アルビノ白くまのぽかぽか日和ヾ(=^▽^=)ノ -261ページ目

アルビノ白くまのぽかぽか日和ヾ(=^▽^=)ノ

アルビノという個性と共に暮らしています。

日々感じた事、思った事を綴っています♪

白くまのぽかぽか日和ヾ(=^▽^=)ノ-200906301314000.jpg
今朝、嬉しいメールをいただきましたm(__)m

ぬいぐるみの天使の白くまアーサーくんを作って下さったマイミクさんから、新たなアイデアが浮かんだと言う事でリニューアルと言うより『新たに作り直す』ご提案をいただきました(*^_^*)

これで著作権も関係なく新しい天使の白くまアーサーくんとして、またみなさんにご披露させていただく事ができますm(__)m

私も凄く楽しみですが、みなさんも楽しみに待っていて下さいねヾ(=^▽^=)ノ

これで、天使の白くまアーサーくんは双子になります\(^_^ )( ^_^)/

幸せを運んでくれるアーサーくんが増えた事で更に幸せと感謝の『ありがとう』の心をより多くのみなさんに送って下さいますo(^∇^o)(o^∇^)o

ふたりが、揃って登場するのが楽しみですo(^-^)o

いま謙太郎さんにアーサーくんを預けていますので帰ってきたらマイミクさんにお渡しして新しくしていただきますm(__)m

こうしてご厚意でいろいろとお気遣い下さり本当に嬉しくて感謝の気持ちで胸がいっぱいですm(__)m

本当にありがとうございますm(__)m

昨日は撮影した写真があったので載せますね(*^_^*)

あとりえがようしに展示してあります作品たちと、初めて原木を見させていただいた『くるみの木』ですヾ(=^▽^=)ノ

ふたりの新しい『天使の白くまアーサーくん』に会えるのを楽しみにしておりますo(^∇^o)(o^∇^)o

みなさんも楽しみに待っていて下さいねヾ(=^▽^=)ノ

あとりえがようし
http://www.geocities.jp/atoriegayousi/

ありがとうございますm(__)m
白くまのぽかぽか日和ヾ(=^▽^=)ノ-200906301347000.jpg
今日、新しい『天使の白くまアーサーくん』の制作依頼をさせていただくために地元でご活躍中の『木彫アーティスト・鈴木謙太郎さん』のアトリエにおじゃまさせていただきましたo(^∇^o)(o^∇^)o

あとりえがようし
http://www.geocities.jp/atoriegayousi/

アトリエには制作されたかわいい作品を展示してあり、造形教室につかわれている大きなテーブルには子供達が制作過程でつけたであろうカラフルな色たちが木のテーブルに鮮やかな色を描いていました(^-^)

◆あとりえがようし造形教室
http://www.geocities.jp/atoriegayousi/teikikyousitu.html

謙太郎さんとお話をさせていただき、私の活動のお話を写真や資料や新聞記事などを見ていただきながら、お話させていただきましたm(__)m

謙太郎さんもとても穏やかで優しさが伝わってくる素敵な方で、京都などで『欄間』や『仏像』や『木のおもちゃ』制作をなさり修行生活をされていらっしゃるからこそ、芯のあるその優しさや穏やかさをもたれたのではないでしょうか(*^_^*)

作品にもとても素敵なストーリがあって、三日月に横になっているうさぎさんの作品では「満月の時には餅つきしているうさぎさんは、三日月の時には休んで横になっているのかな?」と言う発想や鏡の作品では「雪原にたたずむ男の子とうさぎさんが鏡に向かっています、その鏡を覗き込むと、なんと!雪の下から寒い冬を乗り越えて出てきたばかりの小さな芽を男の子とうさぎさんが眺めて春の訪れを喜んでいる」ところの鏡など作品一つひとつに優しさや思いやりを感じましたヽ(´▽`)/

謙太郎さんの持つ心の優しさ、そして『ありがとう』と伝えたいと言う感謝の気持ちが、作品としてあらわれて見る人を癒してくれたり、心を温かな気持ちにさせてくれる作品を作っていく事ができるのだと思いました(^-^)

私も今回のアーサーくんが、また新たに多くの方々を幸せに導き感謝して「ありがとう」と言う気持ちをもっていただける、そんな作品ができる事を楽しみにしていますo(^-^)o

そして、材質なんですが持ち運ぶ事を考えて謙太郎さんからのご提案で『くるみの木』で制作していただく事になりました(^-^)

■クルミの木の特徴■
木材としては日本国内でも「ウォールナット」という名称で扱われる。北米やカナダで産出。チークやマホガニーと共に世界三大銘木の一つに数えられる。

木質は重硬で衝撃に強く、強度と粘りがあり、また狂いが少なく加工性や着色性も良いという特性を持つ。落ち着いた色合いと重厚な木目から高級家具材や工芸材に用いられてきた。

今回はくるみの木の木目を生かして、白くまの塗装はかなり薄いものにします(^-^)

子供達に木の木目やぬくもりや優しさを知っていただきたいし、日本は『木の文化』と言う事も知っていただけたらと思います(*^_^*)

制作はまず、小さな試作品をつくり、それから大きさによって、その何倍にすると言う技法を使い製作していくそうですφ(.. )

製作過程の写真なども、謙太郎さんに送っていただけたら日記にてご紹介させていただきますね(^O^)/

作品が出来上がっていく過程って完成するのと同じくらいに楽しいですよねo(^-^)o

いまの子供達にも物づくりの楽しさをしっていただけたらと思います(^-^)

それでは、新しい『天使の白くまアーサーくん』の制作スタートです\(^_^ )( ^_^)/
白くまのぽかぽか日和ヾ(=^▽^=)ノ-200906292228000.jpg
私ごとなんですが~(*^_^*)

先ほど現場のチーフからメールが来て7月 8月 9月の自宅待機なくなったみたいですヾ(=^▽^=)ノ

会社の回復への第一歩になってくれればと思います(^-^)

本当は、これからの7月 8月 9月が今年最大の山場だっただけに、このニュースは本当に嬉しいです(^O^)/

この勢いで、10月 11月 12月も自宅待機がなくなり会社の完全回復を祈るばかりですm(__)m

早速、こんなにも早くご利益をいただけるなんて本当に幸せですヽ(´▽`)/

みなさんありがとうございますm(__)m

神様ありがとうございますm(__)m


本当にありがとうございますm(__)m

今日は大安ですし、明日は夏越しの大祓ですヾ(=^▽^=)ノ

今年、半年を振り返り残り半年に新たな誓いをたて心新たに残り半年を過ごしていきましょうねヾ(=^▽^=)ノ

ありがとうございますm(__)m
白くまのぽかぽか日和ヾ(=^▽^=)ノ-200906291125001.jpg
おかげさまで、無事に貴船神社と鞍馬山と鞍馬寺と由岐神社の全てのお宮、全てのお堂に全て歩きでお参りさせていただきましたm(__)m

◆簡単な工程表◆
貴船口駅⇒貴船神社本宮⇒貴船神社中宮⇒貴船神社奥宮⇒鞍馬寺西門⇒奥の院 魔王殿⇒木の根道⇒僧正ガ谷不動堂⇒義経堂⇒大杉権現社⇒義経背比べ石と遮那王堂⇒屏風坂の地蔵尊⇒本殿金堂⇒由岐神社⇒仁王門⇒鞍馬駅

こんな感じでお参りさせていただきましたm(__)m

距離的には、それほど長くないのですが高低差があったので結構疲れました^ロ^;

でも、爽やかな疲れで、いまとても清々しい晴れやかな気持ちです゜+。(*′∇`)。+゜

今回の参拝の中で、ずっと思っていた事は『ありがとう』と言う感謝の言葉ですm(__)m

どんなにきつい坂道でも、どんなに汗だくで疲れても、浮かんでくる言葉は『ありがとう』でしたm(__)m

そして、嬉しい事がありました\(^O^)/

貴船神社で水占おみくじをやってみました(*^_^*)

これは、何も書いていない紙を水に浮かべると『文字が浮かんでくる』おみくじですw(°O°)w

そしてそこに書かれた言葉に感謝の気持ちで心がいっぱいになりましたヽ(´▽`)/

『他人を助けよ
他人の助けにて叶ふべし』

と言うありがたい、お言葉をいただきましたm(__)m

これで、また活動を頑張らせていただきます(*^_^*)

そして、鞍馬山にも行き奥の院 魔王殿でも木の根の道でも本殿金堂でも『ありがとう』と言う言葉があふれてきました゜+。(*′∇`)。+゜

お参りが済んで帰ろうと、お手洗いに行って手を洗おうと洗面台に行くと洗剤入れに札が下げてありました(^-^)

なんだろう?ってのぞいてみると

『お水さん ありがとう』

と言う言葉に出逢い感動しましたヽ(´▽`)/

どんなことにも『ありがとう』と言う気持ちをもって生きたい、みなさんにもこの感謝の気持ちを伝えさせていただきたいと思いましたヾ(=^▽^=)ノ


『ありがとう』
26日の仙崎滞在中に映画『光彩の奇跡』の事で、映画でとても印象的だった光の絵の特集が『安心』と言う雑誌で組まれるそうです(*^_^*)

そこで、映画を見た人で、何か効果というか、変化があった方のインタビューを載せたい!と言うお話しで監督のふ~ちゃんさんから依頼を受けましたm(__)m

取材は記者さんからの電話取材で、映画を見ての印象と見終わってからの体の変化などについて質問がありましたが、それと同時にアルビノの事や私のさせていただいている活動についても聞かれましたm(__)m

取材も終わって、記者さんから本の発売日を聞いたら思わずビックリしましたw(°O°)w

な!なんとw(°O°)w

発売日が私の誕生日だったんですw(°O°)w

思わず記者さんと、その話で盛り上がっちゃいましたヾ(=^▽^=)ノ

正に『奇跡』ですよね゜+。(*′∇`)。+゜

取材も終わって、今度はメールチェックをしていたら見知らぬアドレスからメールが着ており見ると地元情報誌『シティーライフ』からの取材申し込みでしたm(__)m

この『シティーライフ』は私が毎週土曜日に会社のおばちゃんたちのお話しのネタになればと持ってきている地元情報誌ですヾ(=^▽^=)ノ

仙崎にいた間にいろんな事がありました(*^_^*)

これもみすゞさんからのプレゼントだと思います(^-^)

ありがとうございましたm(__)m




そして、いま映画『光彩の奇跡』で寺田さんと勅使河原さんが登った場所に向かっていますm(__)m

映画を拝見してしてからと言うもの、誰かに導かれる様に「行きなさい」と言うイメージと映画を見てから反応したままの左腕を素直に感謝で受け止め行かせていただきますm(__)m

何が待っているのか、私も分かりません。

ただ、コース決めの時に私がイメージしたコースは通常のコースとは『逆ルート』らしいんです^ロ^;

そして「どうしょう?」って悩んでいたら、パッとひとつのサイトが現れてその方も逆ルートのご案内を詳細な説明と多くの写真でご紹介下さっておりましたm(__)m

それを拝見して「これなら行ける!神様ありがとう♪」って素直に思いました゜+。(*′∇`)。+゜

そして、いま向かっていますm(__)m

神様どうか私の体を世の中の多くの方々のためにお使いくださいm(__)m

それでは行ってまいります(*^_^*)