ゴキブリが機内食から・・・・韓国だもの | こりあうぉっちんぐ

こりあうぉっちんぐ

 嫌韓ではありません、笑韓です。観ているだけなら、これほど面白い人たちもありませんから。


テーマ:

2018/5/15 中央日報

ゴキブリがなぜ大韓航空機に? 4件はどれも食事中のトレイから発見

 

 

 

 

 

 大韓航空の機内で、ゴキブリが相次いで出没している。大韓航空側はゴキブリ出没件数を公開せずにいるが、最近半月間で記者にゴキブリ被害の情報提供した読者は4人にのぼる
 

(中略)

  このように相次ぐ機内ゴキブリ出没問題に対し、大韓航空側は普段から機内の防疫を徹底していて衛生問題のせいでゴキブリが出てくる可能性は少ないと説明する。仁川空港検疫所が勧告する防疫周期は1機あたり月に一度だが、大韓航空は月に二度防疫作業をしていると明らかにした。そのため、客の荷物や服にゴキブリが付いて入ってきた場合が大部分だというのが大韓航空側の主張だ。

  だが、大韓航空は4件のケースがどれも食事時間のトレイから発見された点については、明確に説明することができなかった。ただし、料理の中から見つかったケースについては、食材料に混ざっている虫を調理過程で除去することができなかったと釈明した

 

 大韓航空は検疫法も違反していた。2016年中東呼吸器症候群(MERS)事態以降に強化されて2016年8月から施行されている新検疫法によると、機内で害虫を捕まえた場合、航空会社は仁川空港検疫所に関連事実を届出なければならない。飛行機着陸30分前に提出することになっている「航空機保健状態申告書」の3番目の項目に「飛行中に害虫駆除をした場合、詳細に記録せよ」とある。だが、大韓航空はこの法が施行されてから現在まで、一度も害虫関連の届出をしていない。大韓航空側は「害虫の範囲がどこまでか明らかではなかったため届出をしなかった」と釈明しているが、航空業界では飛行スケジュールを合わせるために大韓航空側がわざと届出をしなかった可能性が高いとみている。 

 

(中略)

  ゴキブリ被害を受けた搭乗客は、大韓航空の顧客応対に問題があると口をそろえた。料理の中からゴキブリを発見したイさんは「ゴキブリ関連の記事が紹介された後、大韓航空側から突然連絡が来て、商品券20万ウォン(約2万円)分を進呈するので、これ以上問題提起をしないよう誓約してほしいと言われたので断った」とし「大韓航空側が証拠隠滅をしようと勝手に虫を片づけたあと何の連絡もなかったのに、関連報道が出ると態度を変えた」と話した。 

  新婚旅行先から帰ってくる途中でゴキブリ被害に遭ったシンさんは「誠意のない顧客応対に怒りを大いに覚えたが、大韓航空側に何の被害補償も要求しなかった」とし「被害補償をもらおうと思って不満を表したと思われるのが嫌で補償のことは言わなかった」と説明した。 

 

 

 

(1) http://japanese.joins.com/article/388/241388.html?servcode=400&sectcode=430&cloc=jp|article|ichioshi

 

(2) http://japanese.joins.com/article/389/241389.html?servcode=400&sectcode=430

 

 

引用ここまで

 

緑色の文字列は関連記事へのリンクです

 

 

 まあ韓国ですからねえ・・・・・・・後進国の方々に衛生観念を教え込むのは難しいんですよね。

 とにかくトイレの後で手を洗うことすら満足にしつけられないんですから。

 

 だから韓国じゃ”韓国大型スーパーマーケットで販売した有名会社のミニカップラーメンから、カップラーメンのスープを飲んでいたとき、タバコ吸殻が発見されて非常事態となった”・・・なんてことも起きます

 

 ”食品医薬品安全庁は(株)農心釜山工場で作られたスナック菓子‘カラオケセウカン’からネズミの頭と推定される異物を確認した”・・・なんてことも起きます

 

 ”食材料に混ざっている虫を調理過程で除去することができなかった”・・・調理過程の前で水洗いすればゴキブリなんぞは逃げるだろうに。

 

 その程度の衛生観念のない方々が機内食を提供しているんですね。

 

 まあパイロットの方々も安全なんてことに興味は持っていないようですし

 

 

 

 

 

 

 

 

 我が家の安全はアタチが守って・・・・・

ご隠居さんの読者になろう

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス