横浜チャーチサイド ストーリーズ -9ページ目

横浜チャーチサイド ストーリーズ

横浜で見たこと、聞いたこと、考えたこと、、、など、など、

 

寝る前に、

ひと言書いていようと思う。

 

あああ、今日は辛い一日だった。

頭も、

心も、

口も、

疲れた。

 

泣きながら

寝ることにした。

 

ーその3ー

 

日本ケズィックコンベンション2024

 

 

午前 ジョナサン・ラム師(イザヤ書6章から)

   神の栄光について語られる。

   キリストの言葉を聞く、キリストのようになる

   そして、神の栄光を現わす者として造られ、キリストの弟子として仕える。

 

午後 ロジャー・ウイルモア師(ヨハネの手紙第一から)

   3章1節

   わたしたちが神の子と呼ばれるためには、

   どんなに大きな愛を父から賜ったことか、

   よく考えてみなさい。

   わたしたちは、すでに神の子なのである。

 

   家族は関係が生まれた人のことであり、

   家族は似てくる、

   から話は始まって、

   私たち人間は、

   どんなに神様の愛を受けているかを知らされる。

   天から近づいて来てくださった神の愛に

   泣ける。

 

夜  郷家一二三師(マタイ1章他、)

   あなたは(最近)神の臨在にいつふれましたか?

   神の臨在があってこその生きた信仰生活ではなかったか。。

 

 

 

 

 

   

   

   

 

ーその2-

 

今日から始まるケズィックは、

昨年初めて出席して、しっかり恵まれたので、

一年間、楽しみに、楽しみにしてきていた。

 

その為に、

昨日は、今日しなければならないことがらを急ピッチでしあげたりしてもしていたのだけど、、、

当日の今朝になって、

ケズィックととるか、

目の前にある、

冷蔵庫の入れ替えをとるか、

迷った。

一時は、

食べ物が腐ってもいいから、

めぐまれたいよ~と、とも思ったが、

ユーチューブでもメッセージは聞けるし、

もしかして、冷蔵庫ブロークンで、

神様が外出を留められているのかもしれない

とも思い、

エイ!とばかり、

今、目の前にある課題から決着をつけてゆくことにした。

すると、

心がスッと、落ち着いた。

 

そうしてみれば、

先日「ユーチューブ配信ありますか」のお電話を受けて、

あることを確認できていたのも、

このためだったかもしれない、と、

思うと、家に留まるのは、

神様の導き出った様にも思えた。

 

外は小雨交じりの曇り空。

こんな日って、

結構、気持ちが落ち着くんだよね、

と、思いながらも、外を見る暇もなく、

聖会が始まるとパソコンの前に座り、

聖会から聖会の間で、

ドンドンと、しなければならない一つ一つをしていった。

かなり充実した一日になっただけでなく、

少し重たくなりかけていた身体が軽くなっているのに気が付いた。

冷蔵庫はあんなに重たかったにもかかわらず、

からだが軽くなるなんて、

これも、人間が理解できない、

神様のめぐみの業なのだろうか。