2で導入したZEROナックル
フロントの転がりが良くなり
効果があるのが確認出来たので
1にも導入する事にしました
2には黒を使ってので
1には白を使ってみます
RDXナックル(アルミ)を外して
ZEROナックルと入替えます
キャリパー取付用のネジ穴に
真鍮ネジを入れると
変化があるらしいけど
今回はそのままです
キングピンアングルが付いているので
アライメントも取り直し
セッティングホイール(Mサイズ用)を付けて調整します
キャスターは7度
キャンバーはネガ7度に設定しました
ウイングとタイヤを戻して
切れ角はこれくらい
キングピンアングルが付いているから
外側のタイヤが傾いて
見た目よりも転がるのかな?
チラ見えの白いナックルが
良い感じ😁
車は2台だけど
ナックルは8個
お金掛かってます😊
店頭から850のベアリングが
消えてるのは
ZEROナックルが売れているせいかもね
それにしても
私のブログ
順位が上がらないなぁ
それが全てでは無いけど
そろそろ潮時かも知れません
時間が出来たので
八千代でテストラン
3時間1本勝負開始です

先ずはアスラーダ1
走らせてみて何だか
動きがもっさり
後軸に設置したFRPプレートが
悪さしてるのかもと思い
撤去してみたら動きが良くなった
もっと縦に出したいから
ダンパーを立てた
ビックリする位蹴り出し向上
もっと早くやれば良かったな

続いてアスラーダ2
走り出したらハンチングが酷い
ZEROナックルにしたので
転がりは良い
どうしたもんかとチャッピーに相談
バネをミディアムにしてみたら?との提案
早速4輪共にソフトからミディアムに
交換
少し収まったけど
まだヒョコヒョコしてる
ジャイロのゲインを下げてみる
85から75
かなり収まったけどまだ出る
更に減らして
最終的には67に落ち着いた
ハブを左右で入れ替えて
正スキッドをほぼ0にした効果が出て
かなり蹴り出しは良くなったけど
ステーの問題でダンパーが寝てる
立てたいから
プレートを追加して立ててみた
1は劇的に変わったから
2がどう変わるか楽しみ

1はトラクションがいいから
追走向き
2は軽量で動きがクイックだから
単走向き
サブコースカップで
ダブルエントリーも面白いかも
自分で言うのもなんですが
デカいアスラーダ(凰呀)はピットで場所を取ります
2台あれば尚更です

そこでスタンドを購入しました
思っていたより大きくてちょっとビックリ
ガッチリしていていい感じです

早速載せてみました
これは目立つなぁ(笑)
安定感もバッチリです

ボディを外したら
ファクトリー感が出て
更にいい感じ
走りに行くのが楽しみになりました(忙しくて中々行けませんけど・・)
1には導入を見送った
ZEROナックル
せっかく買ったし
2に導入する事にしました
今まではRDXナックルだったが
外切れが少なめで
深い角度で引っかかる感じがした
ZEROナックルだと外切れが多めに
なるのでいい感じ
ロアアームを少し削って
ストッパーを逃がす加工が必要だが
切れ角はこんな感じ
転がると噂のZEROナックル
玄関前試走では
明らかに動きがクイックで
飛ばせそう
サーキットに行くのが楽しみです
昨日はサブコースカップに
半年振りに参戦して来ました
現地でやったのは
フロントトレッドの拡大と縮小
アスラーダ1(以降1)は
ハブを4ミリから3.5ミリに変更
ホイールがオフセット8だから
スクラブは11.5ミリ
アスラーダ2(以降2)は
ハブを4ミリから6ミリに変更
オフセットは同じ8ミリなので
スクラブは14ミリ
1は動きがクイックになったし
2は切り込みが緩和された感じになりました

概ね良かったのですが
やはり進入で時折ハンチングする
2台共後軸はフリーにしているのが
影響しているのかも知れない
1はとにかくスペースが無い
基本的に前軸で車重を
受けているので
ある程度動きを規制する事を考えた
そこで思い付いたのが
ミニ四駆のFRPプレートで
アッパーアームを押さえつける方法
あまり重量を増やさずに
出来ました😁

2の方がハンチングが出ていた
コチラはバネ(ミニ四駆用)を
外しただけなので元に戻しただけ
ただ、外す前は前後共に
ソフト(黒)だったが
前軸をミディアム(金)
後軸をソフト(黒)にしてみた
バネの組み合わせは
走らせてみてやってみよう

結果は惨敗でしたが
いっぱい走れたので
色々試せたので良かったです
八千代にテストランして来ました
3時間1本勝負開始です

早速、アスラーダ1(RR)からと思ったら
受信機トラブルでピクリともしない
仕方無いのでアスラーダ2(МR)から
走行開始
走らせてみるとちょっと巻き気味
そこで先ずはピニオンを
12Tから14Tに換えて
ギア比を8.5に変更
次に後軸のバネを外してフリーに
代わりに車重を受ける
前軸のバネはソフトから
ミディアムに変更

思ったよりも良い
調子に乗って
数珠つなぎしてて
接触した時にサイドポンツーンの
ボディマウントステーが折れた

色々考えてバッテリーホルダーに
サーボマウントを流用して設置
位置的にはこっち方が
ボディの抑えが出来て良かった

モーターはGフォースの
不知火に変更
アスラーダ1(RR)と
同じモーターになったから
比較テストするには
都合がいい

思ったより走って
正直ビックリ
軽量なのは武器ですね~


フロントウイングが付くと
一気にサイバーっぽくなります😁

リアのアライメント調整
トー角はトーイン1度で
バンプ変化は無し
キャンバーはネガ2度

モーターはマーベラから
Gフォースの13.5Tに変更
ちょっと走らせてみたら
この方がトラクションは良さそう

せっかくだから
3台並べてみました

左 凰呀(AWD)
中 アスラーダ(RR)
右アスラーダ(МR)で
レイアウトがみんな違います😁
サイバーフォーミュラの
ドリ車3台持ちは
流石にいないだろうなぁ〜
片持ちの構造上
どうしてもガタが出やすい
フロントアッパーアーム
 
何か無いかと考えていて思いついたのがTC01の
ロッカーアームを加工する方法
片側を切り落とし、ガタ取りに0.1㎜のシムをかまして装着
マウントとの間に入れるスペーサーで
キャスター角も調整出来ます
動きは各段に良くなりました
 
左右のマウントをプレートで繋いで強度確保
それにしてもミニ四駆プレートだらけの
フロント周りですね

 
とりあえずシャーシはひとまず完成です
あとフロントウイングが出来れば
テストランに持って行くかな
 
形になったんで
体重測定してみた

バランスはちょっと片寄ってますね
前後バランスは
もう少しリア寄りにしたい所
重量は1160g
思ったより重たくてガッカリ

ESCはBLC90が届いてないので
とりあえず手元にあった
TS90を載せました

モーターは軽量化を狙って
アキュバンスマーベラの
13.5Tをチョイス
思いの外軽くなくて
ちょっとガッカリでした
う〜んどうするかな?
メカは暫定ですが
並べてみました

似ている様で全く違う2台

ピッチング剛性を上げたいから
プレートを追加

リアキャンバーは
ネガ2度
トーイン1度

玄関前試走です
ESCはTS50だから
ブースト&ターボ無し
モーターはROCKETの380
振り回せ無い仕様なので
こんなもんでしょう
あんまり走らないです
流すとステアリングが
少しパタパタするのは
Fアッパーアームの
ガタが原因かも知れない
何か対策を考えなきゃダメだな〜