郷に入れば、郷に従ってたまるかー!
さて、最近のブログの内容を振り返ってみると、いよいよプロニート宣言疑惑を
かけられそうだけど、やるべきことはきちんとやっていますよ。
毎日、ハロワの求人はチェックしているし応募書類も定期的に見直しているし
応募できる案件には応募して戦績は1勝1敗1分。
僕は運よく、大学時代のゼミ → 修士論文 → 国家資格 → 職業A →
職業B と一貫した分野を勉強し知識が直接役に立つ仕事ができてきた。
これは本当に幸せなことだと思うのだが、ここにきてドラクエで言うならギアガの大穴くらいの大きな落とし穴に落ちてしまった。
一言で言えば山口を甘く見ていたということなのだが・・・。
<苦しんでいるポイント>
① 応募できる職種の求人が極めて少ない → 自分が専門特化しているから
② 年収が折り合わない → 山口安すすぎる、人をバカにすんな!
③ 面接のレベルが低すぎてやる気を損なう → 世間話と面接は違います
④ 怪しい会社が多すぎる → 聞いたこともないような会社ばっかり
⑤ ハロワ以外の媒体が機能していない → 有料媒体を使える会社がほとんどない
当然のことながら今までの知識・経験を活かすことを前提に活動しているの
だが、そもそも山口ではこの考え方が間違っているのかもしれない。
仕事 = 人生くらいに思って頑張ってきたことを捨てるのは本当に悲しい
ことだし、アイデンティティーを失ってしまいそうだが、いつかはベストマッチの
求人が!と期待して待つのもばからしい。
自分の価値なんてこんなもんかなと思うと過去の努力すら疑わしくなってきた。
もう、なんでもいいやと半ばやけくそ気味な今日この頃なのです。
仕事ってなんだろうねー。
かけられそうだけど、やるべきことはきちんとやっていますよ。
毎日、ハロワの求人はチェックしているし応募書類も定期的に見直しているし
応募できる案件には応募して戦績は1勝1敗1分。
僕は運よく、大学時代のゼミ → 修士論文 → 国家資格 → 職業A →
職業B と一貫した分野を勉強し知識が直接役に立つ仕事ができてきた。
これは本当に幸せなことだと思うのだが、ここにきてドラクエで言うならギアガの大穴くらいの大きな落とし穴に落ちてしまった。
一言で言えば山口を甘く見ていたということなのだが・・・。
<苦しんでいるポイント>
① 応募できる職種の求人が極めて少ない → 自分が専門特化しているから
② 年収が折り合わない → 山口安すすぎる、人をバカにすんな!
③ 面接のレベルが低すぎてやる気を損なう → 世間話と面接は違います
④ 怪しい会社が多すぎる → 聞いたこともないような会社ばっかり
⑤ ハロワ以外の媒体が機能していない → 有料媒体を使える会社がほとんどない
当然のことながら今までの知識・経験を活かすことを前提に活動しているの
だが、そもそも山口ではこの考え方が間違っているのかもしれない。
仕事 = 人生くらいに思って頑張ってきたことを捨てるのは本当に悲しい
ことだし、アイデンティティーを失ってしまいそうだが、いつかはベストマッチの
求人が!と期待して待つのもばからしい。
自分の価値なんてこんなもんかなと思うと過去の努力すら疑わしくなってきた。
もう、なんでもいいやと半ばやけくそ気味な今日この頃なのです。
仕事ってなんだろうねー。
海外旅行に行きたくなってきた
そんなことしている場合じゃないよね?と思うかもしれませんが
とりあえず純粋な形而上的妄想です。
マレーシア・シンガポール・韓国・ドイツ・オーストリアに行ったことが
あるのだが次に行ってみたいところは、
「 United Kingdom of Great Britain and Northern Ireland 」ことイギリス。
なぜかというと、自称英国紳士だからという理由ではなく、
全く意識していなかったが身の回りで大切にしている物、
例えば手帳とか靴とか、よくよく見るとイギリス製の物が多い。
ブランドなんて全くこだわらないんだけど、身につける物は長く使える物という
スタンスで購入していくと必然的にイギリス製になってしまったのだ。
当然、ウイスキーだってスコッチ派ですよ。
リッツ・ロンドンから2頭の白馬に引かれた馬車で郊外の静かなバーに行き、
上品にモンテクリストを燻らせながら、「 Scotch please to me 」とか
言っちゃうのだ。
そして、ジェームズ・ボンドの様な渋いマスターと、正統的なBritish Englishで
英国王室の歴史なんかについて語り合ってしまう。
気心が知れたマスターがおもむろに尋ねる、
マスター:「 お見受けしたところ日本からの紳士ですか? 」
僕:「 そう言えば、私の祖国はそんな名前でしたね。寒くなる前に
また会いに来ますよ 」
そんな会話をしながら颯爽と立ち去ってしまう。(設定では身長は183cm)
以上、妄想終り。
でも、3年以内にはイギリスに行ってみたい。歴史や文化を考えてみると
非常に深遠な国で、とても興味深いです。
当然、リッツ・ロンドンもモンテクリストもBritish Englishも無理ですが(笑)
ドイツのノイシュバンシュタイン城にて ツアーが一緒だった人達と
ノイシュバンシュタイン城からの景色。絵画みたいですよね!
とりあえず純粋な形而上的妄想です。
マレーシア・シンガポール・韓国・ドイツ・オーストリアに行ったことが
あるのだが次に行ってみたいところは、
「 United Kingdom of Great Britain and Northern Ireland 」ことイギリス。
なぜかというと、自称英国紳士だからという理由ではなく、
全く意識していなかったが身の回りで大切にしている物、
例えば手帳とか靴とか、よくよく見るとイギリス製の物が多い。
ブランドなんて全くこだわらないんだけど、身につける物は長く使える物という
スタンスで購入していくと必然的にイギリス製になってしまったのだ。
当然、ウイスキーだってスコッチ派ですよ。
リッツ・ロンドンから2頭の白馬に引かれた馬車で郊外の静かなバーに行き、
上品にモンテクリストを燻らせながら、「 Scotch please to me 」とか
言っちゃうのだ。
そして、ジェームズ・ボンドの様な渋いマスターと、正統的なBritish Englishで
英国王室の歴史なんかについて語り合ってしまう。
気心が知れたマスターがおもむろに尋ねる、
マスター:「 お見受けしたところ日本からの紳士ですか? 」
僕:「 そう言えば、私の祖国はそんな名前でしたね。寒くなる前に
また会いに来ますよ 」
そんな会話をしながら颯爽と立ち去ってしまう。(設定では身長は183cm)
以上、妄想終り。
でも、3年以内にはイギリスに行ってみたい。歴史や文化を考えてみると
非常に深遠な国で、とても興味深いです。
当然、リッツ・ロンドンもモンテクリストもBritish Englishも無理ですが(笑)
ドイツのノイシュバンシュタイン城にて ツアーが一緒だった人達と
ノイシュバンシュタイン城からの景色。絵画みたいですよね!
獅子座とB型
言わずと知れたB型差別。日常茶飯事だからなんとも思わないもんね!
一説によると、血液型によって種々の病気や怪我の耐性が微妙に違うから
思考や行動様式が類型化され血液型というカテゴリーでパターン化される
とも言われる。
また、各血液型の特徴を後天的かつ無自覚にインプリンティングされて
一定の普遍性が生まれているとも言われる。
いずれにしても、医学的な根拠はないので結局仮説の域は出ない。
話題としての血液型トークはおもしろいしコミュニケーションツールとしても
有効だが、根本的には無根拠の風説の流布に近いものだと思っている。
しかし、件の血液型に星座を加えてみると、「 獅子座のB型 」という、
なんとも野性味あふれる響きになってしまうのだ。
いかにも、野獣の雰囲気が漂っており艶めかしい、とてもじゃないけど
人畜無害の博愛主義とは言えそうにもない。無意味に強そうなのだ。
僕としては、「 天秤座のA型 」とか「 山羊座のO型 」なんて組み合わせに
憧れる。天秤なんて机の上にひっそりと存在していて、ビジュアル的にも知的だし、 なんと言っても公平で物静かで清潔そうだ。
山羊もいい。「 め~~ 」 とか言って、いかにも従順で人懐っこそうだ。
ちょっと前に流行った「 誕生日大全 」という本によると、僕の誕生日には
「 独立心・野心家・寛大・社交的・理想主義者・闘志・頑固・わがまま・
頼りがいがある 」 なんて言葉が並んでいる。
適職性は、法律・教育・社会奉仕等にあるらしい。
この手の話しはイメージ先行で客観性とか根拠とかは別問題と分かって
いながらも、「 獅子座のB型 」という、いかにも「 面倒くさそうな人 」的な
イメージが、少々気になってしまったのである。
そんな人じゃないですからね!
でも、詐欺師の名刺に詐欺師と書いてないのもまた事実である。
ご想像にお任せします。
一説によると、血液型によって種々の病気や怪我の耐性が微妙に違うから
思考や行動様式が類型化され血液型というカテゴリーでパターン化される
とも言われる。
また、各血液型の特徴を後天的かつ無自覚にインプリンティングされて
一定の普遍性が生まれているとも言われる。
いずれにしても、医学的な根拠はないので結局仮説の域は出ない。
話題としての血液型トークはおもしろいしコミュニケーションツールとしても
有効だが、根本的には無根拠の風説の流布に近いものだと思っている。
しかし、件の血液型に星座を加えてみると、「 獅子座のB型 」という、
なんとも野性味あふれる響きになってしまうのだ。
いかにも、野獣の雰囲気が漂っており艶めかしい、とてもじゃないけど
人畜無害の博愛主義とは言えそうにもない。無意味に強そうなのだ。
僕としては、「 天秤座のA型 」とか「 山羊座のO型 」なんて組み合わせに
憧れる。天秤なんて机の上にひっそりと存在していて、ビジュアル的にも知的だし、 なんと言っても公平で物静かで清潔そうだ。
山羊もいい。「 め~~ 」 とか言って、いかにも従順で人懐っこそうだ。
ちょっと前に流行った「 誕生日大全 」という本によると、僕の誕生日には
「 独立心・野心家・寛大・社交的・理想主義者・闘志・頑固・わがまま・
頼りがいがある 」 なんて言葉が並んでいる。
適職性は、法律・教育・社会奉仕等にあるらしい。
この手の話しはイメージ先行で客観性とか根拠とかは別問題と分かって
いながらも、「 獅子座のB型 」という、いかにも「 面倒くさそうな人 」的な
イメージが、少々気になってしまったのである。
そんな人じゃないですからね!
でも、詐欺師の名刺に詐欺師と書いてないのもまた事実である。
ご想像にお任せします。
