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オールスターゲームJAM

行ってきました。


関東フットサルリーグ

オールスターがあることなんてその日の午前中まで全く知りませんでしたが、行けました。


行ったのは4時半ぐらいだったので、2対2は全く、under23(?)のオールスターも少しだけしか見れませんでした。


なので、見れたのはメインのオールスターゲームのみ。

これが全く楽しくない。やはり遊びだけあって、なあなあなプレーばかりで盛り上がらない。また、片方が強すぎて面白くない


フットサルはガチでやってこそのエンターテイメントたりえるのか??


難しいですね。サッカーは遊びでやればやるほど魅せるプレーというものが多くなるのに対して、フットサルでは逆なのでしょうか?これが今後フットサルが伸びていくかどうかのでもあり、なような気が勝手にしてます。



そんなこんなは言っても、楽しめた部分もありました。

①難波田の上手くいかないパワープレー

終了間際の甲斐修侍の素晴らしすぎるスルーパス


では、足技がほとんどない難波田が唯一のキャノンシュートに持っていくまでのどぎまぎしたプレー。個人的にはツボです。いつも笑ってしまいます。笑えるレベルではないのですが、堪えられません。

同じ関東リーガーに聞いたのですが、テクニックとかよりも、「気持ち」の面が大切だそうです。これはどんな場面でも言えそうですね。肝に銘じておきましょう!!


では、フットサルのカリスマが最後に魅せてくれました。最後まで微妙な空気だったのですが、「終わり良ければ全て良し」のような感覚でした。



さて話は変わってビジネス面(?)で。

入場方法は、そろそろ人気低迷(?)で流行としては廃れ気味(?)のラバーバンドがチケット代わりでした。だって、もはや今は誰もホワイトバンドを自慢げに付けている人っていないですよね?


①まずラバーバンドのデザインであるタイダイはどうなの?

②かなり再利用できますが、大丈夫・・・?


あのバンドはかなりダサいような気がしますが・・・。でもチケットにしなかった理由って、

・常に付けてもらう(=フットサルの訴求も狙い?)

・流行

ぐらいでしょう。それだけのために②の問題を軽視していてはやばいです。


ここで言う再利用は、再入場などの際も同じ変化のないバンドであることから、誰が利用してもわからない。当日は当日券売り切れという常態だったのにもかかわらず、入れた人がいた。ということは、本来の収入として計算していた売り上げが0になっているわけで・・・。

それも計算済みか?

そうまでしないと満員にならないと予想したのか?

初めての試みだったから不安だったのか?


真意はわからないまでも、そこまで計算し尽くされていたら大したものです。お手上げです。



ただ、これからもフットサルを応援し広げていき、楽しんでいきたいと思います。

http://www.pitin.com/kanto/

焼クリーム

プリン(?)です。


焼クリーム


スーパーで安くなっていたので買いました。

この絵が美味そうにアピールしている感じがします。買ったのは絵とは違い(写真は約2年前の発売当初)、背景がブラウンでより高級さが伝わってきます。


食べてみて、普通。美味しいですが、プリンではないですね。始めから誰もプリンなんて言ってないので当然ですが・・・。

HPにも書いてあるように、シュークリーム感覚ですね。カスタードはとろけるし、焼き目というよりもシューという感じがしました。プリンとして食べた側にしてみれば不満足に終わりましたが、新しい(かどうかはわかりませんが、形としては)という面では良いのではないのでしょうか?



さてさて、今回はプリンと期待して購入に至ったわけで。

そこで、プリンの定義って何?って感じがします。どこからがプリンで、どこから違うのか?カラメルなどのソースが入ったらプリンなのか・・・、など想像はしてみましたが。


調べてみると・・・、抽象的元はイギリス生まれの、小麦や米などの粉に卵や牛乳を混ぜ、火を通した料理らしいですが、地方によって変わってるっぽい。でも、どうやらそれがフランスに渡り、カラメルがあってこそのプリンだそうだ。

でも元はpudding→プリンになってますから、定義も変わりますよね。(ここ


http://www.megmilk.com/pressrelease/050114/main2.html




せっかくの機会なので、プリン占いを。


バニラ


らしいです。ってか、かなり当たってる気がします。プリン占いおそるべし!!(詳細はここ


http://iina.com/uranai/

Canneles de Bordeaux / Chez Lui

カヌレ・ド・ボルドーと読みます。


Canneles de Bordeaux


最高の洋菓子です。

外はカリッとしていて、中は柔らかいという絶妙なバランス!!


出会ったのは、4年前ぐらいでしょうか?一目で美味しそうだと思い、それ以来見ると食べてしまいます。

だから代官山に来たときの日課は、Cannelés de Bordeauxを食すことです。


それに出会ったのお店が、Chez Luiです。

小さなお店なのに美味しいもの作るな~と思っていたのですが、結構有名な店だったのが先ほど分かりました。店舗も多く、本格的なレストランも経営されていました。あの小さな店舗からは想像できませんでした。

しかも、実は目の前のカフェもChez Luiだったようで・・・。そりゃ客も多いわ・・・。

今度行かせてもらいます。



もちろんこれはフランス語だってことは雰囲気的にわかりますが、何て意味でしょう?

答えは「溝のついた」という意味らしいですが、溝のついた型の内側に蜜蝋を塗ってから生地を流し込んで焼くことからの由来でしょう。単純すぎます・・・。

クロワッサンでも形が似ていることから「三日月」ですもんね・・・。フランス人って単純なんでしょうか??


逆に日本の食べ物について考えてみても、あまり思いつきませんね。知らないだけで、意外と単純なものばっかりだったりして・・・。

他の洋菓子の説明もしてあるので参考 にどうぞ。




とりあえず、最高に美味しいお菓子なので食べてみてください。


http://www.chez-lui.com/index.html

http://www.adicwedding.net/chez-lui/index.html




そうそう。

そう言えば、渋谷から原宿に向かう明治通り沿いに御香売ってますよね。個人的にはあの臭いは臭くて嫌いですが、そこで吉本多香美が普通に接客してました。外人と結婚したんでしたっけ?

最近テレビで見ないし、生活苦しいのかな?ウルトラマンが怒っちゃいますね!!

il bisonte

買っちゃいました。


il bisonte


財布を買ったのですが、とうとう長年探していたモノを見つけた感じです。最高です。


出会ったのはここ最近。3ヶ月前ぐらいでしょうか、先輩が持っていた財布をふと見せてもらったときです。捜し求めていた形でした。小銭を単独で開けるがま口型だったのです。

普段から使っている財布は小銭が取りづらく、いくら入っているのかも見づらいものでした。それを解決するにはがま口しかないと思っていたので、見つけた時には感動でした。


がま口はちょっと女性っぽかったので、それと同型のがま口と同じくらい開く財布にしました。



買ったときの話。レジに商品を持っていくと、

「ご自宅用ですか?」

と聞かれてしまいました。正直心の中で、「???」って感じでしたが・・・。そこを乗り越えて、「自分用です」と答えてあげました。

多分、女性に人気のブランドなのでプレゼントかどうか聞きたかったのでしょう。それでちょっと言葉を間違えただけのことだろうと、大人な計らい(?)をしてあげました。


同じようなことがコンビニでも。

帰りに、冷たいものと同時に温かいものを買ったとき、温かいものに対してだと思うのですが、

「袋に入れますか?」

と聞かれました。この場合は、さらに「??????」って感じでした。すぐ食べると考えたとしてもサービス的に有り得ない発言ですし・・・。まだ「袋は一緒でも構いませんか?」ならわかるけど・・・。

さすがに「はい?」って言っちゃいましたが、それでも同じ発言しか返ってこなかったので、袋に入れてもらうことにしました。

最近は日本語の勉強が皆さん足りないようで・・・。人のことを言えたレベルではないにしても、酷すぎる。



話を元に戻して、「il bisonte」について。

「bisonte」水牛の意味であることはHPにも書いてありましたが、「il」の意味は書いてありませんでした。なので調べたところ、「il」はイタリア語で男性名詞の前に付く定冠詞だそうです。

参考にしたサイトはここ なので、勉強してみて下さい。



ということで、最高の革ブランドなので、みなさんも一度は見に行ってみては如何でしょう?

ただ、ちょっとショックなことが・・・。買った後にtomorrowlandに寄って見ると、直営店には置いてない色が・・・。それが恰好いい・・・。そっちが良かったかも?と思ってしまった自分がいたことにショックです。でも気に入って買った色には間違いないので、良しとしています。


http://www.ilbisonte.com/

http://www.ilbisonte.jp/

カラメルカスタード

ゴールド色がいかします。


カラメルカスタード


写真がでかすぎますが、HPのものなのでしょうがないですね。わざわざ小さくする気もないんで。


美味いです。予想通りの美味しさですが、何よりもよかったのが洋酒ですね。大人な味(?)です。たぶんラム酒だと思うのですが、香りが堪りません。

これはoen of the bestと言ってもいいかも知れません(結構多いですが・・・)。



いつものようにトーラクのプリンは質が高いですね。

ただトーラクと言っても、Kobe Chef Clubの商品です。他は食べたことがないので何とも言えませんが、この種類のプリンだと間違いないので、躊躇なく食べてください。プリン以外はちょっと微妙ですが・・・。

特に、大きいサイズでそれとわかる特徴の器のシリーズ最高です。

ひとつだけハズレに出会ったことがありますが、それはバニラクリーミープリンです。甘すぎました。




でも、基本的には美味しいので是非どうぞ。


http://www.toraku.co.jp/

http://www.kobechefclub.com/lineup/lineup.html