日曜日にニューヨークで撮影した写真を現像しようと現像受け付けの機械に写真のデータを取り込んでいましたら「これ以上は受け付けられません」と表示が出てしまいました(;^_^A
その時には約330枚以上を取り込んでいましたが、そこまでで止まってしまいました^ロ^;
係の人に聞いたら「すいません、そこまでしか受け付けられないみたいです」と言われてしまいましたw(°O°)w
ニューヨークでは1000枚ほど撮影していたのでピントの合っていないものや連射撮影で同じ様な写真などは削除しましたが、それでも600枚ほどありましたヾ(=^▽^=)ノ
元データはHDDに取ってありますので、今度までに300枚くらいに押さえようと思います(;^_^A
一眼レフのデータはめちゃめちゃ重いみたいで、我が家の古いパソコンでも、取り込むのに数回に分けて取り込みました(^-^)
EOS7Dを購入してから一万枚以上の撮影をしている事が分かりましたヾ(=^▽^=)ノ
それだけ感動する景色や多くの皆さんとの出会いがあったと思うと嬉しくなりますo(^∇^o)(o^∇^)o
ニューヨークではカメラを見て声をかけて下さる方が多くいました(^O^)
カメラが私の好奇心を刺激して、どんどん広い世界に私の心を誘ってくれるヾ(=^▽^=)ノ
私の心がカメラを通して見たいものを見せてくれる、カメラと出会えた事は私の人生を大きく変えてくれた(*´∇`)
弱視で見えにくかったからこそ「見たい」と言う好奇心を私に与えてくれた。
そこにカメラがあるから、またファインダーを覗き見たい被写体にシャッターを切る。
撮れた写真を見た瞬間、私の世界が、また大きく広がっていくのですヾ(=^▽^=)ノ
撮影枚数が多いのは、私の好奇心のと探求心の多さでもあるのですねo(^-^)o
何度もすいません、昨日からハマってしまって…☆ヽ(▽⌒*)
『鳳神ヤツルギ』公式サイト - 見せてやるぜ!俺の木更津スピリット!!
http://www.yatsurugi.net/
「鳳神ヤツルギ」第一話 先行映像
http://www.youtube.com/watch?v=qxISky1sBIU
「鳳神ヤツルギ」メイキング映像Vol.1
http://www.youtube.com/watch?v=OeyafZxPtfE&NR=1
八剱八幡神社オフィシャルサイト
http://www.yaturugi.net/
ようこそ伝説と情緒のまち 木更津市観光協会
http://www.kisarazu.gr.jp/
なんといっても、地元(隣町なんですが…)が舞台なのが嬉しいです(≧▼≦)
お参りに行った八剱八幡神社や、保育園の遠足で行った中ノ島や、よく仲間たちとうろついた木更津駅前や、親戚がいる金田漁港や、小学校の時に行った太田山公園など地元ロケで、見ていると「お~!八剱八幡神社だ♪金田だ~♪アクアラインだ♪あ!ここ知ってる~♪」って嬉しくなっちゃいますヾ(=^▽^=)ノ
主人公が、木更津特産のアサリの漁師ってのもいいですね(*^_^*)
しかも、八剱八幡神社のお参りからスタートしたので、子供たちにも地元の神様を大切にする思いをもっていただけたら嬉しいな♪
笑顔を届けると主人公が言っている様に、いま震災で連日、津波の映像など大人以上に子供たちにはショックな映像ばかりが流れている中で子供たちに、笑顔になってほしいと言う思いからつくられた『鳳神ヤツルギ』には頑張ってほしいと思います(^-^)
木更津はフェリーが無くなってから本当に淋しくなりました(T_T)
子供の頃、木更津と言えば「あこがれの都会」ってイメージがあって、木更津に行ったというだけで、友達同士や学校で話が一週間以上は盛り上がったものでしたo(^∇^o)(o^∇^)o
フェリーがなくなって、一気に淋しい街になって歩いていると、以前は街を歩くのも人が多く大変で、よく人にぶつかっていたメイン通りも、いまでは日曜日ですら人は、ほとんど人はいません(;^_^A
やはり地元の木更津に子供の頃お世話になった私にとっても昔の様に活気ある木更津に戻ってほしいと思いますが、フェリーがなくなり人の流れが止まってしまった今では難しいですが、こういうテレビの番組を見た人たちが木更津の街に興味をもって遊びにきてくれたら嬉しいなo(^∇^o)(o^∇^)o
私もまた、木更津に遊びに行こうかなヾ(=^▽^=)ノ
『鳳神ヤツルギ』公式サイト - 見せてやるぜ!俺の木更津スピリット!!
http://www.yatsurugi.net/
「鳳神ヤツルギ」第一話 先行映像
http://www.youtube.com/watch?v=qxISky1sBIU
「鳳神ヤツルギ」メイキング映像Vol.1
http://www.youtube.com/watch?v=OeyafZxPtfE&NR=1
八剱八幡神社オフィシャルサイト
http://www.yaturugi.net/
ようこそ伝説と情緒のまち 木更津市観光協会
http://www.kisarazu.gr.jp/
なんといっても、地元(隣町なんですが…)が舞台なのが嬉しいです(≧▼≦)
お参りに行った八剱八幡神社や、保育園の遠足で行った中ノ島や、よく仲間たちとうろついた木更津駅前や、親戚がいる金田漁港や、小学校の時に行った太田山公園など地元ロケで、見ていると「お~!八剱八幡神社だ♪金田だ~♪アクアラインだ♪あ!ここ知ってる~♪」って嬉しくなっちゃいますヾ(=^▽^=)ノ
主人公が、木更津特産のアサリの漁師ってのもいいですね(*^_^*)
しかも、八剱八幡神社のお参りからスタートしたので、子供たちにも地元の神様を大切にする思いをもっていただけたら嬉しいな♪
笑顔を届けると主人公が言っている様に、いま震災で連日、津波の映像など大人以上に子供たちにはショックな映像ばかりが流れている中で子供たちに、笑顔になってほしいと言う思いからつくられた『鳳神ヤツルギ』には頑張ってほしいと思います(^-^)
木更津はフェリーが無くなってから本当に淋しくなりました(T_T)
子供の頃、木更津と言えば「あこがれの都会」ってイメージがあって、木更津に行ったというだけで、友達同士や学校で話が一週間以上は盛り上がったものでしたo(^∇^o)(o^∇^)o
フェリーがなくなって、一気に淋しい街になって歩いていると、以前は街を歩くのも人が多く大変で、よく人にぶつかっていたメイン通りも、いまでは日曜日ですら人は、ほとんど人はいません(;^_^A
やはり地元の木更津に子供の頃お世話になった私にとっても昔の様に活気ある木更津に戻ってほしいと思いますが、フェリーがなくなり人の流れが止まってしまった今では難しいですが、こういうテレビの番組を見た人たちが木更津の街に興味をもって遊びにきてくれたら嬉しいなo(^∇^o)(o^∇^)o
私もまた、木更津に遊びに行こうかなヾ(=^▽^=)ノ
岩波書店 世界 4
2011 April no.815
ルポ「見た目問題」を生きる
上野 玲
219ページ~226ページ
以上に、ご紹介いただきました。
実は、この本が白くまハウスに届いたのが3月11日、震災当日だったので私もすっかり本の事を忘れていました。
MFMSさんからのご紹介で、アザ・アルビノ・脱毛症・レックリングハウゼン病の当事者さん(みなさんお友達です)のインタビュー記事がご紹介されています。
内容は本を読んでいただくとして、まずは、こうしひとりでも多くの当事者さんたちが本名で、顔を出して表に出て発信するが、とても大事だと思います。
ひとりだけ出てもダメなんです。
多くのみなさんの力が必要なんです。
例えば、アルビノを取り上げても、私の様に1型の髪の毛の真っ白なタイプだけでなく、2型~4型、HPS、CHSなどいろんなタイプの方々がいる事を知っていただきたいと思います。
アルビノ当事者にも私の様に真っ白の髪の毛の方もいれば、金髪や茶髪、その外に見た目ではアルビノ当事者と分からない方々もいらっしゃいます。
そのみなさんが、それぞれに悩みを持って生きてきました。
他の見た目の当事者さんたちも、それぞれの症状の違いがあっても、生き辛さをかかえていらっしゃった事と思います。
私の記事なんですが、数ヶ所に「私の説明不足」で「あれ!ここ違いますよ」ってところはありますが、石井先生にアルビノについてのご説明をしていただいておりますので、アルビノを知らない方にも分かっていただける記事になっていると思います。
いま、全国各地で当事者さんが表に出て情報を伝える活動をして下さっています。
ひとりではなく、多くみなさんの力で、この問題について全国的に底上げできるように、みなさんと一緒に正しい情報を一ヶ所でなく全国から発信し伝えさせていただけたらと思います。
どんなに小さくてもひとりひとりの、みなさんの力が必要です。
これからも、みなさんと共に、この問題に取り組んでいきたいと思います。
今回の震災でも、そうですが、ひとりひとりにできる支援って違います。
直接、現地に出向いてボランティアをされる方もいます。
街頭募金に募金をされる方もいます。
どれが正しいとは、正しくないのではなく、自分に出来る事でいいから「行動できるか」が大切だと思います。
見た目問題にしても、どれが正しいなんて事はありません。
みなさんが出来る事を、出来る時に、出来る範囲内で無理なくすればいいのです。
みなさんとこれからも出来る事で、共に協力していきましょうね。
東邦大学看護専門学校様より今年の講義の正式依頼が届きましたm(__)m
去年は石井先生とふたりで3時間ちかく講義させていただきましたが、今年はもうひとりアルビノ当事者さんを迎えて、3人で90分×2部の2年生の授業をさせていただきますm(__)m
今年も講義内容は「医療と倫理」です。
去年の反省点を改善して生徒さんと、もっと身近な感じで講義させていただきたいと思います。
去年の生徒さんへの宿題「この授業までにアルビノについて調べてくる」は、とてもよかったので、今年も出していただきたいと思います。
ネットや医学書に書かれている、アルビノ当事者の事と、実際に実生活をしている私たちアルビノ当事者の生の姿を目の前で直接見ていただき、医学書に書かれている事と実際の私たちの現状を見比べて「なんで、こんなにも違うの!」と軽くショックを受けていただく事で、これから看護師になるにあたって、医学書だけを頼りにするのではなく多くの当事者さんの医学書には書かれていない本当の姿を直接見て学んでいただけたらと思います。
今回の講義は5年計画で行われています。
そして、5年間でこの講義を受けた方と、受けなかった方では現場に出てからの違いがどう出るのか?よい結果が出れば今後は、アルビノや今回、依頼を受けている他の当事者さんやご家族さんに限らず、もっと多くの方々に出ていただき生の声を生徒さんに届けていただく事になります。
まずは、私たちが5年間の講義をさせていただきたきます。
何事も最初は手探りですが、まずはやってみる挑戦する気持ちが大切ですね。
今年も講義頑張りますね(*^_^*)
小さな一歩を繰り返していけば、やがてそこには道ができていると信じて、一歩ずつ皆さんと共に歩んでいきましょうねo(^∇^o)(o^∇^)o
今朝、白くまハウスの玄関先に小さな花が咲いていました(*^_^*)
何もいわず、ただひっそりとたたずむ姿は、穏やかでそれでいて力強く、空に向かって立っていますo(^∇^o)(o^∇^)o
もう足元から春が始まっているんですね♪
悲しくて下を向いても、そこには新たな命が懸命に春に向かって生きています(*^_^*)
私たちも、足元に咲く小さな命を見て、元気をいただき今度は上を向いて歩いていきたいですね(^-^)
上を向けば、青空の下に淡いピンク色の桜が私たちに春の訪れと温かな日差しを届けてくれることでしょう(*^_^*)
冬の寒さに耐えてきた心を温かな春の日の下で穏やかに回復していきましょうね(*´∇`)
一瞬でもいい、その時だけは春の穏やかな日差しの様に心穏やかに何もかも解き放ち自由な心で春を感じていたい゜+。(*′∇`)。+゜




