アルビノ白くまのぽかぽか日和ヾ(=^▽^=)ノ -124ページ目

アルビノ白くまのぽかぽか日和ヾ(=^▽^=)ノ

アルビノという個性と共に暮らしています。

日々感じた事、思った事を綴っています♪

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日曜日に空を見上げたら、こんな雲が出ていました。

クラクラさんが「この雲、昨日も同じの見たけどなんだろうね?」と言っていました(^-^)

ちょっと変わった飛行機雲?でしたm(__)m
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今回はアンブレラさんが夏合宿の候補地の袖ケ浦へお越し下さると言う事で、ご案内させていただきましたo(^∇^o)(o^∇^)o

今回、ご案内させていただいたのは袖ケ浦市内にあります以下の場所です。

・東京ドイツ村
・袖ケ浦公園
・ゆりの里
・白くまハウス
・K's curry

以上ですm(__)m

今回、ご案内下さったのは、みなさんお馴染み関西出身「クラクラおばさん」と「白くま母」の車リレーによって、ご案内させていただきましたo(^∇^o)(o^∇^)o

最初に長浦駅にお迎えに伺い、クラクラおばさんと母と私の3人でアンブレラさんを、お出迎えしました♪

そして用事がある母と別れ、私たちはクラクラさんの運転で東京ドイツ村に行きましたヾ(=^▽^=)ノ

東京ドイツ村と言っても袖ケ浦市内にあり、私も開園してもまない頃に一度行っただけで特に何も記憶に残っていないところでした(;^_^A

今回、久しぶりに行ってみると、だいぶ変わっていて、本当にビックリしていましたw(°O°)w

今回は特に、お花が綺麗で感激しました゜+。(*′∇`)。+゜

芝さくらが斜面一面に咲き乱れ、ピンクや白や黄色や紫に彩られた景色は、春の青空ととても似合っていました♪

その後は、クラクラさんのハイテンションと面白いリアクションで園内を巡り、お昼はクラクラさんが買っておいてくれた太巻を木陰の下で美味しくいただきましたo(^∇^o)(o^∇^)o

園内にあるすべての施設を制覇しようと3人で楽しみながら車移動と歩きで移動しましたヾ(=^▽^=)ノ

そして、駐車場に戻ってバスの前を歩いていたら「このバス大阪ガスじゃん」とクラクラさんが発見して見たら正面にユッキーナのファンクラブツアーと書いてあり、クラクラさんが「ユッキーナに会うで~♪」と追跡が始まりました(;^_^A

まずは、いきなりバスに潜入して運転手から情報収集、その後、追跡、そしてはりこみと探偵や刑事の様に園内を約2周しましたが、結局、見つからず、バスに戻ってみたらユッキーナは私たちの前をワゴン車に乗って、あっという間に帰ってしまいました(;^_^A

その後、袖ケ浦公園で八重桜を見て、ゆりの里に行き、白くまハウスに立ち寄って、カレー屋さんでお話をしましたo(^∇^o)(o^∇^)o

アンブレラさんは神戸では阪神淡路大震災を経験し、今回は東京で東日本大震災と2度の震災を経験なさって、今回も震災後の数週間は不安で何も手につかず辛い日々を過ごされていたそうです。

でも、立ち直る事ができたのは、まわりのみなさんのおかげと水泳だそうですヾ(=^▽^=)ノ

いま、アンブレラさんは来年のロンドンパラリンピック出場を目指し練習をしています。

とは言っても震災と計画停電の影響で、いままで利用していたプールも使えずコーチの指導も受けられず、ひとりまたは仲間たち数人と自主トレーニングをしているそうです。

そして、パラリンピック出場を決める選考レースも本来は年3回あったものが、今回の震災の影響で1回しかなくなり、1回のレースに全てをかけるそうです(*^_^*)

そんな状況の中でも、アンブレラさんは「私にもアルビノの活動で何かできればいいのですが…」と、この辛い状況にも関わらず、おっしゃって下さいましたm(__)m

私は「アンブレラさんは泳ぐ姿を多くのみなさんに見ていただく事で、私たちアルビノの事を伝える大きな役割がありますので、これからも水泳に集中して下さい」と、お伝えしましたら「はい♪水泳を頑張ります!」とおっしゃって下さいました^ー^)人(^ー^

2度の震災を経験し、とても万全とは言えない状況の中でも目標に向かって諦めないで練習を続けるアンブレラさんの姿を拝見し勇気と希望、そして元気をいただきましたヾ(=^▽^=)ノ

アンブレラさん本当にありがとうございましたm(__)m

これからも、それぞれに出来る事でアルビノの啓発をしていきましょうねo(^∇^o)(o^∇^)o

そして、ロンドンパラリンピック出場を応援しています♪(^▽^)
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ニュースで、ご自身も被災されているのにもかかわらず、写真を通じて地域のみなさんに癒しを届けていらっしゃる方をご紹介していました。

写真を通じた「心の復興」です。

震災前の街の写真や地元のお祭りの写真など地域の人たちの写真を被災して写真も無くなってしまった方々に気に入った写真があれば無料で差し上げていました。

写真中に、亡くなられた親を見つけた人もいました。

ご自身が写っている写真を見つけた人もいました。

みなさんが写真を見つけた時、笑顔でとてもいい表情をされていました。

この方は被災後の写真を、いま撮り始めています。

被災したいまの街を撮影していると「こんな時に写真なんて不謹慎だ!」と非難を受ける事もあるそうですが、自分が生まれ育った街だからこそ、写真に残し復興後に「こんな時もあったね」と言える様に一日でも早く復興してほしいとおっしゃっていました。

ニュースを見ていると瓦礫の中から泥だらけになった家族の写ったアルバムを持って帰るご家族が「家族の大切な思い出は、これしかないから…」といっていました。

写真って、動画の様に動きもなければ、音もしません、でも電気もない非常時にでもアルバムを開けば、すぐに見る事ができます。

すぐに思い出がよみがえります。

写真って人の心を癒すチカラをもっているのだと思います。

写真のもつ可能性を信じて、これからも皆さんに喜んでいただける写真を目指して一枚一枚の写真に心を込めてシャッターを切っていこうと思いました(*^_^*)
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第7回 喜光院「写仏の会」作品展を福王山 喜光院 薬師堂に行ってきましたヾ(=^▽^=)ノ

期間中の8日にはお釈迦様のお祭り「花祭り法要」も開催したそうです。

8日は過ぎましたが、特別に「甘茶かけ」をさせていただきましたm(__)m
この行事は昔から4月8日に行われていた、お釈迦様の生まれたばかりを模した像に甘茶(甘味のあるお茶)をかける行事です。
お釈迦様が誕生した時に甘露の雨が降ったと言う言い伝えからきているそうです。
母の世代から上の方には懐かしい行事との事です。

今回の写仏の会の作品は奈良薬師寺の「吉祥天」を会の生徒さんが描いた作品を展示していました。

みなさん同じ「吉祥天」を描いていらっしゃるのに、一点ずつそれぞれに個性があり、観るのが楽しかったです。

吉祥天さまの千年前の微笑みに会わせていただきました。

そして、アーサーくんの生みの親でもある、あとりえがようし主宰、木彫アーティスト鈴木謙太郎さんの仏像彫刻をはじめ、サル・カエル・フクロウなど、やさしさあふれる作品の数々を拝見させていただきました。

全ての作品が生き生きしていて本当に魂のこもった作品でした。

昨日は最終日と言う事で午後4時まで、でしたがゆっくりと謙太郎さんやご住職とお話もさせていただきました(*^_^*)

なんだかお寺って、落ち着きますね゜+。(*′∇`)。+゜

こういう伝統を、これからも大切に守っていきたいですね(*^_^*)
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選挙の投票を終えて、父と車で白くまハウスに帰る途中、すぐ近くにある袖ケ浦公園の桜の花が見えましたヾ(=^▽^=)ノ

普段は寄り道などしない父も「お~桜がキレイだ~♪ちょっと公園寄ってみっか♪」と急遽、車をUターンして袖ケ浦公園に行く事にしました(*^_^*)

さすがに今日は休日と言う事もあり、花見客が沢山公園に訪れていましたo(^∇^o)(o^∇^)o

すると、親戚のおじちゃんとおばちゃんが夫婦仲良くお散歩をしていましたり、近所の人たちも今日はご夫婦でお花見に来ている人が多かったです^ー^)人(^ー^

私も春の風を感じたくて車から降りて、少しお散歩しました゜+。(*′∇`)。+゜

桜のピンク色のトンネルを気持ち良く歩きました(^-^)

春っていいな♪

春ってウキウキするな♪

春の風を感じて今日も穏やかな一日を過ごしています(*^_^*)