先日、発見されました古いフルート(少なくとも昭和61年以前の物)を日記に載せましたら、しょうこさんから情報をいただきました。
フルート本体には以下の文字が書かれていました\(^_^ )
BUNDY
Selmer
U. S. A
ケースに収まったフルート本体は3つに分かれていて、全てに以下の番号が書かれていました\(^_^ )
339036
楽器どころか、手拍子ですらリズムがズレる私なのでフルートの事はまったく分かりません(^^;)
音楽好きな先生にもメールで「宜しければ差し上げますよ♪」と言ったら、なんと!先生は高校時代に吹奏楽部に所属していて、担当がフルートだった事が分かりました(´▽`)
ただ、当時はピアノの調律師を目指していたので在学中の3年間は学校のフルートをお借りして演奏していたそうです(*'▽'*)
今回、偶然にも発見されたフルートを見て、また吹いてみたくなったそうですヽ(^0^)ノ
そこで、このフルートをまた演奏出来るように修理してみようかと思いました\(^_^ )
来月の4月以降、千葉にお越しになってからフルートが楽しみの一つになっていただけたらと思いました(*⌒▽⌒*)
ネットでフルートの修理を簡単に調べたら簡単な修理でも1万円から高いフルの修理で15万円くらいまでありました( ̄□ ̄;)!!
ただ、このフルートさんがどれくらいのもので、例えば15万円くらいかけてまで修理して使うものなのか?
それとも、新しいフルートを購入して先生にブレンドした方がいいのか?
私には分かりませんので、プロの目でみていただけたらと思います(*'▽'*)
今度の日曜日に、東京の楽器店に行き修理出来るのか?聞いてきますね~(*⌒▽⌒*)
みなさんオススメの楽器店はありますか?
