関前試走では
振り出しがしやすい割には
ちゃんとカウンターが当たるから
コントロールはしやすくなったかな
(コースじゃないとわかりませんが😁)
とりあえず三台共同じ設定にして走らせてみよう思います
それにしても
ブログの順位が
中々上がらないなぁ
内容がマニアック過ぎなのかな?😁
TT01M

シャーシを縮めたので
アッパーデッキが付かないから
タイロッドでピッチ方向の
剛性を出していましたが
ただどうしても
よじれが出てしまうので
どうにかしたいとずっと思っていました

そこでアスラーダに使えないかと
購入していた
メタルガレージさんの
バーチカルアッパーデッキに交換してみました
(この時の付け方は
不細工だったからボツになってます)

FバルクとRダンパーステーを
ブリッジしました

ピッチ方向はガチガチに
硬くなりましたが
ロール方向に少し動く感じなので
宝(ジャンク)箱にあった
(多分F1用の)ポストを
繋ぎ合わせてはめてみたら
何とシンデレラフィット😁
コレでよじれは
かなり軽減しました

バッテリーマウントを戻したら完成

少しは見られる姿に
なりましたかね?
痒い所に手が届く
メタルガレージさんのパーツは
本当にありがたいですね~
TT01を走らせている若者が
巻き巻きでどうしようもない状態になっていて困っている様子でした
私のスープラ(TT01M)が
それなりに走っているのを見て
ピットが隣だったのもあって、アドバイスを求められました
私はいわゆる教え魔では無いのですが
分かる範囲でアドバイスさせてもらいました
結果、結構改善出来たようで
喜んでもらえました
その後、他車と苦労しながらも
頑張って走っている様子を見て
私も嬉しくなりましたね
各サーキット
ガチ勢もいるし、エンジョイ派もいます(私は勿論エンジョイ派)
ガチ勢と張り合おうとは思わないけど
邪魔にならないようにするには
ある程度走れないといけないし
こんな車だから
変に絡まれる事もしばしばです(まぁ気持ちは分かります)
こっちがちゃんと走れれば問題無い事だし
後から突っ込んでくるミニパトだったら
逃げちゃうんで問題は無いですけどね~(笑)



























