鱒ノ道 -4ページ目

鱒ノ道

Road to the Troutist

最初、サンザンな目にあう。
二度目、オトシマエをつける。
三度目、余裕。
~矢沢永吉

思い立ったら止められなかった…


⚫︎Official Comment

ミヤベ岩魚カラー





⚫︎Spec

材質:バルサ+ステンレスワイヤー

コーティング:セルロースセメント

Weight:約10g

Length:130mm

推奨フック :シングルフック


ハンドクラフトエキシビジョンで実物見たものの

購入しなかったミヤベイワナカラー



脳裏に焼きついて諦めきれずにビルダーさんに問い合わせして追加購入♪


淡いカラーリングにイワナ特有の白斑点模様、背部の虫食い模様も見事に再現されている


とても美しい♪








コレは実釣で使うのは勇気がいるので、

しばらくは保管して観賞用にw


サーモン用ジグスプーンを

止水でも使ってみよう


⚫︎Official Comment

道具にこだわるサーモンアングラーのためのルアーです。


表面はトラウトルアーらしいアルミを使用したデザイン。

裏面は偏光塗料を吹きつけた和柄の和紙を使用。


後方重心とエッグ型を採用することで綺麗な飛行姿勢と飛距離を実現しました。

デットスローの巻きスピードではゆっくり左右に振り、河口の流れや引き波の影響を受けた時にイレギュラーに回転してバイトを誘発します。


セルロース仕上げより強度は落ちますが新しいコーティング剤を使用したことによりコストを抑えてあります。


ハンドメイド品のため多少の凹凸や気泡などございますがご理解のほどよろしくお願いします。




⚫︎Spec

Length:60mm

Weight:25g

Color:緑


ハンドクラフトエキシビジョン出会った

初めましてのビルダーBocco craft

ミノー、ジグミノー、ジグスプーンを買ってみた



海の秋鮭を狙うジグスプーンらしいが、

永井さん曰く支笏湖にも有効との解説を受けて追加購入w


ジグスプーンなので

カップのある普通のスプーンとは異なるアクションが有効とか


天然素材のコーティングで剥離しやすいので、強度を保つならセルロースコーティングで強化を目指すせよとのこと

元より、このルアーではボトム狙いはしないことだ



北海道らしい大型ジグミノー


⚫︎Official Comment

Classical(クラシカル)はバルサ材のボディーにビタビタに鉛のウェイトを入れた、

100mm 27gの昔ながらのハンドメイドジグミノーになります。


プラスチックや発泡ウレタンなどが主流となりつつあるジグミノーですが、一昔前には沢山あった王道のバルサボディーのジグミノーを使用したいアングラーのために製作いたしました。


バルサボディーですが飛距離も充分に出ますし、ただ巻きではしっかりテールスイングアクションをしてくれます。

またフォール姿勢も良く、沈む時に小刻みに震えながら沈むシミーフォールをしてくれますのでフォール中でのバイトを誘発させてくれます。


昔懐かしいバルサボディーのジグミノーを使いたい方やまだ使ったことがない方は、この機会にぜひ一度買ってみてはいかがでしょうか?





⚫︎Spec

Length:100mm

Weight:27g

Color:アカキン


ハンドクラフトエキシビジョン出会った

初めましてのビルダーBocco craft

ミノー、ジグミノー、ジグスプーンを買ってみた




大型ジグミノー いかにも北海道らしい

しかもマテリアルはバルサとのこと

27gのウェイトはかっ飛び間違いなし


バルサ素材のルアーはインジェクションミノーと比べて水馴染みがよいのは、どんな理由なのか?

強度が心配なので、岸沿いのブレークライン上を使う時には注意を要する

KAMUIと同様だ


シミーフォールも得意とのことで

ステディリトリーブたけでなく、ストップ&ゴーも効きそう


支笏湖用戦力として保有しておく