2018/5/25 朝鮮日報
釜山の人気店にネズミのフン・賞味期限切れ食材
ネズミのフンだらけのふきんがあったり、賞味期限が2年も過ぎた食材を使用していたりと、衛生管理がおろそかな釜山市内の人気飲食店が多数摘発された。
(中略)
同地域の有名韓定食店では、賞味期限が2年過ぎた食用油を使用していた。釜のすぐ上には油かすが大量に付着した換気扇があった。海雲台の焼き貝料理店では賞味期限が1年過ぎたチーズを使用していて摘発された。警察は今回の取り締まりで摘発された25店の事業主と店について、食品衛生法違反で立件したり、衛生不良関連内容を担当機関に行政通知したりした。
釜山=権慶勲(クォン・ギョンフン)記者
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/05/25/2018052501295.html
引用ここまで
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何度も書いてきましたが、在日の作家、金達寿は友人の司馬遼太郎に「日本人はなぜ清潔なんだ・・・・・」と冗談半分でしょうが詰問したことがあったとか。
司馬は「日本には梅雨があるから・・・・」とか言い訳したそうですが、韓国にだって梅雨はあるんです。
しかし韓国気象庁はねえ・・・・・仕事は賄賂を貰うことでしかないから、気象予報の能力なんぞはないんです。
とにかく当たらないんなら予報するのは止めよう・・・・・・という方々なんですから。
天気予報程度ならいいんですが、記事にもあるように韓国人というのは食品を扱わせてはイケナイ方々なんですね。
とにかく国民菓子とかいうセウカン・・・・・カッパエビセンのパクリなんですが・・・・・

日本とは清潔レベルが違いますから、セウカンからはネズミの頭が出てくるという。
それでも日本だって食品業者のモラルなんぞは中韓に近いんです。
まあ航空機の機内食からゴキブリが発見されるという韓国とはレベルが違いますけどね。
衛生・・・・・・
